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製薬ビジネスのからくりから気づいたこと

年齢を重ねるに連れ同窓会での話題は病気の話で話題は沸騰してしまう
今日この頃となりましたね。きっとあなたもそうではないでしょうか。
現在は、昔と比べて 病気の種類が 病名が 病気の基準値が
新しく生まれてきて病名が増えて病気持ちが増えてきましたね。 
そこで がんに絞ってなぜ増えてるのか 考えて見ました。
毎年 世界中で約800万人以上の人が癌で死亡していますが
このままでは癌の患者死亡数は うなぎのぼりとなり 
あなたも私も不安だけが先走り ストレスや食品添加物を忌み嫌う
ようになってしまいました。

癌と診断された 私の友人も 死の恐怖と向き合いながら 
わらをもすがる思いで 癌に効くかもしれないというモノが
あれば東西南北奔走して買い求めて 医者に内緒で服用したり 
ネットで探し回ったりと 丸山ワクチン服用を病院側と交渉してみたりと 
癌と戦ってまいりましたが
とうとう親族や友人の介護もむなしく帰らぬ人となってしまいました。

癌を治す薬が開発されればノーベル賞ものだと昔から言われ続けて
まいりましたが だいたいが病気なんてくすりで治そうと思うのが
間違いではないでしょうか と くすりは毒だから継続的に服用する
ものではないと 教わってきた私には、
極力 くすりには頼らない 生活を心がけているが どうしても
くすりを服用しなければならないときは なぜこのくすりが必要なのか
 問いただすことにする。 
なぜなら薬は毒でできているからむやみやたらに飲んで体を壊したく
ないからである。 私の心の安定と健康維持のために薬剤師や医者に
突っ込んだ質問をするが 薬剤師は 私の質問に対して私が納得する
答えを出してはくれない。 

ただ単にお医者様が処方したものを与えているだけとの納得できない
回答しか得られない。 
ましてや医者ともなれば 素人は黙ってろといわんばかりに上から目線である。
さらには医療ビジネスの実態について質問でもしようものなら怒り出す始末だ。 
しかし自分の腕だけで勝負する外科医だけは違っていた。 
なぜならば、私が安心と納得する回答がもらえるからだ。 

昔 総合病院に義理の父が 癌で入院したときは、抗がん剤投与や放射線治療を
してもらったが そのたびに苦しみながら日に日に元気がなくなっていく姿を
見ていると こんな治療では良くならないと確信してしまった。 
そこで医者に苦しむ状態しか生まれない治療法を先生もご家族に処方するのかと
問いただしたり、他に治療の方法がないのか尋ねたが 納得できない回答をもらい 
素人かじりの免疫学を医者にぶつけてみたら あっさり退院してくれと 
冷たく突き放された。

私のオヤジの場合は、腸がおかしい 癌かも知れないので 
開けてみなければわからないので どうしますかとたずねられたので 
外科手術は、きっぱり断った。
そこで 検査するうちにわかったのは なぜだか 
白血球が以上に増殖していたことだった。 
その増殖に対して医者もわからなかった。

私の頭の中では 生命の治癒力が働いているのだと 確信したので 
手術もしないでくれ、抗がん剤の投与や放射線治療も しないでくれと
頼んだことで 病院を退院せざろうえなかったが 退院してからは家族の
介護の努力のお陰で日増しに良くなっていった。

そこで私は テレビのニュースで興味深い報道が目に止まった。
その内容とは、
がん患者に未承認薬「カルチノン」を注射した杏林大元助教授の会社社長
高山精次先生が逮捕されたが、この先生は、医学博士号や獣医師資格は
持ってたが医師免許を持たなかったので、薬事法と医師法の違反容疑で
逮捕されてしまった。 

ガンを患った人から床に頭をこすり付けてカルチノンを注射してくれと
土下座して哀願されたら断りきれなかったそうで、彼は、
容疑を認めた上で「悪いことはしていない」と話しているという。

私は、このくすりが承認されてたらどれだけの人が助かったのだろうかと
考えてしまう。
この未承認のくすりの効能が治癒させた具体的なデーターによって法廷で
明らかにされて医薬カルテルの妨害もなく世間の日の目を浴びることを
切に願ってしまうのです。

高山先生は、1986年に牛の胸腺を原料にしたカルチノンを学会で発表。
商品化を図ったが、製薬会社は効果がないと判断し実現しなかったという
報道だが 現在の癌の治療薬に変わる抗がん剤が現れて 儲けのシステムが
根底から崩れ去るのを製薬会社は恐れているのではと
深読みしてしまう今日この頃である。

それとは裏腹に小保方女史のSTAP細胞の研究成果はマスコミの過熱報道
によって人々に知れ渡り 地味な基礎研究の成果に
スポットライトが当てられた。
再生医療につながる この研究成果を医学会や製薬会社は脅威と判断して
握りつぶすのか それともビジネスにつながると核心するのか
単なるIPS細胞潰しのかませ犬なのか 小保方女史の波乱万丈の
人生の始まりかもしれない。 

なぜならば 製薬カルテルの儲けの仕組みを揺るがしかねない 
ガン、エイズ、心臓病などの難病を持った患者の99%が治ってしまう
奇跡のワクチンを開発したチャチョーワ博士の数奇な運命を
思い出してしまうからである。 

動物は、人間のガンに対して抵抗力を備えていることから彼の仮説は、
人間のガンに対して備えられている抵抗力は胸腺であり、胸腺は
脊椎動物の免疫機能に重要な物質を分泌する内分泌腺である。
と考えたチャチョーワ博士は、動物の持つ抵抗力を人間に移植できないか
実験を試みて完璧なワクチンを開発したのである。

製薬カルテルによって、ケムトレイルとネット上で呼ばれてる
あらゆる病原体細菌の空中散布やマスゴミが報道する恐怖を煽る
宣伝に代表されるように メタボ、高血圧の最低値の引き下げとか 
うつ病とか 病気を創り出してくすりを開発して 
マスゴミを通して薬を広める。 

このような マーケティングを開花させたアメリカの製薬会社にとっては
世紀の大発明は、脅威となり チャチョーワ博士を子飼いのマスゴミを
使って詐欺師という汚名をかぶせて 裁判で有罪に持ち込み 研究資料を盗み 
ワクチン開発の功績を握りつぶして社会的に葬ってしまった。
世紀の大発明や大発見をして 社会的に葬られた人は、彼だけではない
 複数人はいる。

優生学推進組織 家族計画連盟組織の代表リチャード・デイ博士が
1969年にピッツバーグの医師会議で国際社会の変革について述べた中での 
興味深い内容を掘り起こしてみると 
「ほぼすべての癌は今すぐ治療可能です。 それに関する情報はロックフェラー
研究所内のファイルにあるが、それが今後公開されるべきと判断される
可能性は薄いでしょう」と発言している。

今後も 次から次へと人類に貢献されるフリーエネルギーやワクチンなど
さまざまな大発明が明らかにされるだろうが 医療 食料、エネルギー 
金融を牛耳って 権力を手に入れた 金融資本家によって 
人類に貢献する大発明を発見した多くの人たちが マスゴミメディアや法曹界を
通じて人格を否定されて次々と握りつぶされ続けるであろうと懸念してしまう。

飲食物の添加物 化学農業 ワクチン接種 調合薬 電磁波や強烈なストレス 
などにより人類の免疫系等が破壊され続けている現在。 
さらには タビストック人間関係研究所などで作られた細菌
(サーズ、エイズ及びがん等)を空中散布して爆発的に増え続ける有色人種の
人口を抑制しようと試みているのがローマクラブのアウレリオ・ペッチェイの
「成長の限界」の中で世界中の爆発的人口増加に対する人口削減策を述べている。
つまり300人委員会は、「乏しい資源をむさぼり尽くすムダ飯食い。」 
と彼らから勝手に決め付けられた数十億の人類を余剰人員として淘汰しようと試みている。
いや、まさに実行に移されている。

現在の化学療法ではがん細胞を一時的に退治しても 免疫系の細胞を損傷させる
化学抗がん剤などの投与では健康な免疫系までも破壊されて 
更なる悪化を招くだけである。ということが今では、世間に知れ渡るようになってきた。


300人委員会の地球支配綱領21ヶ条の中の9条によると
先進国に局地的な戦争を起こし、第三国に飢餓と病気を広めることによって
2050年までに彼らの言う三十億の「無駄飯食いの人々」を殺す。
とうたっているの気がかりだ。

 

製薬ビジネス とは 市場を開拓するマーケッテイングとは、 
メタボリックシンドロームに見られるように マスゴミを利用して病と認定させて
人々に認知させる。
いわゆる病気を創造して生死に関係なく 服用を続けなければ完治しないと
人々に思い込ませる
くすりの宣伝を打つことが銭儲けにつながると考え込んでしまう
今日この頃となってしまいました。

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テーマ:イルミナティ - ジャンル:政治・経済

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