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国家資産を国民の資産を搾取する国際金融資本家の戦略
とうとうTPP交渉参加を安倍総理も表明しましたね 
貿易協定とは表向きですが 本当の狙いは多国籍企業を利用しての
世界支配をもくろむ一部の国際金融資本家たちの道具(ISD条項)
ということは承知の上での交渉参加なのでしょうね。 
GHQと昭和の妖怪と呼ばれた祖父岸信介との過去のしがらみから
抜け出すことができずに引くに引けない 戻るに戻れない 
金縛り状態の安倍総理と表現したほうが正しいのでしょうね。

ということで、国際金融資本家たちのワン・ワールド・オーダーのための
人材の育て方や動かし方 更にはアイデアを考え出す機関やそのアイデアを
生かす為の確固たる戦術や昔から変わらぬ 
ゆるぎない ぶれない戦略を掘り下げてみました。
さらりと書くつもりで淡々と書いてたらまたもや長文になってしまいました
が興味のある人には、キット面白いと思います。

芸能人の売り出し方を見ていると 毎日毎日テレビなやイベントに顔を出して
多くの人たちに顔を覚えてもらう だから 見た目が重要であることが良くわかる。 
詳しく言えばイメージ戦略が最重要課題である。 
たとえば、女性を口説くときは、まずは顔を覚えてもらうためには、
清潔な身だしなみと整った顔で毎日毎日 顔を見せて 顔を出して 
相手の興味ある話題を提供して もっぱら聞き役に回り 
好感度を上げなければならないが、 第一印象が悪かったら何をやってもうまくいかない。
しつこく顔を出せば出すだけ、ウザイと一蹴されるだけ。 
一歩間違えればストーカー扱いされる。

そこで スポーツマンで爽やかで顔もよく ファッションセンスに長けていて 
女性の興味ある話題に触れて 口ごもらず、歯切れよく答える。
共通の趣味などがあれば 最高である。 
政治家にもこの手の人間が私の知っている限りでは、二人いる。

マスメディアが誰の差し金で創り上げたイメージ戦略なのかはわかりませんが、
安心感を与える大きくゆっくりと力強く話せば人をひきつける話し方となる。 
さらには 覚えやすくてわかりやすい ワクワクどきどきさせる期待を持たせる
キャッチフレーズで不安を抱えた国民を納得させてしまう。
それは小泉親子である。

この息子のデビューは、アメリカでのキャッチボール
で親子の爽やかなふれあいを演出して見せましたね。 
息子のスローイングやキャッチングを観察しての感想は野球経験者だと直感しました。
このデビューのためかっこよいイメージをあなたに私に植え付けるための
パフォーマンスはマスメディアの協力がなければできない ニクイ演出でしたね。

幼少のこらは、両親の離婚によって離れ離れの寂しい日常かと思いきや
彼の自信にあふれた態度や言動から察するところすばらしい育ての親の存在を
感じて共感や親しみを感じてしまうときがある今日この頃です。

ユーチューブで拝見した選挙戦での よこくめ氏へのしかとを見ての感想は  
深層心理学では、当人が無視したものこそ最も重要なものである。 
との説明から察するところ 彼の出現が邪魔でウザイ存在だったのでしょうね。
そんな彼も今では、メディアの後押しもあって飛ぶ鳥をも落とす勢いですよね。
そんな彼のことを身近で観察しているのはカメラマンですよね。
カメラが回ってるときの言動とカメラが回ってないときの素(ス)に戻ったときとの
違いをカメラマンは、どんな捉え方をしているのか興味ありますよね。 

息子にはオヤジと同じ雰囲気が漂っている。 
沖縄のサトウキビ畑を視察してる姿や言動を観察してみて 感じ取るのは 
TPPに賛成とも反対とも言わない どっちつかずのもどかしさを感じさせられるが 
定着したイメージのよさでずるがしこい立ち振る舞いが全て消えてしまう。
だから性格上、頑固な兄よりもフレキシブルに対応することができる彼のほうが
政治家に向いてると周囲は判断したのでしょう。
弟も役者の素質は十分に持ち合わせていますが 彼を政治家として育てた
演出家は、誰なのか興味シンシンです。

そんな進次郎氏の姿かたちは、アメリカのシンクタンクである戦略国際問題研究所に
身を置いて 政治家としての言動、 この女性をひきつける魅力的な立ち振る舞いや
しぐさを徹底的に仕込まれたのであろうと思っている今日この頃です。

そうやってあなたも私も表面的な情報だけで、良し悪しをたやすく判断して
情報を操る人たちの目的や目標を考慮することもなく 
自分のおかれた心理状態の自分にだまされていることに気ずかずに後で
ふとわれに帰ったときに自分が自分にだまされてることにきずかずに、
人にだまされたと思い込むのです。 
要するに本当は自分自身が自分をだましていたのに 他の人に騙されてたと錯覚するのです。

心理学の実験で、人は自分の保有するものを高く評価する傾向からして
人は、現実を直視する客観的な評価をするよりも 自分に都合よく働くようにと
主観的な評価をして精神的な不安を取り除くことが最適な方法なのでしょうね。

小泉純一郎氏が自民党をぶっ壊すという言葉を発して国民から期待されて
総理大臣に選ばれたのは、バブルがはじけて日本国中に閉塞感が漂っているときであった。
日本経済が成長しないのは、霞ヶ関官僚の作った法的規制があるからだと 説いて回った。

バブル や規制のフレーズが 悪役扱いされて バブルに浮かれたわれわれが 
現実に戻るには 痛みを感じなければならないと 思わされた。 
霞ヶ関が敷いたシステムが足かせになって日本経済は成長しないと国民を説得して回る。
そして わかりやすくて ワクワクどきどきさせられる キャッチフレーズが生まれた。

「構造改革なくして成長なし」 このキャッチコピーを生み出した人間は
広告業界の天才であると私は、確信した。

なぜならば、覚えやすくて 親しみが湧き、共感を覚えてしまう。 
このキャッチコピーを毎日毎日テレビをつければ聞かされる。
このイメージ戦略によって 日本国民は、政策の中身が わかったような気になり 
説得されなくても 小泉旋風という漂う空気に支配されて妙に納得させられてしまった。

今になって思えば、あの構造改革とは、いったい何だったのだろうか 
郵政民営化してよかったのかと当時を振り替えって疑問に思っている人も
 たくさんいるはずです。
なぜならば、郵政民営化によって簡保の独立と郵貯の銀行法上の銀行となることにより
銀行業務と独立してた郵貯が民営化によって切り離されて銀行業務と一体化されてしまい
国民から預かっていた約340兆円の資産が銀行を通じてのハゲタカ・ファンドが
掠め取ることが可能になったことが今では周知の事実となっています。
そして郵政の残った仕事は、民営化によって混乱と煩雑になってしまったことだけです。

バブル崩壊後からデフレ政策による長期にわたる不況が演出されたことによって 
国際経済研究所に勤めていたときに洗脳されたと噂されてる竹中平蔵が
ブッシュ政権時代に経済諮問委員会委員長を務めたグレン・ハバードの指令に
よって銀行へ資金を注入したり合併させたりしていたようである。 
ああいえばこうゆうなど 意地でも論争に勝つことに専念している竹中平蔵を
観察していると自分の都合の良いデーターを知りえた立場を利用して隠してみたり
表に出してみたりしながらの戦術を使いこなしながらのディベートに
自信を持ったコメンテーターではあるが、実務には精通してないと分析した。 

そんな実務を知らない彼に指図していたのはハバードであり。
ロックフェラーには素直な竹中平蔵は、ハバードに怒鳴られて更迭された
アメリカの言いなりにならない柳沢元大臣と違ってハバードにとっては
いとも簡単にコントロールできる都合のよい使い勝手のある人物だったのでしょうね。

ハバードからの指令によって 日本企業や、日本の大手の都銀などをゾンビと 
呼ばせてレッテルを貼り公的資金を注入させて 丸々と肥えて美味しい食べ時に
外資に次々と食べられて(乗っ取られて)いきましたね。   

本来の日本特有の護送船団方式は破壊されて金融ビッグバンという名の下に
日本の金融業の構造は破壊されてしまいました。
そして ゴールドマンサックスなどの投資銀行が国際金融資本家と共に
日本を乗っ取りにやってきました。
それをマスコミを使って暴こうとした植草教授は二度も痴漢をでっち上げられて、
人格を破壊されてマスコミから抹殺されてしまいました。

今では、日本の伝統が破壊されて日本の存在意義を失いかけています。
ノーパンしゃぶしゃぶを仕掛けて大蔵省を解散させての日銀の独立による
政府の弱体、日本独特の雇用安定のシステムである終身雇用制、
年功序列の破壊により派遣が自由化され雇用が生まれなくなり貧富の格差が広がり、
日本は不安定になってしまいました。

TPPに乗っかったアメリカ主導のISD条項が生かされての医療保険や
日本の戦略物資である米、などなど 日本のさまざまなサービス分野が
国際金融資本家たちの国際裁判でのしたたかなやり方で奪い取られる
危機感を持たせないため、 投資家に訴えられて敗訴して損害賠償金を
払わなければならなくなった諸外国の例を日本国民に知らせるのは都合が
悪いので マスメディアでは報じられていません。

プラザ合意前の日本の経済の全体の水準は一億総中流化社会を形成しており、
官僚機構の行政力は社会への冨の配分という形となり貧富の差がない社会が
出来上がっていました。
しかしこの日本型社会主義は世界の金融をコントロールするものたちによって
意図的にバブルを起こされて意図的にバブルを破壊されてデフレを意図的に
20年続けさせられた。 
その裏にうごめく国際金融資本家たちの したたかで狡賢い 
戦わずして日本国民の資産を搾取する 奪い取る戦略が見えてきた。

全ては、ワン・ワールド・オーダーのためアメリカは乗っ取られており 
300人委員会、チャタム・ハウス、ビルダバーググループ、
イギリスのRIIA(王立国際問題研究所)の姉妹機関であるCFR(外交問題評議会) 
三極委員会 ローマクラブ 国連などが国際金融資本家たちのさまざまな思惑で 
さまざまな特権を使って組織されて 競わされて、その彼らによって考えられた
アイデアは 洗脳機関として有名なタビストック研究所などさまざまな研究機関や
さまざまなシンクタンクが競って考えられたアイデアを実現させるため 
ブレトンウッズ会議で設立されたIMFや世界銀行によって金融不安が演出されて
発展途上国を乗っ取り さらには ジャパン・ハンドラーズなど
さまざまな実行部隊が編成されてその国の権力の中枢にいる人間たちを引き込んで
コントロールする。
世界中の国を支配するためにさまざまな機関が複雑に入り乱れて組織されて証拠を
隠滅しながら暗躍しているのです。
いつも仲良く語り合ってた あの人が この人が まさかの工作員だったとは 
驚いたり 恐れたり残念がったりすることがあなたもひょっとしたら経験する
かもですね。
これらの人々のことを諜報の世界ではスリーパーと呼んでいる。

権威あるマスコミによって操作された情報によって さまざまな国を混乱に陥れて 
さまざまな人々の不安を煽り 隣国同士仲たがいさせて 対立を煽り支配する。
東アジアでの火薬庫北朝鮮、尖閣で激化した日中の対立 
タリバンを使ってのシリアやイランをめぐる中東の不安定、EUの信用不安を起こして
生じた経済的混乱 アフリカの戦乱などなど さまざまな世界中の
不安や対立を演出するのは、全てがワン・ワールド・オーダーのため。

その戦略は、「戦わずして勝つ」 その手段は 「分断して統治せよ!」
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テーマ:イルミナティ - ジャンル:政治・経済

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