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GDPの数字を見て感じ取ったのは、基本的には中国も日本も役人気質は変わらない
まずは、中国政府はなぜバブルになるのかなぜ
デフレになるのかを日本のバブルとデフレから学んだ。

それは、以下の通りである。
お金がないから 市中に出回らずに 人々の財布にはお金がなく 
使う金もなく物が売れずに 物価指数が下がりだす。
デフレスパイラルに日本ははまり込んでいる。
だから無制限に輪転機でお金を刷って銀行から中小企業へ融資をする。 
すると物が売れる と雇用が生まれ 給料が上がる。 だからインフレを
避けて成長率を考えれば、インフレターゲットを定めて ある一定のお金が
市場にあふれ出したら 引き上げれば 安定的な成長が望まれる。  
内部留保を避けて利益を従業員に還元すれば お金は天下の廻り物となり 
人々の生活は安定する。毎年日銀は国債を買うためにお金を刷る。
なぜなら国債を買わない限りは あるいは物を買わない限りにおいては、
日銀はお金が刷れないからである。 役人が野田どじょうに 
安倍は禁じ手を使おうしていると言わせれば、マスゴミを使って言わせれば 
金融緩和はネガティブなイメージとなり。
財政破綻を阻止するには増税しかないと 思わせることが出来る。

今中国は、不動産バブルの崩壊が始まっており 株価の下落も始まり 
情報統制によってかろうじて為替は固定相場制を敷いて変動相場制に
移行することに激しく世界に向かって抵抗しているが 情報統制が
崩壊したとき人民元安が引き金となって 最下層の人民の暴動に
終止符を打つことが出来ない 
習近平体制は、中国を分裂させるきっかけを作りかねない。 

現在中国では、アメリカで赤ちゃんを産んでアメリカ国籍を入手したい
富裕層の動きを観察していると 彼らの不安が手に取るようにわかる。
それは中国で暴動に巻き込まれたときアメリカ市民として救いをアメリカ
に求めようとしているのである。 
もうすでに中国の崩壊を予測してるかのようにです。

来年7月から中国入管法が新たに施行されるが 中国人民から 
捏造であろうとなかろうと 不当な扱いを受けたとか賃金未払いなどで 
訴えられたり民事事件で訴えられても 訴えられた外国人は
即刻中国から出国できなくなる。

改革開放のころ日本から入港した船を揚子江の岸壁に係船して 
中国人バイヤーを待っていたが 慣れないバイヤーは想像を絶する
広い揚子江岸壁から日本の船を捜すのに一週間を費やした。 
その間日本人の船員たちは兌換券の持ち合わせがなく 
当時は人民元やドルで中国人民は外国人との売買が許されては
いなかったので中国人から食料を買うことも出来ず 心優しい中国女性から 
売り物にならない小魚を分けてもらい
飢えをしのいでいた。
日本へ帰ることが出来たとき 日本人の船員たちは御礼をしたくて 
日本人から受け取った兌換券を残らずあげようと思って魚の行商の
彼女を探して探して探して回ったがとうとう会えず 
フライトの時間も迫ってきたので とうとう会えずじまいで 
それだけが心残りであった。

欧米の金貸しから潤沢な融資を受けた北京政府の改革解放の政策
によって国有商業銀行からの融資枠を3倍に拡大された
各地方の役人たちは、日本の役所と同じで予算を使い切って
しまわなければ 無能と判断されて役人の出世競争から脱落する。 
だから 国交が正常化された日本から 日本人を招き入れて 
接待漬けにして日本の中小企業を誘い込む。  
バブルを体験した日本人からの助言もあって 地方の役人は 
需要と供給のバランスなどの概念もなく不動産開発に投資したり 
生産設備を過剰に増やすことによって 党からの目標を達成させて
地方役人の出世競争を招いた。


この役人独特の出世競争が原因で 捏造された成長率の過大申告となり 
うそで固められた地方のデーターが集計されて 底上げされた架空の
中国全体の成長率が 北京政府によって発表される。

そして現政権の湖錦濤(フーチンタオ)
政権の保身の為 江沢民率いる上海閥の逆襲を恐れて自分の
政権安定のため、うそだろうと本当だろうと関係なく発表する。 
それが日本を追い抜いての世界第二位のGDPとなったと発表される。
この5年間中国の株は下落し続けてるが 何と不思議にもGDPが
成長し続けてるというマジックが平気でまかり通る。
高い率でGDPの成長が続く しかし株価は下落し続ける。 

GDPの高い成長率が幻想であろうとなかろうと知ったことではない 
という無責任体質だから 嘘で固めた発表も平気で出来ることが
中国経済をけん引する。
株価の下落から予測できることは、アメリカがドルを湯水のごとく
輪転機で刷ってることから推察すれば 人民元の量はドルに比べて
50%ほど少ないと推測されるので実質的には人民元高になっている。 
固定相場制なので表面には出てこないが、変動相場制に
人民元が移行したときに50%と大幅に人民元高となるだろうと
予測されている。
中国は情報統制が敷かれているので数字はあいまいだが 
今のところ株価の下落で推測するしか手立てがない。


鄧小平は 白い猫であろうと黒い猫であろうと ねずみを取る猫は
いい猫だと
金儲けを煽ったことが  ヒラリー・クリントンが言うように
信仰心がない国民には金儲けに走れば 歯止めが利かなくなる。 

日本人には 「人間らしく」「人間として」 という立派な人間教
という戒律が昔からあることを山本七平氏によって知らされたおかげで、
それが絆となって秩序を形成する。 それが社会の安定とお互いが
お互いを助け合う精神へとつながる だから日本では財布を落としても 
そっくりそのまま帰ってくるケースが多い。

時の為政者の都合により翻弄(ほんろう)され苦しめられるのは
いつの時代も人民大衆である。
自衛隊の防衛力が落ちたと 中国軍によって判断されたとき尖閣諸島も
中国人民軍の幹部の出世競争に乗じて 尖閣を乗っ取りに来る。 
そして 頼みの綱のアメリカ海軍は 中国軍には脅しをかけても 
手を出さない。 
なぜならアメリカ海軍が攻撃されているのではないから。
そして尖閣が占拠されたら 日本の領土とははっきりしないものだから
安保条約は発令されないと アメリカ軍の官僚は、のたまうかもしれない。

そして日本の官僚は ここまでは海上保安部の役目 ここまでは自衛隊の役目 
ここまでは外務省の役目と の縄張り意識から 縦割り行政から自己保身に
陥った霞ヶ関によって日本はなにもできない。 
ということも想定内に入れれば 早急な各省の具体的なわかりやすい
役割分担を決めた法律改正が国家防衛のためには必ず必要だ。

中国の土地バブル崩壊によって 中国人民の懐と心を寒風が吹きさらす。
中国人独特の心のよりどころである地縁・血縁が崩壊して猜疑心だけが
蔓延すると

心も経済も崩壊した後は いいときも悪いときも 北京政府の方針を
無視してきた人民大衆によって 年間30万件発生するといわれてる腐敗した
地方役人に向けられた暴動がさらに激しくなり チベット族やウイグル族との
同化政策は頓挫して想像を絶する計り知れないほどの貧富の格差は新たな
階級制度をつくり上げ 
不満分子への歯止めが効かずに 各地方での分裂が始まる。
上海閥 北京閥 の調整を 太子党をバックにして党総書記に就任した
習近平氏が出来るかどうかであろう。そして 未来の将来の希望を持てない
人民大衆のはけ口はあるいは憎しみは、反日から 中国富裕層へと
シフトしている。

その結果を誰よりもいち早く予測しているのは 正確な情報を持ってる 
中国共産党幹部たちである。 
だから共産党幹部の資産が共産党幹部の子弟たちが海外へとシフト
している今日この頃なのです。

役人の自己保身は法律のための法律を作り ルールを作るためルールを
決める。
それは、進歩や改革を望むよりも 情報統制により役人の安定を
望んでいる
からにすぎない。
そして 官僚はマンネリズムに陥り 国家の思考は動脈硬化を起こす。
日本もしかり!

国の政策をマーケッテイングやマネジメントで考えれば おのずと主役は 
お客様であり 国民であり 人民大衆である。
鄧小平の改革開放が成功したのも 人民大衆の自らの力で立ち上げた 
農村をモデルケースにして 改革解放区を立ち上げて 人民大衆のやる気を促した。
主役は民衆であり役人はそれをホローするだけであったが 
天安門事件以来 徐々に 毛沢東政権のときのように 中国共産党官僚の 
トップダウンで政策が決定されるようになり 
人民大衆は北京政府の方針を無視するようになった。 
そして 改革開放によって農民工も仕事を求めて都会へと移動できる許可が
おりやすくなったが 都会で仕事にあふれた大衆は 蟻族 盲流などと
呼ばれて 共産党貴族をトップに 新たなる最下層の民 が生まれた。

世界に誇るGDP第二位の国は 中国共産党幹部を頂点に、
所得の再分配などを怠り 冨の独占が起こり 新たなる階級制度が生まれた。 
誰もが平等にチャンスを得るということが幻想であることに気づいた
人民大衆は下から上へ這い上がっていこうとする意欲は失われて 
将来を悲観してやけくそになった。 

その人民の心理を利用して 反日デモを組織して
 愛国無罪を煽り 暴動に発展させた。
人民大衆の不満を解消させるには 正確で具体的な数字を把握して 
世の中の変化 に気づき 共産党に席を置いてなくても 能力さえあれば、
誰でもチャンスは平等にやってくることを実現させないことには 
人民大衆の怒りや不満を外に向けて国境紛争や尖閣を領土問題などに
すり替えて小手先だけで黙らせても 人民の憎悪や恨み、ねたみや怒りを
押さえ込むには限界がある。 

だから近い将来 中国は、統制の効かない人民同士の利権争いが 
武力衝突と発展して人民の心はバラバラに解体される。
中国ビジネスで気づいたのは 中国人同士は信頼しないが 
中国人は日本人を信頼した。
なぜなら日本人は、だましなどや抜け駆けをする人間を排除し、
そして口約束でも必ず守るからである。

そして 人民大衆の信頼を奪った北京政府の意向は 人民大衆によって
無視されて勝手に暴走する。
なぜならば、目の前にぶら下がってるニンジンのためと将来の不安解消のために。 
である。

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テーマ:中国問題 - ジャンル:政治・経済

日本のとるべき国際通貨戦略
安倍自民党総裁の無制限の金融緩和で
デフレ脱却の野党の政策発表が大きく世論を騒がせているが 
市場の動きから推察すれば、まるで与党の発言かのような
錯覚を起こしてしまう今日この頃ですよね。

野田どじょうも安倍総裁の陰に隠れてしまったようですね
野党の安倍総裁からですが日本もやっと日銀に大幅な
世界的基準量的緩和策を打ち出すように促しましたね、
これでやっと世界の標準並みになったということで 
円安となり株価が徐々に上がってますよね。安倍総裁の無制限
量的金融緩和が実現すればデフレ脱却効果は2から3年のタイムラグを
経てよくなるでしょうが、
自民党は金融緩和を利用して選挙の思惑から公共投資をやって、
財源は、建設国債を日銀に引き受けてもらおうと考えてますよね 
そしてこれに反対せざろうえない野田どじょうは、
これを、禁じ手だと言わされて 財務省の増税のバックアップをしてますよね。 

何故 禁じ手なのか野田がうそつきなのか 日銀は毎年、
国債を引き受けているのだから禁じ手という表現はおかしいのですよね。 
何も知らない か 自分の意見を持たないので財務省のカンペを
棒読みしてるだけなんでしょうね  
これ以上借金を増やしてはならないと言ってますが 金融緩和とは
お金の量が増えて通貨発行益が発生するだけで 
政府が借金するわけではないと思うんですが。 
毎年日銀の国債購入の方法をとれば 消費税増税しないでも財源の確保が
できることが世間に知られるのが財務省としては怖いのですよね。
安倍総裁の政策に反対のコメンテーターは デフレ脱却の対案もなく 
ただただ反対の反対をするだけで 無責任だと思う今日この頃です。

安倍総裁が輪転機を回してお金を無制限に刷って 世間にお金を回すと
デフレから脱却できるとの量的金融緩和をわかりやすく説明してることに 
輪転機を回せばいいなど安易に言うなとの反発してる
コメンテーターもいましたが 
政治家はわかりやすい言葉でわかりやすく説明しなければ有権者には
届かないと思うのですが  ニュースもわかりやすく解説したら
視聴率が取れるのではと頭の固いコメンテーターに
アドバイスできればと思ってる
今日この頃です。

この自民・民主の党首2人の発言では、やっぱり金融緩和を政治の
駆け引きに利用した民主・自民の党首の腹の探りあいにすぎない
のでしょうね。 
政治の世界での金融緩和は民主党が自民党に塩を送る 
いわゆる敵に塩を送る結果になりそうで 民主党内は
更なる混乱を野田どじょうが作ってしまっていますね。
民主党内部での野田おろしが画策されて これを表面に出したくない、
のだどじょうは 年内解散 年内選挙では ぼろ負けするのは明白でも 
第三局の準備不足を視野に入れての財務省の意向が見え隠れしてますよね。
だから、いきなり国会の党首討論で解散日を発表したのでしょうね。
 このやけくそ解散発表の裏で 役人からのホットした安堵のため息が
聞こえてくるのが役人の定数削減 給料2割カットがいつの間にか消えて
しまったことでですね。 
なぜメディアは報道しないのでしょうかね。 

財務省は、この二大政党に喧嘩をさせて 増税路線にまっすぐ突き進んでる
姿を煙に巻いて、いきなり成長路線に入ったとマスゴミに取り上げさせて、
ちゃっかり消費税増税の環境は整った。 
というシナリオで動いてるのでしょうね。

CIA下請機関である検察を使ってのTPP反対の小沢一郎つぶしが不発に
終わった結果小沢一郎が脚光を浴びないように 石原、橋下などを
センセショナルに取り上げて 
小沢一郎を マスゴミから遠ざけてますよね 日本にTPPの交渉参加を
させたいアメリカから報道規制でもかけられているのですかね!
日本国内にお金が回って 国内需要が増えれば 供給も延びるし
円安になって国内の輸出産業に活気が戻るでしょう。

中国への輸出は再加工されたものが再輸入されてくる 産業なので
中国向けの輸出が減ったといきまいても 
あまり 意味がないと思います。
たとえば、中国にチタンを輸出して 眼鏡のフレームに加工して 
日本へ再輸入する業者と霞ヶ関で偶然知り合いになったとき
その会社の輸出申請書の不備をアドバイスしたときに知ったのです。
そんな経験から 日本の輸出を中国は通関業務を遅延させれば 
困るのは、中国の業者なのですが、これもマスゴミは、報道しないですね 
中国も韓国も日本の重要性を重く認識してるのでしょうが 国内向けには
日本にブラフをかけて強気のパフォーマンスを報道させてますよね。
そして今までは日本のマスゴミが日本の中国への依存度を数字を
羅列させて報道します。

それを読んだ読者は 表面に現れた数字を鵜呑みにして サぁー 大変だ 
となってましたが からくりがわかるにつれて
そうはトンヤがおろさなくなってしまいました。
中国への輸出額が減ったのは、中国の実態経済が落ち込んでいることから 
中国国営企業の保護のための政策が取られており さらには
日本の企業が中国に所有している 工場などの生産拠点を日本の会社が他国へ
シフトしているからです。
自民党の安倍総裁国際通貨戦略は、 為替介入による円安政策から
脱却して国際ルールが認める金融緩和による通貨安に決めましたね。 
やっとですよね
これを継承すれば日本は 通貨戦争を戦うことができる国力を
兼ね備えるようになる。
そして日本は成長路線を歩みだす。

財務省は野田どじょうを操って
日本は1000兆円の借金を抱えてると 思い込ませて 消費税での増税しか 
道はないと うそをつき 社会保障にしか使わないと うそを発表すれば 
教え込めば 誰もが思考停止に追い込まれる。 
今回の消費税増税は 小さな思い込みが重なれば 
日本は借金まみれの国家という
大きなうそをつかれてもこの大きなうそがばれないという
事例が出来あがる。

マジシャンが使う手である 別の方向に注目させといて 
トリックがばれないようにして演技をする と同じで 
小さなうそが重なれば 大きなうそがばれなくなる。

テーマ:安倍晋三 - ジャンル:政治・経済

既得権益にしがみつく中国共産党役人を観察して思ったこと。
その前に 大手企業の業績悪化が続く中、
世界の実体経済の悪化が若者の失業率を増大させ 
更なる世界経済の悪化が進行してますね

金融恐慌はそこまで来ているのでしょうが 日本のメディアの関心事は、 
選挙と芸能ニュースのみで 日本の市場を食い物にしてアメリカ経済を
立て直そうとの動きに誰もが無関心をよそおってますね。 

そこで、日本のTPP交渉参加に一言、アメリカに行って交渉したら
「飛んで火にいる夏の虫」である。 ネゴにタフで 脅しを生業にしてる 
何でもありの したたかなアメリカの官僚からは、羽交い絞めにされて
しまえば 無理難題吹っ掛けられて やっぱり や~~~メタでは
済まされない、マインドコントロールにかけられるのが関の山。
交渉においては、一人での抜け駆けや 軟禁状態になるシチュエーション
だけは避けましょうね

世界の金貸しは中国へ貸し出したマネーはもちろん 
世界中にばらまいた金の回収に躍起になっています。

その実態を中国経済から観察してみました。

5年に一回開かれる中国共産党大会の最中は、中国人民の不満が北京へと
結集される北京政府へ地方の役人の汚職などを 明らかにするため
訴えがおきる。それを上訴と呼ばれている。 
タクシーの窓から人民の地方役人の不正を訴える
ビラがまかれないように 窓の取っ手がはずされており。
ビラをばら撒き人民警察に確保されて怒りまくる まるで人生の悲しさを
背負っている女性がテレビ画面に映って昔は自分は笑ってたが 
今ではあくどい役人によって人生を 
家族を台無しにされたと訴えていたのが非常に印象的であった。

農民の土地を取り上げて 土地を転がし 土地開発を行い 
そこに巨大なビルが立ち並び あるいはリゾート地として 
富裕層の別荘が立ち並ぶその光景をテレビ画面を通してみていると 
地縁 血縁で結ばれてた 改革開放のコロの人民の生活の息吹(いぶき)
が感じられた路地裏通りは 見る影もなくなり お金をつかまされた住民は 
信じれるものは金だけということになってきた。

改革開放以前は 共産党内部の権力闘争によって毛沢東思想を継承するものと 
しないものとに分けられて 紅衛兵を組織して 彼らを利用して 
数千万人が粛清されてきた。
現在では お金を信じるものと 信じないものとに 分断されており 

欧米の金貸しから融資を受けた共産党幹部いわゆる 
そのお金を持ってる数パーセントが そのお金を使って民間に会社を作らせて 
その民間人たちが組織的に暴力団を使って その土地に住み着いてた人民を
追い出す構図が出来上がり 土地の値段は跳ね上がり 
バブルが発生して中国経済にはお金が回りだした。 

それは間違いなく日本を模倣した官と民と暴のトライアングル構造が出来上がった。 
そして日本も含めてマスゴミがこれを持ち上げて中国経済の発展を宣伝した。 
文化大革命が吹き荒れてたころ日本のマスゴミが毛沢東を絶賛してたコロと同じである。 

戦争を望む欧米の金貸しが毛沢東中国にカネを貸して強い中国を作り
戦争の火種を作り死の商人が金儲けをたくらむ。 
鄧小平にカネを貸す金貸しは 経済を潤わせて 儲かった時点で 
いっせいにカネを引き上げて膨大な利ざやを中国から抜き取る。 

今がそのお金の引き潮である。 
そして その仕組みで金儲けをしてきた中国共産党幹部の子弟たちは
蓄えたカネとともに海外へと避難している。
そんな愛国心のかけらもない中国共産党幹部のことを中国では
「裸体官僚」と呼んでいる。


ヒラリー・クリントンは 20年後中国は世界で最も貧しい国に
なると7月にハーバード大学で演説している。
短くまとめて意訳すると以下の通りである。
「中国9割の官僚家族と8割の富豪のアメリカへの移民申請、
他国を憎しむ為の教育は理性と公正な判断力をなくし国際社会に
対する負うべき責任などもってはいない。 
人民大衆は過去は権力の奴隷 現在はお金の奴隷となり 
人民大衆は中国共産党を最悪と思っている。」 
だから 中国は分裂するであろうと予測している。 


改革開放の中国経済を押し上げたのは日本の中小企業でアル。 
彼らは安い労働力と安い土地を求めて 13億人の購買意欲に希望
を求めて 生産拠点を販売拠点を日本から中国へとシフトさせてきた。
それを歓迎したのは中国共産党の地方役人である。

さらに バブルを体験した日本の中小企業のオヤジたちは 野心あふれる 
中国人の若者に お金の借り方などを伝授する。 
又は 接客業を通してお客様に商品を渡すときは いきなり物を投げて渡さない 
とか お金は 投げて渡すものではなく大切に扱いなさいとか 
納品日の約束は守らなければならないとか 時間の観念など基礎から教えるが

 金に取り付かれた人民の道徳心は希薄になり 
人民の連帯感は反日教育によって憎悪や怒りが刷り込まれた。 
だから今では労働争議が吹き荒れている。

改革開放の中国では 日本の力を借りて 日本国民 中国人民の相互発展
を視野に入れてお互いの国が発展してきた。 
しかし現在は経済・軍事の面で力をつけてきた中国は 
領土問題などで理解できるように事あるごとに 通関業務を遅延させたり
レア・アースで 日本商品不買運動で 
反日デモの暴徒化など煽って の脅しを武器にして力関係を
はっきり示すようになってきた。

そこでウインウインの関係が崩れれば 一方がここでは中国が日本に対して
威嚇的態度に出てくる。

心理学でゼロ・サムの法則と呼ばれてる心理があるが、
この応用実験から得た結果は 自分だけ得しようと相手を威嚇しても反発を招き 
いがみ合あうだけで お互いがお互いの足を引っ張り解決が難しくなり、
お互いが損害を被(こうむ)る
その現象が今まさに 日本と中国の間で起きている。

過去の憎しみから始まる教育制度と 
持ちつ持たれつの人間関係を教えるお国柄が如実に表れた。
お互いの発展の基礎はポジティブ・サム(ウイン・ウイン)の
法則を踏襲することが最善の道であることを心理学が如実に教えてくれた。

国家と国家の付き合いは 人間と人間の相互の信頼関係から始まる。
次回は中国のGDPがどうやって世界第二位になったのかの種明かしを
中国役人の心理を読みながら試みてみます。


テーマ:日本を憂う - ジャンル:政治・経済

既得権益に振り回される日本の総理大臣と中国の習近平氏
日本の 野田どじょうも とうとう うそつき 呼ばわりされて 
相当気にしてたのでしょうね 小学校時代のエピソードを国会で披露するくらいですから野田どじょうの
深層心理は相当参ってたようです。

本人も うそつきだと思い込んでしまったようですね。 
だから 常識や先入観に縛られてしまい、判断力が希薄になり思考が停止状態になったのでしょうね 
もっと悪く考えればば 脳死状態に陥ってる。

過去の自慢話や手柄話をすることは 無意識に敗北感や傷ついてる自分を
現実から逃して過去に逃げる行為である。
昔は良かったと物思いにふけりだすと いわゆる退行現象に陥ると 人はやる気をなくす。 
まさに野田どじょうは何もかも投げ出したい心境だと 心理学から検証してみました。


 定数削減の条件を自民党の安倍総裁に突きつけての いきなり16日解散をぶちあげましたね。 
イクラ饒舌に野田どじょうが 安倍総裁に迫ってでも 軍配を野田にマスコミが上げてでも 
年内解散 年内総選挙は 自民党に利がありますよね 判断力をなくした民主党からは離党する
議員がまたまた出てきますよね。

と書いてたら 山田雅彦離党だそうです。 野田どじょうはリーダーらしく振舞ってますが 
そんな姿を見ている私の感想は こいつ役者だな~~~と思ってしまう今日この頃です。 
リーダーのような振る舞いをしながら リーダーとして 党内をまとめることが出来ず 
国民から 身内の民主党議員からも見放された野田どじょうの思惑は やっぱり 民主党の解党ですかね。 
そして 一番得したのは、日本の借金返済の財源は消費税増税しかないと野田どじょうを洗脳しての 
操っての消費税増税を成し遂げて 軽減税率を盾にしての天下り団体を作れる財務省でしょうね。

そして 中国では 習近平氏が表向き中国共産党のトップに選ばれましたね。

そこで 日本は尖閣国有化以来 日本製品不買運動で日本の製品が売れなくなって 
ますますデフレが進行するかのような報道ですが これからますます 中国共産党幹部の汚職による
腐敗が表に出てくるでしょうし これも 北京閥と上海閥の駆け引きに 
太子党がどのような絡みを見せるのか 湖錦濤(フーチンタオ)や江沢民が裏で綱引きをやってますね。 
過去の知識や経験だけでは加速度的にめまぐるしく変化する社会のハンドルを握ったまま
急カーブを曲がれるテクニックを持ってるのか疑問ですよね。

報道される習近平の爽やかさとは反対に 人民が生活に困らないための政策を打ち出すことを
党大会で堂々と演説してましたが、裏に回れば ドロドロとした生臭い利権争いの
駆け引きの結果生まれた 習近平体制だと思います。

反日デモによって明らかになったのは アイヒマン実験と揶揄された心理学の実験に見られるように
権威への服従で いとも簡単に人は人を殺すことが出来る。

ゆがめられた中国の経済が人民の苦悩とともに明らかにされてきますが、 
共産党幹部の錬金術と出世競争は 想像を絶する貧富の格差がもたらした。 
共産党幹部の子でなければ 人ではあらず という認識に裏打ちされる新たなる
階級制度が出来上がったようです。 役人の腐敗に対する人民大衆の怒りは 
今では 年間30万件の暴動の発生によって国家分裂を引き起こす勢いです。
 そこで 過去の中国を見たり聞いたりして接してきた 
私の体験した中国人民を思い出しながら 近いうちに、
あぁ~~~もとい 近いうちとは数日後に中国を分析してみようと思います。

テーマ:情報の後ろにある真実 - ジャンル:政治・経済

アメリカは中国をダシにして 是が非でも日本をTPPに加盟させようと追い込んでいる。
紅葉
山の頂上は紅葉の季節で満開です。


日本は経済の閉塞感とともに廃(すた)れていき 中国から経済的に軍事的に追い越されていく姿を 
イメージとして持たせようというたくらみがアメリカのメディアや知識人を介して
広く日本人に植えつけようとする傾向が見られる。 

ワシントンポストという権威が報道すれば 性善説で育った強い道徳観を持った国民性は 
マスゴミを介してアメリカに洗脳された善良な国民はコロっとだまされる。

ミルグラムの実験で判明したことは、
「人は権威をもった人物から命令されると、行為の内容に関係なく思いのほかその命令に不服従する。」
との事であった。 これを心理学では威光効果と呼ばれている。 
又はアイヒマン実験と呼ばれており、ゲシュタポの収容所長小役人のアイヒマンが
凄惨なユダヤ人虐殺ができたのかこの実験で理解されたのである。 
また最近では尼崎連続変死事件を調べれば角田被告のもとで凄惨な事件が引き起こされたが解明できる。 

NHKニュースウォッチ9 の大越健介の現代を見る  11月7日 リーダーなき世界 どこへ 
で アメリカのシンクタンクの国際政治学者でコンサルタント会社の代表でもある
イアン・ブレマー氏に インタビューしてたが  
アメリカの忠告に背いたグルジアはロシアから侵略された。 
だからアメリカの忠告に従って中国を刺激する靖国参拝はするなとか 
確固たる防衛政策を持たない日本国は軍事力強化など考えるなとか 
日本に牙を向く中国に 口実を与えるな などのことであったが

また他には、クローズアップ現代が報道してたが 役人の腐敗によって 
人民の怒りが地方の役人に向いており 頻繁に汚職役人に人民の矛先が向けられている。 
この番組を衛星放送で中国で見ている人たちはいきなりの中断によって見れなくなった。
 いわゆる中国共産党が介在していることが判明した。
中国人民の頻繁に起こる汚職役人への抗議は上訴として共産党大会がある時期にあわせて
地方から人民たちが大挙押し寄せる。 
中国の昨今の事情を省みれば 今日本を悪玉にして戦争を仕掛ければ 人民の怒りは
日本に一時的に向けられるかもしれない。 
しかし 本当の人民の怒りは共産党幹部の腐敗によって生活が成り立たない 
現実に向けられている。 

日本との戦争によって共産党が弱体化したとき 中国人民の怒りは中国分裂へと発展する。 
今でさえも地方を北京政府はコントロールできないでいるのだから。
 イアン・ブレマー氏のインタビューを聴いてて極東におけるアメリカの戦略が 
手に取るようにわかってきた。
今のアメリカの主だった考えは中国と裏でつながりながら 
日本包囲網を戦略として掲げているのが良くわかった。 
基本は分断して統治せよである。

それは日本が鍵を握っている。 
アメリカの極東における戦略は、中国の軍事的経済的脅威を必要以上に煽って
日本をTPPに加盟させて 改革要望書よりも強固な 条約 ISD条項で 
金縛りにしてアメリカに逆らえない体制を作り はっきり言えば
日本をアメリカの間接的植民地の状態において アメリカの国益のためには何でもさせる。 
再選されたオバマ大統領はISD条項を盾に 
まずはアメリカ国民の1000万人の雇用を創出する戦略を打ち出してきている。 

それが実現すればアメリカ国民への公約が実現する。オバマ大統領の身分も安定する。

だからアメリカ及び中国ともどもにおいて 日本国衰退のためにはまずは 
日本人の精神的バックボーンに警戒しなければならない。 
それは 靖国参拝によって日本の世論が国民が大和魂復活につながる行動 
いわゆる当たり前ではあるが 日本国民が日本の国益のために家族を守るために 
領土を守るために大和魂が目覚めることをアメリカも中国も一番恐れている。

だから中国と同じくアメリカも基本的には 日本の指導者には、
自らの意思を持っての心をこめての靖国参拝を断固してもらいたくないのである。 
そして自虐的歴史観から日本国民は目覚めて 精神的な立ち直りと同時に 
日本の経済が立ち直っても困るのだ。中国とアメリカにとっても である。
 アメリカは、日銀に財務省に強い圧力をかけている。 それはデフレを解消させようとする 
政治家や官僚のプライバシーは スパイ防止法がないため諸外国に筒抜けとなり 
今までスキャンダルを捏造されて粛清されて淘汰されてきた。 

その理由は
日本はアメリカにはもちろん 中国にもかなわないと 思わせることにアメリカ 
の意図がイアン・ブレマー氏の発言からも伺(うかが)われた。 
その意図の裏には 権威を利用して 日本国民に衰退する日本の国力を 
善良で疑いを持たないおとなしい日本国民に信じ込ませる。 
恐怖を煽れば そうすると日本は世界の孤児になると錯覚する。 
そしてTPPに参加しないと日本は廃(すた)れると思い込ませる。 

だから 権威に弱い日本の国民性を利用して 恐怖という空気が支配することによって
アメリカという権威に頼ることになる。
そして経済も軍事も領土もアメリカが守ってやるから 世界から孤立しないためには
TPPに早く参加しなさい なのである。 

これがアメリカの本音としたたかさである。 

日本がアメリカの要望を無視して独立国として歩みだすことを非常に恐れている。 
日本の政治家は自分の頭で考えて自分で行動すれば アメリカCIAによって 
CIAの下請けの日本のマスゴミやアメリカでCIAによって一本釣りされた検察によって 
謀略のわなにはまり淘汰されてきた。 

最近の出来事では自殺として報道された中川一郎のモウロウ記者会見は非常に印象的で 
隣の席にいた白川総裁の非常に冷静な表情と 財務省幹部の天井を仰いでた表情が印象的で 
なすがままに 記者会見を止めもせずに 世界に生き恥をさらさせた行為を忘れてはならない。

10月28日付ワシントンポスト紙は 辛らつにも 
「衰退する日本はかつての希望に満ちたチャンピオンの座に戻れない」 
というヘッドラインで飾られてた。
そして日本の軍事的強化を妨げるためには、日本は右傾化が強まり戦争への道を進んでる
かのような報道を中国とともにやりだす。 

日本の平和路線を否定すれば 世界は日本を警戒する。日本包囲網が進み 
アメリカと中国が裏では手を結びジャパンパッシングを行い 
規制緩和の錦の御旗の下に護送船団方式を止めさせて 
これまでの日本型の経済成長構造の機能を破壊した。 
アメリカ政府は、FRBは、日本型護送船団方式を採用することによって 
アメリカ大企業の保険会社や自動車産業を救っている。

日本人はマスゴミのデーターを信じ込むほどのバかがつくほどのお人よしといわれても
おかしくないということである。
記者クラブでもらった情報を裏も取らずに掲載すれば 金太郎飴報道となり 
またまたアメリカ様の言いなりになってTPPに参加して ISD条項によって 
骨の髄まで抜き取られる図式が出来上がってるようだ。 

アメリカは今ではかつての日本をまねして TPPを利用してISD条項を飲ませて
アメリカ型護送船団方式を取り入れてアメリカ経済を活性化させようとしている。

今でも 志を持って 海外に出て  外国人にもまれて ディベートで自己主張という
理論武装をしなければならないことに気づいた 多くの日本の若者がいることを
日本のメディアは報道しなければならない。 
日本経済の衰退の 問題を人口の減少で片付けてはならない。  
大本営発表に惑わされてはならない。 
日本の若者は海外に積極的に出て異文化の外国と接し まずは自己主張
の必要性に気づき 外国で日本の国旗を背負ってる使命感を自ら持つことになる。

日本の教育は礼儀作法 と感謝から始まる。 
中国・韓国の教育は、孔子の教えや儒教を道徳として教える反面、反日教育に見られるように 
恐怖や憎悪やうらみつらみを教える教育から始める。 
その結果は 日本抜きでは お互いがお互いを信頼できずに 仲間内で分裂を起こし 
勝手に自分さえ良ければという思想を持つ だからお互いに信頼関係は生まれない。 
だから恐怖に支配されたデモは、いとも簡単に扇動されて暴徒化して無秩序となり 略奪が始まる。
そして中国ではチベット ウイグル インド ベトナム フィリピンなど周辺諸国と
国境紛争を起こしながら沖縄を視野に入れながら 強引に領土を拡張している。

クロスオーナーシップ規制を公約に掲げた 小沢一郎が新聞やテレビの大マスコミから消えたのは 
なぜか それはテレビ局が持つ電波利権が裏で絡んでいる。
新聞は消費税の大幅アップによって利権が絡む 軽減税率によって負担がなくなる。
それは、財務省からの天下りを受け入れる条件としてである。

こうやってアメリカの利権が成長しながら 日本の国益が消えていく 
日本国はこのままでは アメリカから中国から 淘汰されて 消えてなくなる最悪を想定すれば、
諸外国では、現状に合わなくなれば 常に憲法が改正されている。 
日本人は憲法とは、宗教の経典のように教義のように 変えてはならないものと錯覚している。 
日本人が 日本人の為の憲法を創造しなければ 真の独立国家とはなれない。

テーマ:日本を憂う - ジャンル:政治・経済

石原新党と言う錦の御旗
「国民の生活が第一」党の結党記念パーティーが10月25日
ホテニューオータニ東京「鶴の間」で結党記念パーティ(実行委員長=山岡賢次衆院議員)
を開催、全国各地の熱烈な「小沢ファン」をはじめ、支持者ら約4000人が集まった。
その国民の生活が第一の結党パーテイにぶつけるようにして
石原都知事が 東京都知事の電撃辞任発表を行った。


そして 立ち上がれニッポンは新しい政党に変えることもできずに党名を変更することのなり 
そのからくりは実体のない新党結成をぶちあげると政党交付金がもらえなくなるので 
軍資金のためには党名を変更することだけに決定した。
このからくりを報道すれば 石原新党のイメージダウンにつながるのだろうか 
報道がなされてないようだ。 だから幻想に過ぎない。

日本維新の会 みんなの党 亀井静香氏との政策不一致で 合流ができない。
石原新党と言う錦の御旗も マスコミが煽るだけで 実際は機能してはいない 
だから幻想にしかすぎない。

何故マスコミは 実体のない石原新党を煽るのだろうか。
それは小沢一郎潰しである。 
軽減税率というおいしい餌を財務省から投げかけられれば 
消費税反対を唱える政治家を排除しなければならない。

我々は 与えられた情報だけに頼っていると無意識のうちに 思い込みをして 
与えられた情報だけに頼ってしまい。
日常の世界へと引き引きずり込まれて安心感だけが漂い 日常と違う情報を
与えられることによって恐怖を覚えて 時の為政者の行動にしたがってしまう習性がある。
 
財務省は軽減税率を実施することによって 財務省の天下りがまたまた増えることになり 
シロアリの巣が増えることになる。

石原新太郎氏の戦略は、マスコミによって 新党結成は新しい情勢であるとぶちあげて 
錦の御旗とすることによって それをコントロールして正義の味方と思わせることである。 
中央集権国家の破壊である。 その政策は橋下徹とも一致している。
謀略によって その時、ヘッジファンドは、石原新太郎を使って 
日本を分断することによって 日本の資産を狙っている。

テーマ:石原慎太郎 - ジャンル:政治・経済



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