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CFR(外交問題評議会)から読み取れるワン・ワールド・オーダーのシナリオ
気になることをつらつら書いてたら、またもやどうしても長文になってしまいました。

それは、
アメリカを牛耳るCFR(外交問題評議会)のスタッフの言動を見たり聞いたり
しているとワン・ワールド・オーダーのシナリオが読めてくる。

そこで、CFRで立案されて決定された世界統一政府のスローガンである造語、
グローバリズムを世界にどのようにして浸透させて実現させてるかを検証してみました。
アメリカ大統領オバマもスタッフの一員ですが彼の言動よりもCFRでの決定権を持つ
キッシンジャーの発言に重きを置いて分析してみました。
まずは、ソ連が解体されて世界制覇の実験は頓挫したことからCFRが
次のターゲットにしたのが中国である。
そこで、CFRがあらかじめ決めていた一党独裁の中国共産党のリーダーに
鄧小平を祭り上げてキッシンジャーが中国の発展を具現化していった。 
それは、キッシンジャーの言動から推察すると 
習近平が指導者になるであろうと祭りあげられた。 
去年11月8日に開催された中国共産党第18回全国代表大会への期待感や
グローバル化を成し遂げた歴代の指導者、江沢民 湖錦涛を高く評価しながら
更に習近平による中国の世界覇権主義を具現化させようとの狙いが見えてくる。
それは、アフリカ アジア 中近東などでの中国が直接介入した紛争を
観察すれば中国の世界覇権主義が見えてくる。

改革開放というスローガンの下に 国際金融投資家たちから融資してもらった
マネーで 庶民にも小さな成功を体験させてみて、
それが「万元戸」なる造語を生んだことで 広くマスメディアを使っての
庶民の成功物語は一般庶民から底上げされた成功がマスメディアを通して
大げさに報道させて、中国経済に活気を与えれば 一部の地域を市場主義経済へと
発展させていく、そんな中国の姿がキッシンジャーの高い評価となった言動から垣間見れる。


そして1990年代の中国人の一部は外貨持ち出し禁止の中国から数千万円単位で
日本円を持ち出してきたのにはいつもびっくりさせられたものだ。
スローガンはグローバル化で 情報操作をしながら中国人民を 
中国経済の成長率を 中国GDPを 人民日報を 人民解放軍を煽っての
中国をグローバル化の世界の一員へと導いた演出家としてのキッシンジャー
の凄腕を見せ付けられた。
そして新たなる中国の指導者 習近平には ワン・ワールド・オーダーの
ための中国の発展を添い遂げさせようと尽力を尽くして止まないようだ。 

それは、キッシンジャー曰く
「中国は新たな契機に恵まれ、より大きな発展を遂げるにちがいない。」
と自分が描いた中国になるように願ってることが理解できる。
さらにCFRのアイデアによって 米中関係がどのようなシナリオが
描かれてるのかキッシンジャーの発言から分析してみた。

まずはその発言から
「中米関係の真の課題は、世界最強の二つの経済大国として、
現有の大国と新たに成長してきた勢力との適切な関係処理が依然
必要とされている点である。歴史上、このような問題処理は難しく、
衝突も少なくない。

両国の指導者は、これを認識しており、戦略目標や枠組みの構築を通じて、
こういった衝突の回避に取り組んでいる。しかし、バランスの取れた協力と
正常な競争関係の構築といった目標達成には、政策や行動モデルの充実が必要だ。
中国の新たな指導者も、米国の新大統領も、この問題を解決しなくてはならない。」

中国式の国家の管理は、中国の経済の発展に寄与し 
そのモデルが世界の経済を崩壊から救うシナリオを作成してる。
だから中国の覇権主義はグローバル・ガバナンス(世界政府)
を構築するために一役買っている。
全てがワン・ワールド・オーダーのため。

ということで ジャパンハンドラーズがアメリカの手先として
日本の指導者になるべき若手を教育してるように 
中国にもチャイナハンドラーズがいると想定したほうが合理的だ。 
そこで、中国の新たな指導者 習近平を操っているのは誰かを探ってみると
上海閥・太子党の若手を指導者として教育していた といわれる 
ヘンリー・ポールソン という男の名前が浮かび上がってきた。

彼は、ゴールドマンサックスのCEOを経験して金融システムの崩壊を防いだ男]
として紹介されている。 其の時の彼の苦悩は、まさしく学ぶべきものがある。
それは、ドロドロとした人間関係からしか学べない胆力である。

この胆力を突き詰めたら日本人とアメリカ人の宗教観の比較宗教論で
一冊の本が完成すると考えた。
これも私にとっての課題ができた。

金融業界の崩壊を救った人間にしては、質素で堅実で誠実な男である。
こんな男をやる気にさせるには、カネのためではない、名誉のためでもない。 
権力のためでもない。 
ただのワンフレーズだけで説得が可能だ。 
その言葉とは「アメリカのために働いてくれ」これだけで十分だ。

さらには、アーミテージレポートから察すれば 
ソ連に代わり、国際金融資本家のマネーで中国を発展させた。 
その中国の覇権により米中の経済的バランスを軍事的バランスを均衡させて 
東アジアの要である日本を巻き込んでの 米中両国の争いごとを演出する。 
日本が謝れば謝り方が足りないと中国は、インネンをつけ 
又は突っぱねれば、正しい歴史認識を持てと永遠に絡んでくる。 
小銭を巻き上げる類の街のチンピラの喧嘩の売り方と同じ低次元な手法である。

そんな卑しい中国に翻弄される日本を演出するかのように してCFRは
日本の政治、経済、国民の意識などの力を弱体化させ 
日本人が自尊心を持たないように仕向けるための自虐史観を持たせなければならない。

よって日本のマスゴミを使って南京大虐殺を捏造して日本中に世界中に広めて演出する。 
さらには、十数年前に南京大虐殺というタイトルの付いた市民団体主催で
開催された映画を観たが 映像に流れる日本語の翻訳は、
間違いだらけだったので適当に描かれた映画だと思ったのを覚えている。 

自尊心を持たない人間は、自信が持てずに置かれた逆境には弱い。 
しかし自尊心をもってる人間は、討たれ強くて逆境を跳ね返す能力を持っている。 
それは、子供のころに、両親からアホ・バカと罵倒されて育った人間よりも 
賢いねとかすばらしいねとかほめられて育った人間では、人間力に差が出てくる。

ほめられて育った子供時代を体験した人間は、人間関係を良好に保つことができて、
置かれた環境に順応するのも早く 逆境から立ち直るのが早い。
 国家もしかりである。
今では、中国の傍若無人に立ち向かうこともできない日本である。
特に菅直人や野田どじょうのときは、こいつら日本人なのだろうかと
疑いたくなるほど恥も外聞も捨てて、中国にひれ伏した。

CFRのシナリオ通り動かない胆力を身につけてもらいたいものである。
たとえ、自殺などと不可解に片付けられる不慮の死を遂げるにしてもである。

日本国の尊厳を守るためには、大和魂の価値を見出し 
大和魂が生まれ育つ環境を教育を整備すれば、
すなわちサムライや大和なでしこの精神が宿る。

わが国の自虐史観を育てるために 仕組まれたのが バブル景気、バブル崩壊 
20年にもわたるデフレ経済から脱却させずに不景気を煽る。  
アメリカからの指令で行われた小泉元総理の靖国参拝からの反日デモの
演出になすすべもないマスメディア、 毒入り餃子 そして 
尖閣列島で火種を作り 日中が永久に友好関係を結ばない対立の配慮が演出された。

そんな中、 CFRのメンバーであるヒラリー・クリントンは、
アメリカ政府の中枢から降りてしまった。
それとも滑り落ちたのか

現在のヒラリーを探れば一目瞭然!
その言動から推察してみれば、現在の中国の役人たちは、人民のことを
虫けらのように扱い、道徳心のかけらもなく 横領や賄賂によって不正に
蓄財した巨額なマネーを不正に海外に送金して その子弟たちもいずれ崩壊するで
あろう中国からアメリカへの疎開ラッシュが始まっている。
それは中国9割の官僚家族と8割の富豪が既にアメリカへの移民申請を出している
ことから自国への自信のなさが 尊厳をなくしていることが容易に察することができる。

そんな日中に争い事をけしかけて漁夫の利を得ようとする国際金融資本家の
僕(しもべ)として使えるのがいやになったのであろうか
それともお金が全てである中国役人の実態に愛想が尽きて
「20年後には中国は世界で最も貧しい国になる」と発言して
アメリカ政府の中枢から離れたのか シナリオ通りに動かないヒラリーに
激怒した誰かがアメリカ政府の中枢からおろしたのか。 

私が体験した。裏切りや 約束を守らない 平気で人をだます。
憎しみや感情をむき出しにしての中国人たちとビジネスで接してみて
感じるのは 彼らは世の中のために人のお役に立つためにではなく、
バカにしてきた他人を見返すために成功を夢見て、金銭のために働き 
金銭しか信じない心貧しき民である。
ということである。 

もう憎しみを教える教育をやめない限りにおいては、人民の心はすさみ 
憎しみあって 争いごとが絶えず ヒラリー・クリントンが予言するように
20年後には(心)貧しき民となる。

そして  
国際金融資本家は、中国人には 憎しみで人民が分裂して、
お互いに争いが絶えないように仕組み。 
国が分裂するシナリオを描いているのです。 

 このシナリオを明らかにしたヒラリーは国家反逆罪で米軍によって
現在自宅軟禁状態にある。

理由は、
財務長官ジャック・ルーによるとヒラリーが不法に中国の秘密のCIA口座の
米国債基金の1.7兆ドルを流用したためと証言している。
共謀罪という悪法によって、芋づる式に誰々が逮捕されるかで国際金融資本家たちの
内輪もめの実態が浮かんでくるかもしれない。

正義が 犯罪を作り、作られたり、冤罪の仕掛けが 憎しみが憎しみを生み 
暴力は暴力で仕返しされ 裏切りは裏切りでお返しされる。
そうすればわれわれの目指す分断して統治せよで相互の争いごとから
確実な漁夫の利を得て「戦わずして勝つ」それは、
わが身は傷つかずに資本の独占を支配する力が生じる。
全てが ワン・ワールド・オーダーのため。

何事も全てが陰謀論で歪曲すれば人々の思考を停止させることができる。
国際金融資本家の息のかかった メジャーと呼ばれてるメディアでは
本丸に切り込んだ報道は絶対にされない。


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テーマ:イルミナティ - ジャンル:政治・経済

ユーロの信用不安を分析すると国際金融資本家の戦略が見えてくる
3月19日のロイターの報道によると
キプロス議会(56議席)は19日国際支援を受ける条件である
銀行預金課税法案を否決した。
採決結果は、賛成ゼロ棄権19欠席1と圧倒的な反対多数で否決。
ギリシャ・ポルトガル・アイルランド・スペインなど過去3年にわたり
EUから国民に不人気な緊縮処置を繰り返し受け入れてきたが、
EUはキプロスが預金課税を受け入れない限り100億ユーロ
(128億9000万ドル)の支援を行わない。
否決された法案は、2万ユーロ(2万5920ドル)までを下回る預金は
課税対象外2万~10万ユーロ預金への課税率は6.75%。

ということでこの裏に見え隠れするのが
キプロスが2004年にユーロ圏に加盟する前は1990年代はオフショア地域
となってたのでタックスヘイブン(租税回避地)であったことから試算すると
ロシアンマネー260億ドルがキプロス金融機関に預けられている。 
そのロシアンマネーの貯蓄額は、EUからの支援金額の2倍にあたる金額から
察するところキプロス救済基金はロシアンマネーの救済に充てられる結果と
なるであろう。

それによって ユーロ対ロシアンマネーの対立を創り出して 
ECB(欧州中央銀行)がロシアンマネーをあぶりだして正確な金額を試算して 
キプロスのアナスタシア大統領を使ってロシアの富豪 対 
富豪を排除して権力を集中させたいプーチン大統領との
対立を煽り ロシアと戦わずして ロシアを分断して統治する
国際金融資本家の戦略が見えてくる。

さてこの根拠でありますが
ここで重要なのはマスメディアの偏向した報道である。
キプロス国民の取り付け騒ぎを見て、まるでキプロスへの金融支援策の見直しを
ユーロ圏17ヶ国の財務省が決定したようなニュアンスで報道されているが
 漠然とした報道の裏に回れば各国政府には金融支援の決定権などないのです。
決定権があるのはECB(欧州中央銀行)にあるのです。 
何故だか日本のマスメディアは、各国首脳は、見直したとか、合意したとか 
EUからの支援とか まるで各国政府が金融支援を決定してるかのような
誤解を受けかねない報道をしています。
21日ロイターによるとキプロス中央銀行のデメトリアデス総裁は、
欧州中央銀行(ECB)がキプロス向け緊急流動性支援(ELA)を
現在の水準で維持するとしている今月25日までに、
キプロスが金融支援を受けられるようになるとの見通しを示した。
ということでロイターはECBに決定権があることを正確に報道してますよね。

その前になぜユーロ圏を設けて通貨を統一したのかですよね
そのメリットは、ギリシャやポルトガルなど弱小国をも含めて加入国の地位が
高まることによりGDPなど日本を上回らせ、ドルと並ぶ基軸通貨となって
世界から認知されて それにより世界から投資資金が集まるように
世界の金融機関を使って演出していったのです。
ユーロ圏ができたときの状況をあなたも覚えていますか。 
銀行員がしきりにユーロ建ての貯蓄を勧誘していたことを ですね。
つい最近までの円 ユーロ ドルの為替変動を見ればお分かりのように 
日本の資産が海外へとかすめ取られてる様子が伺えますよね。 
ハゲタカファンドを通して国際金融資本家へ流れたのでしょうね。
まぁ~~~この世の中ゼロサムゲームとあきらめている人は 
茹で蛙状態なのでしょうけどね。

ECB(欧州中央銀行)は、ユーロ加盟国から法律によって完全に独立している
のでECBの総裁を選んだり ECBの運営に口を挟むことはできない。 
よってユーロ加盟国はECBの決定には発言権などなく政治は無力であるということです。
ECBは政治から独立しているのです。

ということは、ユーロ圏の経済を予測するならばECBの言動を観察してれば
予測可能ということです。
ECBが何処の国を救うかけを決定して、金融政策を打ち出すのであるからして
金融に関しては 政治は口を出すことができないことがわかれば 
ECBの手のひらで転がされないためには、金融の動きを見抜くには
ECBを観察して分析すればおのずとわかるはずです。 
だがマスコミの報道を鵜呑みにすれば、焦点がぼやけて 
ユーロ圏は一寸闇ということで思考は停止してしまうでしょうね

中国経済を例に挙げて分析すれば どの国を成長させようか さらには、
わが国の製造業を例に引き出してみれば お分かりのように 
どの業種を衰退させようか とお金をコントロールできる国際金融資本家が
彼らの勝手な都合で融資先を決めて 国々を 国民を支配している
いびつな構造から想定できますように
世界の政治・経済・マスコミ・芸能の全てをコントロールしている
1%がいるのです。
 
お金の強み弱みを知り、 お金の長所や短所を把握した国際金融資本家に
よって政府を国民を支配してる構造が見えてくるのです。
そしてISD条項によって環太平洋は、国際金融資本家によって支配される
体制が出来上がりつつあります。

 TPPの 新参者は黙れと一括されるたうえに 事前に何も知らされずに
合コンと軽い気持ちで交渉に参加してみたが 合コン参加者と仲良くなれずに 
主催者側からの事前の約束は他の合コン参加者から遅れてきて黙れと一括され
て認められず 奴隷ゲームに巻き込まれてしまい 話が違うので 
やめたと断っても自己主張ができないおぼこ娘日本は 黙って従うだけしかなく 
持ち金を吐き出させられた上に後はなすがまま。

御用政治家や御用コメンテータを使っての説得工作にも負けて 
TPP反対の主張は封じ込められた日本は、アメリカ市民も反対する 
グローバリズムという聞こえの良い造語に踊らされた上に、
多国籍企業の都合の良い基準を押し付けられて、ますますアメリカと同じく
国際金融資本家の属国になるでしょう。

EUからの教訓は、独自の通貨で国を運営しているイギリス デンマーク スウェーデン 
チェコを観察して理解できますように 政治と経済にさほどの混乱は伺えません。
ギリシャ・キプロスもユーロ圏から脱退して自国通貨を発行できる状態になれば
自力で解決できるはずです。
しかしECBの借金漬けとなっている以上は、借金返すまでは、黙って従えと
ギリシャもキプロスもECBからがんじがらめにされていると思ったほうが正解でしょうね。

日本国も TPP推進派たちが何を言おうとも通貨発行権だけは絶対に渡してはならない。 
これが日本の国家主権を守るデッドラインである。

歴史をさかのぼれば、地球は戦争の歴史である。
ごく1%の支配層の都合によって戦争が仕組まれ 英雄がメディアによって輩出され、
大義名分の下で人々は殺し合いを強いられて 恐怖や憎しみが演出されて 
人々は階級社会を設けられて 人々を分断して支配してきた。 
英雄と祭り上げられてる歴史上の人物は 大多数が自分の権力を維持するため 
百万単位で人々を殺しても粛清という名で正当化されてきた。 

歴史の視点を変えてみれば 人殺しが美化された構造の歴史が存在する
ことに気づかされた。
チャップリンの「一人殺せば殺人者で、百万人殺せば英雄となる」
スターリンや毛沢東が仕掛けた粛清の嵐の中で、または戦争の中での
長崎広島の原爆投下や東京大空襲に代表される数々の民間人に対する
無差別大量殺人も勝者となれば 人民の味方 国土を守った男 
民主主義を守った将軍としてあがめられて
個人から権力を勝ち取った公人となり 祭り上げられる。 
よって 国家を代表する公人と個人を同列に扱えなくなる。 

勝てば官軍負ければ賊軍 のフレーズが意味するようにそれは殺人が
合法化されることであり、勝者の一方的な裁判劇である東京裁判が敗者を
犯罪者として裁いてることが如実に物語っている。

戦争をけしかけるものたちによって人々の心はすさみ、財産の奪い合いが
社会を悪化させて、弱肉強食の競争のゼロサムゲームとなっていった。 


われわれは、冨の力や権力を行使して、われわれの行動計画に手足となって
素直に従う人物を見出し教育し洗脳して、その中から 
それぞれの国の政府をわれわれの都合で影で操ってくれる
狡賢い人物を選ばなければならない。
われわれが創造した借金経済システムの力を行使すれば、不況や景気、
バブルや大恐慌を操作するのはいとも簡単だ。

それによって失業や貧困や飢えがつくりだされ、善良なものたちから
財産を奪い取り人々の心をコントロールする。
ローンという柵を設けて人類をゴイムとして飼育する。
そうすればわれわれの目指す確実な資本の支配力が生じる。

全てが ワン・ワールド・オーダーのため。
と学校では教えてくれない歴史があなたに私に語りかけるのです。

テーマ:イルミナティ - ジャンル:政治・経済

国家資産を国民の資産を搾取する国際金融資本家の戦略
とうとうTPP交渉参加を安倍総理も表明しましたね 
貿易協定とは表向きですが 本当の狙いは多国籍企業を利用しての
世界支配をもくろむ一部の国際金融資本家たちの道具(ISD条項)
ということは承知の上での交渉参加なのでしょうね。 
GHQと昭和の妖怪と呼ばれた祖父岸信介との過去のしがらみから
抜け出すことができずに引くに引けない 戻るに戻れない 
金縛り状態の安倍総理と表現したほうが正しいのでしょうね。

ということで、国際金融資本家たちのワン・ワールド・オーダーのための
人材の育て方や動かし方 更にはアイデアを考え出す機関やそのアイデアを
生かす為の確固たる戦術や昔から変わらぬ 
ゆるぎない ぶれない戦略を掘り下げてみました。
さらりと書くつもりで淡々と書いてたらまたもや長文になってしまいました
が興味のある人には、キット面白いと思います。

芸能人の売り出し方を見ていると 毎日毎日テレビなやイベントに顔を出して
多くの人たちに顔を覚えてもらう だから 見た目が重要であることが良くわかる。 
詳しく言えばイメージ戦略が最重要課題である。 
たとえば、女性を口説くときは、まずは顔を覚えてもらうためには、
清潔な身だしなみと整った顔で毎日毎日 顔を見せて 顔を出して 
相手の興味ある話題を提供して もっぱら聞き役に回り 
好感度を上げなければならないが、 第一印象が悪かったら何をやってもうまくいかない。
しつこく顔を出せば出すだけ、ウザイと一蹴されるだけ。 
一歩間違えればストーカー扱いされる。

そこで スポーツマンで爽やかで顔もよく ファッションセンスに長けていて 
女性の興味ある話題に触れて 口ごもらず、歯切れよく答える。
共通の趣味などがあれば 最高である。 
政治家にもこの手の人間が私の知っている限りでは、二人いる。

マスメディアが誰の差し金で創り上げたイメージ戦略なのかはわかりませんが、
安心感を与える大きくゆっくりと力強く話せば人をひきつける話し方となる。 
さらには 覚えやすくてわかりやすい ワクワクどきどきさせる期待を持たせる
キャッチフレーズで不安を抱えた国民を納得させてしまう。
それは小泉親子である。

この息子のデビューは、アメリカでのキャッチボール
で親子の爽やかなふれあいを演出して見せましたね。 
息子のスローイングやキャッチングを観察しての感想は野球経験者だと直感しました。
このデビューのためかっこよいイメージをあなたに私に植え付けるための
パフォーマンスはマスメディアの協力がなければできない ニクイ演出でしたね。

幼少のこらは、両親の離婚によって離れ離れの寂しい日常かと思いきや
彼の自信にあふれた態度や言動から察するところすばらしい育ての親の存在を
感じて共感や親しみを感じてしまうときがある今日この頃です。

ユーチューブで拝見した選挙戦での よこくめ氏へのしかとを見ての感想は  
深層心理学では、当人が無視したものこそ最も重要なものである。 
との説明から察するところ 彼の出現が邪魔でウザイ存在だったのでしょうね。
そんな彼も今では、メディアの後押しもあって飛ぶ鳥をも落とす勢いですよね。
そんな彼のことを身近で観察しているのはカメラマンですよね。
カメラが回ってるときの言動とカメラが回ってないときの素(ス)に戻ったときとの
違いをカメラマンは、どんな捉え方をしているのか興味ありますよね。 

息子にはオヤジと同じ雰囲気が漂っている。 
沖縄のサトウキビ畑を視察してる姿や言動を観察してみて 感じ取るのは 
TPPに賛成とも反対とも言わない どっちつかずのもどかしさを感じさせられるが 
定着したイメージのよさでずるがしこい立ち振る舞いが全て消えてしまう。
だから性格上、頑固な兄よりもフレキシブルに対応することができる彼のほうが
政治家に向いてると周囲は判断したのでしょう。
弟も役者の素質は十分に持ち合わせていますが 彼を政治家として育てた
演出家は、誰なのか興味シンシンです。

そんな進次郎氏の姿かたちは、アメリカのシンクタンクである戦略国際問題研究所に
身を置いて 政治家としての言動、 この女性をひきつける魅力的な立ち振る舞いや
しぐさを徹底的に仕込まれたのであろうと思っている今日この頃です。

そうやってあなたも私も表面的な情報だけで、良し悪しをたやすく判断して
情報を操る人たちの目的や目標を考慮することもなく 
自分のおかれた心理状態の自分にだまされていることに気ずかずに後で
ふとわれに帰ったときに自分が自分にだまされてることにきずかずに、
人にだまされたと思い込むのです。 
要するに本当は自分自身が自分をだましていたのに 他の人に騙されてたと錯覚するのです。

心理学の実験で、人は自分の保有するものを高く評価する傾向からして
人は、現実を直視する客観的な評価をするよりも 自分に都合よく働くようにと
主観的な評価をして精神的な不安を取り除くことが最適な方法なのでしょうね。

小泉純一郎氏が自民党をぶっ壊すという言葉を発して国民から期待されて
総理大臣に選ばれたのは、バブルがはじけて日本国中に閉塞感が漂っているときであった。
日本経済が成長しないのは、霞ヶ関官僚の作った法的規制があるからだと 説いて回った。

バブル や規制のフレーズが 悪役扱いされて バブルに浮かれたわれわれが 
現実に戻るには 痛みを感じなければならないと 思わされた。 
霞ヶ関が敷いたシステムが足かせになって日本経済は成長しないと国民を説得して回る。
そして わかりやすくて ワクワクどきどきさせられる キャッチフレーズが生まれた。

「構造改革なくして成長なし」 このキャッチコピーを生み出した人間は
広告業界の天才であると私は、確信した。

なぜならば、覚えやすくて 親しみが湧き、共感を覚えてしまう。 
このキャッチコピーを毎日毎日テレビをつければ聞かされる。
このイメージ戦略によって 日本国民は、政策の中身が わかったような気になり 
説得されなくても 小泉旋風という漂う空気に支配されて妙に納得させられてしまった。

今になって思えば、あの構造改革とは、いったい何だったのだろうか 
郵政民営化してよかったのかと当時を振り替えって疑問に思っている人も
 たくさんいるはずです。
なぜならば、郵政民営化によって簡保の独立と郵貯の銀行法上の銀行となることにより
銀行業務と独立してた郵貯が民営化によって切り離されて銀行業務と一体化されてしまい
国民から預かっていた約340兆円の資産が銀行を通じてのハゲタカ・ファンドが
掠め取ることが可能になったことが今では周知の事実となっています。
そして郵政の残った仕事は、民営化によって混乱と煩雑になってしまったことだけです。

バブル崩壊後からデフレ政策による長期にわたる不況が演出されたことによって 
国際経済研究所に勤めていたときに洗脳されたと噂されてる竹中平蔵が
ブッシュ政権時代に経済諮問委員会委員長を務めたグレン・ハバードの指令に
よって銀行へ資金を注入したり合併させたりしていたようである。 
ああいえばこうゆうなど 意地でも論争に勝つことに専念している竹中平蔵を
観察していると自分の都合の良いデーターを知りえた立場を利用して隠してみたり
表に出してみたりしながらの戦術を使いこなしながらのディベートに
自信を持ったコメンテーターではあるが、実務には精通してないと分析した。 

そんな実務を知らない彼に指図していたのはハバードであり。
ロックフェラーには素直な竹中平蔵は、ハバードに怒鳴られて更迭された
アメリカの言いなりにならない柳沢元大臣と違ってハバードにとっては
いとも簡単にコントロールできる都合のよい使い勝手のある人物だったのでしょうね。

ハバードからの指令によって 日本企業や、日本の大手の都銀などをゾンビと 
呼ばせてレッテルを貼り公的資金を注入させて 丸々と肥えて美味しい食べ時に
外資に次々と食べられて(乗っ取られて)いきましたね。   

本来の日本特有の護送船団方式は破壊されて金融ビッグバンという名の下に
日本の金融業の構造は破壊されてしまいました。
そして ゴールドマンサックスなどの投資銀行が国際金融資本家と共に
日本を乗っ取りにやってきました。
それをマスコミを使って暴こうとした植草教授は二度も痴漢をでっち上げられて、
人格を破壊されてマスコミから抹殺されてしまいました。

今では、日本の伝統が破壊されて日本の存在意義を失いかけています。
ノーパンしゃぶしゃぶを仕掛けて大蔵省を解散させての日銀の独立による
政府の弱体、日本独特の雇用安定のシステムである終身雇用制、
年功序列の破壊により派遣が自由化され雇用が生まれなくなり貧富の格差が広がり、
日本は不安定になってしまいました。

TPPに乗っかったアメリカ主導のISD条項が生かされての医療保険や
日本の戦略物資である米、などなど 日本のさまざまなサービス分野が
国際金融資本家たちの国際裁判でのしたたかなやり方で奪い取られる
危機感を持たせないため、 投資家に訴えられて敗訴して損害賠償金を
払わなければならなくなった諸外国の例を日本国民に知らせるのは都合が
悪いので マスメディアでは報じられていません。

プラザ合意前の日本の経済の全体の水準は一億総中流化社会を形成しており、
官僚機構の行政力は社会への冨の配分という形となり貧富の差がない社会が
出来上がっていました。
しかしこの日本型社会主義は世界の金融をコントロールするものたちによって
意図的にバブルを起こされて意図的にバブルを破壊されてデフレを意図的に
20年続けさせられた。 
その裏にうごめく国際金融資本家たちの したたかで狡賢い 
戦わずして日本国民の資産を搾取する 奪い取る戦略が見えてきた。

全ては、ワン・ワールド・オーダーのためアメリカは乗っ取られており 
300人委員会、チャタム・ハウス、ビルダバーググループ、
イギリスのRIIA(王立国際問題研究所)の姉妹機関であるCFR(外交問題評議会) 
三極委員会 ローマクラブ 国連などが国際金融資本家たちのさまざまな思惑で 
さまざまな特権を使って組織されて 競わされて、その彼らによって考えられた
アイデアは 洗脳機関として有名なタビストック研究所などさまざまな研究機関や
さまざまなシンクタンクが競って考えられたアイデアを実現させるため 
ブレトンウッズ会議で設立されたIMFや世界銀行によって金融不安が演出されて
発展途上国を乗っ取り さらには ジャパン・ハンドラーズなど
さまざまな実行部隊が編成されてその国の権力の中枢にいる人間たちを引き込んで
コントロールする。
世界中の国を支配するためにさまざまな機関が複雑に入り乱れて組織されて証拠を
隠滅しながら暗躍しているのです。
いつも仲良く語り合ってた あの人が この人が まさかの工作員だったとは 
驚いたり 恐れたり残念がったりすることがあなたもひょっとしたら経験する
かもですね。
これらの人々のことを諜報の世界ではスリーパーと呼んでいる。

権威あるマスコミによって操作された情報によって さまざまな国を混乱に陥れて 
さまざまな人々の不安を煽り 隣国同士仲たがいさせて 対立を煽り支配する。
東アジアでの火薬庫北朝鮮、尖閣で激化した日中の対立 
タリバンを使ってのシリアやイランをめぐる中東の不安定、EUの信用不安を起こして
生じた経済的混乱 アフリカの戦乱などなど さまざまな世界中の
不安や対立を演出するのは、全てがワン・ワールド・オーダーのため。

その戦略は、「戦わずして勝つ」 その手段は 「分断して統治せよ!」

テーマ:イルミナティ - ジャンル:政治・経済

無から生まれるお金の造り方

お金の特徴を詐欺師の騙しの手口を使って学んでみました。


1お金はどうやって生まれるのか考えてみました。
輪転機を回してお金を刷るだけではなく、お金の信用創造に対して
異論を唱えるものが出てくればKYとしてレッテルを貼られる。
だから絶対にお金の創造のやり方は、学校では教えてくれない。
あなたが銀行から商売をするため融資を受けた場ワイ 一般的に考えられるのは
預金者から預かってるお金が銀行を通じて貸し出しが行われていると 
あなたも私も 当たり前のように学校で教えられてきた。
異論など挟むものならこんな簡単なことがわからないのかと一蹴されてしまう。 
頭が悪いとこか天邪鬼、変わり者としてのレッテルを貼られてきた。
いわゆる俗語で言えば、空気に支配された日本では、KY(空気を読めない奴)
として全ての発言が人間性が否定されるのである。

銀行は預金からお金を貸すのではなく借りる人が約束している
返済額からお金を創造している。

銀行の預金残高が減るのではなく、あなたに銀行が貸し出した時点で、
その分の額だけのお金が創り出された瞬間なのである。
このお金の創造についてさらに掘り下げてみました。

2資本主義経済だから競争社会だから経済は成長して競争に生き残ったものだけが
 企業だけが 善の善であると 自己責任という都合のいいことを強調して、
都合の悪い、競争社会という名の下にお互いがお互いの冨の奪い合いの構造を
お金を創造したものの手のひらで踊らされていることを陰謀論などで矮小化されて
本来のお金の創造が隠されてしまい煙に巻かれる。 

その手のひらの構造は、借金経済システムで機能させて資本主義経済こそ
善の善でありその資本主義経済に乗っかった競争社会が富の奪い合いをさせているものが
いることを マスゴミによって適当に陰謀論として世間を欺き 隠してうやむやにしてしまう。

そのからくりは、
あなたが銀行に100万円預けたとします。
その1%を銀行は日銀の当座預金に預けなければならないように法律で決められています。
この1%のことを預金準備率と呼ばれている。
だから民間の銀行があなたから預かったお金の1%だけではなく99%も含めて、
全額100万円を日銀に預けたとすれば その100万円を元手に最大99倍のお金 
9900万円が企業にあなたに融資される。
要するに9900万円のお金が新たに創られて 世の中に出回ってるお金の総量が
9900万円増えたことになります。 
世の中に出回る 現金の総量が、現金+預金と考えれば 輪転機でお金を刷らなくても 
まさに無から有が生じるのです。

だから安倍政権になって企業への貸し出しが急激に増えたのでお金を刷らなくても
円の総量が増えて 通貨の円の相対量がドルに迫ってきてるので 急激な円安になり 
融資を受けた企業も活発に経済活動ができることから日本経済への活発な投資も
行われて株価が上がりだしたのです。

今国会では安倍総理大臣が民主党からイロイロ言われてますが、何も行動しなかった 
できなかった だけの政党からは言われたくないですよね。
民主党政権には、統治能力がなかった 政治家としては、
最低であったことを露見させてますよね。
さらに中国に対する外交能力から原発に関しての隠蔽体質民主党政権では
統治能力がないというよりも信じられないほどの菅直人の統治能力オンチが露見し、
尖閣の領土問題からビビリまくってた辻説法しか能力のない世間知らずの
野田お嬢様外交が露見しましたね。
次は財務省の操り人形だったことが白日の下にさらけ出されるのも時間の問題でしょうね。
操る人たちの意向通りに動いてたら日本を滅ぼすことは民主党のスタッフも理解してた
ようだがトップが情報の分析に劣ってたのかトップが自分かわいさに総理大臣の
椅子取りゲームに勝ちたかったためが目的の操り人形になってただけなのでしょうかね。

お金の創造からつまらない話題にそれたので元に戻しますと

お金をあなたから 市場から預かった いわゆる預金された 
その時点では お金は増えていないのです。 
増えるのは その預金者のお金を日銀に預金準備高として預けて 
そのお金の最大99倍を 民間に世間に企業にあなたに私に融資すれば 
それぞれの通帳に貸し出された金額が記帳される。
これが新たにお金が創りだされた瞬間なのです。

さてあなたが融資を受けたお金を全額返済すれば、銀行に返済分の金額が
返ってくるので銀行のお金の残高が増えるとあなたも私も思い込んでしまうでしょうが。
 事実は、帳簿上のお金が消滅したのであります。

それを、 会計の処理の仕分けで説明してみます。
あなたが民間銀行に100万円預けたら。
銀行の帳簿は、 (現金)100万円 (預金)100万円
と現金が増える。 

融資によって創造されたお金9900万円を市場に企業に貸し出したならば、 
銀行の会計処理は
(貸出金)9900万円 (預金)9900万円 となり
その融資を受けたお金が全額返済されたならば 銀行の会計処理は
(預金)9900万円  (貸出金)9900万円 と仕分けされます。

したがって市場から 世間から 銀行の帳簿から
9900万円のお金が消滅するのです。
だから市場に世間に銀行にお金が常に回っている状態にするには 
誰かが借金を常に背負わなければならないということである。
借金経済システムを続けることによって 市場から世間から銀行から
お金は消滅せずに 生き残れるのです。
だから借りる側は、借金経済システムの維持のために わからないままに
返済のために働いてるようなものなのです。

無から形を創造したものとその形を奪い取られるもの間には
おのずと格差が生まれるのは必然である。
資本主義経済というシステムでは当たり前のように競争を義務付けられて
 負ければ自己責任で片付けられる。

だから 世界は、借金経済システムを創造した国際金融資本家たちの
手のひらの上で あなたも私も転がされて このシステムが当たり前と洗脳されて 
茹で蛙状態で現状に満足させられて支配される。

そして上前をさらに掠め取るために利息が当たり前のように付いて回ります。 
その元金及び利息返済のため販売管理費(給与、水道光熱費、雑費、その他)
以外に金利分も含めて儲けなければならないので せめて金利分だけでも企業は、
経済活動においては成長し続けなければならない宿命を背負わされているのです。

無から有を創り出した、この信用創造のプロセスを編み出して、 
世間をだます詐欺師の手口はさらに巧妙な手口と変化してサブプライムローン
として銀行貸し出しのトリックは証券化されて貸出金が帳簿上から消えてしまったのです。

そしてTPPのISD条項が表に出る前は、アメリカの年次要望改革書によって
アメリカ基準を押し付けられた会計ルールは、簿価会計から時価会計へと
会計ルールを変えられて銀行の正確な貸出額がわからなくなり
信用創造のトリックは解明できなくなり、うやむやになるのです。

冨を無から創造して その冨を使って 競争社会というトリックを使って
人々を茹で蛙にして 競わせて 争わせて 彼らの資産を奪い取るシステムが
 資本主義経済という錦の旗の下、借金経済システムが出来上がった。
そしてISD条項を盾に人々の支配のやり方、脅しのやり方に熟知した
国際金融資本家たちの支配する多国籍企業は国際裁判で判決を下す人間たちを
いろんな手口を使って味方に引き入れて世界各国に勝ち続けている。

KYというレッテルを貼り続けることによりあなたも私も人と違う意見を持つと
世間からつまはじきにあったり村八分にあう羽目にあう。
だから世間のマスゴミの報道が間違っててもついつい従ってしまう。

競争社会における失敗は、あなたの私の頑張りが足らない自己責任であるから 
あなたも私も人々もがんばればがんばるほど ますます良くなると
都合よく片付けられて 良いことばかりが強調される。 

300人委員会がワン・ワールド・オーダーを最終目標としての一環として
金融を操作しているのがわかれば都合が悪いので 
都合の悪いことには陰謀論などで人々を煙に巻いて矮小化する。 
このだましのテクニックの2点をまずは、紹介してみましたのであなたも自分なりに考えてみて下さい。

次回も詐欺師の手口から考えて見ます。

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お金を操作する者たち
人々の心を支配しているお金と称する妖怪変化が
世界中の人々を洗脳して動かしている。そのお金をコントロールしているのは
通貨発行権を強引に手に入れたごく少数の国際資本家たちである。 

この最高の既得権益を維持していくためには、 常に勝ち続けなければならない。
その常勝戦略は、富を独占して 国々を 国家を 国民を人々を分断して統治することである。
その技術が借金経済システムの発明である。
そのシステムの発明は、国々を人々を利息返済のため元金返済のため 
お金儲けのため 人々を競争させて 争わせる。 
そしてお金を動かすものは、人々の生活与奪権を握って 世界を自分たちの都合で動かしてる。
それは自分たちは戦わずに 代理人同士の両者に軍資金を融資して お互いに戦わせて お金儲けをする。
そんな戦う当事者たちにはお金は残らない。
 そこで気づいたのは
「戦わずして勝つ」 この極意を実行しているのが世界を牛耳っているごく少数の国際資本家たちで
あることを知った。
「百戦百勝は善の善なるものにあら非ざるなり。戦わずして人の兵を屈するのが、善の善なるものなり」
百回戦って百回勝っても、それは最上の勝ち方ではない
暴力を行使せずに敵対する人々を屈服させることこそ最上の勝ち方である。

私には この言葉が重くのしかかり 私の考えを変えさせられた。
なぜならば、子供のころの私は心がすさみ 喧嘩に明け暮れていた。
そんな私を心配して 常日頃からの父の説教は、
「戦わずして勝つ」この一点に絞られていた。
だが  みんなを支配したいために喧嘩を愉しみ誰よりも強くなりたいという欲望のままに
なりふり構わず突き進んでいた。
そんな無鉄砲な当時の私には 父のアドバイスなど理解できるわけがなかった。
しかし 年齢を重ね絶望の淵を歩むにつれて 絶望からよみがえるにつれ 
欲望が薄れていく中で 人の役に立ちたいと思った時この戦略の深さに気づかされた
言葉と私は出会った。
そのフレーズは 「敵を知り己を知れば百戦してあやうからず。」 
このフレーズには深い重みがあることを知らされた。

それは、情報の重要さを悟らされ 情報の取得選択さえ間違わなければ
「戦わずして勝つ」コツを知った。
そして敵と思ってた素晴らしい友人たちと出会えた。

アメリカでは、財政赤字により予算の強制削減をオバマ大統領は野党から迫られ、
EUではユーロの危機からEUの解体が始まっており、東アジアでは、
中国の役人がお金のために一般庶民を苦しめ 横領で手にしたマネーを不正に海外へ持ち出し
中国の解体が急速に進んでいる。
日本もデフレ脱却の政策から通貨安戦争へ巻き込まれた。

何故、国家は、企業は、商売人は、人々は、あなたも私も 一般的に考えれば、
お金のために競争を強いられて裏切ったり裏切られたり 苦しんだり苦しめたり 
喧嘩したり憎しみ合ったり するのか。 
また何故 何をするにしてもお金が必要なのだろうか。
貨幣経済が定着するにつれて 愛よりもマネー という人々の思い込みから 
お金の切れ目は縁の切れ目が当然のように言われだした。

お金に苦しめられた私や この苦しみを知るあなたも
お金の奴隷になってる人々も 敵を知り己を知らなければならないと思い お金を分析してみた。
そしたら 私もあなたもお金に無知だから 悩み 憎しみ 騙されるのだと気付いた。
お金を動かしている借金で動かされてる経済行動システムを知れば 構造を知れば 
あなたも私もゆでガエル状態にさせられて
お金に騙されていることに気付きだした今日この頃の私です。

そこでお金を味方につけてお金を惹きつけるにはお金のトリック や
騙しのテクニックを知らなければお金を味方に引き入れることはできないと思い 
私もあなたもお金のトリックを暴き お金の騙しのテクニックを知らなければならないと
強く思った私は 次回はこのテーマで考えたことをブログにアップしてみようと思います。

通貨発行権を握って世界を思い通りに動かしている奴らには富は無尽蔵にあると
思っているから富は創造するものと思っている限りにおいては
富は分配されるであろうが。
富は奪い取るものであり 支配するものと思い込んでいる限りにおいては、
戦争 恐慌 バブル 不況 好景気が 彼らの都合によって操作されてるのは明白です。


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