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また私の娘のクレープ屋が別の局のテレビ番組に出ました。
第1回目に出た時の お客様の反応は おいしそうなので来ました。 
とのことで食べた感想はメッチャおいしかったです。 また来ますとのことです。
 雨でもお客様の足が止まりません。小さな商売なので 効率良い売り方をしないと 
ただ忙しいだけで 体を壊したり 損したりしては何もなりません。
そこで客単価を計算してみることです。売り上げ÷来店客数=客単価

今はお金に縛られない商売は 一人で出来る小さな商売だけで 
宣伝はフェイスブックなどのネットを使っての広告宣伝が利用されて 
人から人へと伝わる口コミを発生させて  個人個人が自分で世の中の流れを図って 
個人個人で自分で決める。

リピーターを増やす努力をすることです。 
それは会員を募ったり ポイントカードを作ったり 累計10個になれば 
1個はサービスだとか 考えてもいいかなと思います。
そこでフェイスブックなどでの新規の客数の伸び率をを4分の1とリピート客数の伸び率を
4分の1と仮定すれば
新規顧客の増加が 1.25倍 x リピート率 1.25倍 x 販売価格 1.25倍=1.96倍
となり 約2倍の売り上げが見込まれる。

今は何をやってもうまくいってるが いずれ何をやってもうまくいかない時期が
だれにでも公平にやってくるその時のためには失敗も必要だと親父の立場から思っている。
最近の福山雅治の宣伝で 「成功から学ぶものは何もない」 
このキャッチフレーズが骨身にしみるときがだれにでも公平にやってくる。

今の中小企業は消費税がさらにアップすれば親会社からは現状の価格体系を維持される。 
事実上の値下げとなり さらに中小企業の経営は圧迫され 
消費税を払うためにせっせと稼がなければならないジレンマに陥る。 
その逆で輸出産業は消費税は還付されるのです。
また消費税は年商 1000万円以下だけ徴収はしない 
しかし仕入れで600万かかれば売上での消費税の相殺ができないので 
30万円は払っていることになる。

今は、政府や役人のやることや発表することは信用できません。 
信用すると痛い目に遭います。
日本は、今からは、シロアリ増殖のために消費税増税に突っ走り 
円高を阻止するすべを無視して まるでデフレを食い止めるさせるすべがないように
官僚は振る舞い 円高が進み さらには原発に巣食うシロアリを増殖させるため 
電力が不足するように脅迫して 九州の製造業者は計画停電を見こして
ジェネレーターを準備している。 

東京では毎週金曜日にはツイッターで原発反対を呼び掛けた一人から始まって
ふがいない日本政府に対して数万人がデモを行っている。 
だけどニュースとして扱ってくれるのは2社だけである。
日本の政治はデフレ・円高に無力となり ヨーロッパ経済を引きずりながら
IMFからはマネーを吸い上げられたうえ さらに内政干渉されても何も言えず 
製造業者は工場を海外に移転するしかなく 雇用も海外に求めるしかなく  
海外の製造業者に委託しながら日本の大企業は利潤だけを海外から吸い上げている。
だからなのですが、 いわゆるもっとも問題になってる産業の空洞化によって 
日本の国民の貧富の差が拡大しています。

日本の会社は儲かるけども 国内での雇用が生まれないので日本の国民には経済的な
メリットはなく 購買意欲が薄れており 世間ではお金が国民に回ってきません 
おまけに日銀の白川総裁は新たなことをして失敗するよりも 
このままデフレ政策をとり続けていれば自分の前の前任者へと追求が行くので 
そのまま放置しています。 
新しいことをして失敗することを恐れているのです。 
だからこの白川総裁の自己保身ともとれるデフレ政策によってお金がさらに回らずに 
日本は瀕死の状態です。 

さらには、国益よりも既得権益 財務省主導の消費税増税の流れを見ていると
日本の国体の衰退が見えてくる。 
野田どじょうは勝事務次官には頭が上がらない なぜなら 
古賀氏が 語るには 勝事務次官が今年 退職するので
絶対に官僚の給料や退職金の減額は今年はない。  
野田どじょうは、勝さんの顔色をうかがって 国民の声を無視しての政治をつかさどる。 
国民に対する背信行為である。


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先読みができない傀儡(かいらい)政権野田お嬢様どじょう。
今回の国民不在で財務省主導の消費税増税法案のための自民公明民主の出来レースを
テレビで見ていて感じることは。 
日本の闇を牛耳る大きな既得権益者たちからいいように利用されて脅されて洗脳されてる
野田どじょうが 思考停止に陥り 何が何でも財務省の思惑通りにことを運ばせるためには
国民との約束はホゴにしてでも 自民党に擦り寄ってでも民主党が乗っ取られようとも 
民主党が分裂しようとも 何が何でも 消費税増税を成し遂げなければならないと
思い込んでしまってる所に日本国の崩壊が分析されるのです。

社会保障政策に修正されるもの 不要となるもの不足するもの などの予算の見積もりも
出さずにいきなり5%追加増税しなければならないと宣伝するマスゴミには
景気の底上げ政策など無視する野田どじょうには 増税の前にやらなければならないことが
まだまだあると民主党議員たちもただあきれ果てているだけです。

頭の中がパニックになっている野田お嬢様どじょうを使って解散せずに 
解散をちらつかせながら民主党内部を脅迫しながら 一年生議員には離党すれば
選挙資金が当然見込めないことを教えながら すべてを曖昧にして増税法案を
通過させようとの財務省の企みが見えてくる。

これがゲームならば野田どじょうは大敗北である。 
なぜなら民主党が国民に約束したマニフェストはことごとく自民党によって棚上げされました。
と言えば聞こえはいいが事実上の約束違反であり 約束を反故にしてまでも守らなければならない 
消費税増税は有権者への冒涜となり 次回の選挙は民主党の大敗北が決定的となってしまった。 

民意を無視して 内部では造反者を作り不安定をもたらし 
足もとも固めずに自民党の脅しにビビりまくり自民党案を丸呑みして 
譲歩するところは譲歩したとの言い訳のオンパレード  協力を自民党に取り付けたからには 
自民党の裏切りが怖い そこで自民党案を丸呑みするからには 裏切り行為が必ず起こるので 
先手を打って ペナルティーを決めておくべきである。
だが交渉べたの野田どじょうには 財務省のシナリオ通りにしか動くことができない。

それは 6月15日までには 自民党への体面上
「自民党案まるのみ」を約束させられていた。

社会保障・税一体改革関連法案で民主、自民、公明3党が修正合意を6月15日までに
得なければならないと 財務省に脅されすかされた野田お嬢様どじょうは 
四面楚歌におかれて 「15日までに合意を得なければならない」と強迫観念に駆られた
ことの情報は財務省より上がってきたであろう自民党は野田どじょうの弱みに付け込み 
しかし交渉事においてはお嬢様育ちの野田どじょうには先手を打つ奇策もなく、
知恵もなく 自民党からは先手の打たれっぱなしで 交渉事や修羅場をかいくぐった経験もない 
だから民主党内部では輿石幹事長に主導権を完全に明け渡している。 

そして 財務省に言われるがままに 「自民民主公明で大連立」の提案をのみ 
増税法案通過するまでには 国会を7月中旬まで延長するかも 
 その後は 野田内閣は総辞職して解散して 選挙を行い
第一党が総理で第二党が副総理と言う約束ができあった。 

マスゴミは、この出来レースを隠したままで まるで最新のニュースであるかのように
国民に報道すれば シロアリが増殖して日本経済の本体が崩れていく姿が目に浮かんでしまうのです。 
自民党主導による総選挙が始まると修正合意の後 谷垣総裁は街頭演説を行い民主党を
解散に追い込ませる作戦に打って出た。 
また21日までの衆院採決という約束を野田どじょうが ホゴにしたら、
自民党の反撃は 責任ある行動を国民に示さずに曖昧のままにして、
民主党が関連法案の採決を先送りしたと国会の場で訴えて、内閣不信任決議案や
首相問責決議案を提出すると脅しており 策を持たない野田お嬢様はただおろおろするばかりで
シロアリ官僚の餌食になるしかない。

そこで駆け引きの前に野田どじょうのやることは、 民主党は分裂しないと
自民党に明確に分からせなければならない。   
それには小沢は切らないと断言するだけで 野田どじょうは党内でも自民公明の間でも
主導権を取り戻すことができるのです。
痛々しいほどのひきつった野田どじょうの顔と 時たま見せるボワァ~~~とした表情と
充血した眼をテレビ画面を通して見ていると
 シロアリ退治を叫んでた野田どじょうは大きく化けて 国民の生活や景気の動向など
無視してただひたすらシロアリ増殖のための手足となって働いている。

人生ゲームに勝ちたいがために財務省の勝ち馬に乗ったつもりで
言われるがままに突っ走ってみたが 政治にうごめく人間模様にほんろうされてしまい 
日本再生には増税だけではなくいろんな選択肢が存在することを知らなかった
世間知らずのお嬢様であることを自覚しなければならなかった。

この人生ゲームで野田どじょうの選択すべきだったのは 
財務省のバックアップによる総理大臣のいす取りゲームには参加すべきではなかったということです。 
財務省の私腹を肥やすために 加担して政治生命をかけるべきかと言えば 
誰が考えても否です。
それよりかは 自分の考えを表に出して マニフェストを守り 小沢氏のように 
あらぬ疑いをかけられたり ねつ造記事をでっち上げられても信念を貫くべきだったのです。 

政治の世界に巣食うシロアリ退治に初志貫徹通すべきだったのです。 
終わりなき消費税増税ゲームに参加すべきではなかったのです。 
行きつく先は自民公明財務省 そして仙石グループに裏切られて 
アホカンと同じ道を歩むことになるでしょう。  
英語のメディアの情報によると いまや世界の市場は信用不安が蔓延しており 
解決策は各国がお金を刷りまくっているQE競争(金融緩和競争)の時代である。 
その動きに関連して 日銀もデフレ政策をやめてインフレターゲットをさらに設定して 
100兆円を市場にまわして 瀕死の重傷患者である中小企業にまわして日本企業を潤わせて 
そこから税収を増やして インフレターゲットに達したときに 
その分だけを市場からお金を引き上げればインフレは抑えることができる。 

この矛盾を解決させたら新たなる矛盾が生まれる。
それはシロアリが退治されても新たなる利権が生まれて新種のシロアリが発生する。
まさにゲーム理論でいえば囚人のジレンマが発生する。
だから世界の既存のルールはガラガラポンとなり 局面を変えるためには
新しいルールを創りださなければならない。
政治生命をかける野田のだどじょうに だれのために体を張ってるのかい
死ぬこともできないなら人間らしく生きろと説得してみたい。

テーマ:野田内閣 - ジャンル:政治・経済

私の娘の店がテレビに取り上げられました。
クレープ

私の娘がクレープ屋をすると私に語って早、半年経ちました。
今ではお客様のお陰でテレビ局が取材に来るほど話題性に富んだお店に成長しました。

最初のころはクレープを売るといっても移動販売だそうで まぁ結婚して 
何かをしたかったので しょう。 
物を販売することが子供のころから好きだったので 軽い気持ちでやったのだろうと
勝手に親父の立場から見てました。

アドバイスのつもりで お客様は誰だい! お客様はどこにいるんだい!と唐突に突然聞いてみました
帰ってきた言葉は、「ハァ~~~~~」 でした。
 しかし これが商品を販売するにおいて重要であることを知って活用しなければならないのです。

まずはイベント会場などでクレープなど を売ってましたが、現在は、
法務局の下 メルカ築町の裏で店を構えてクレープ販売を始めまして2ヶ月が経ちました。
チラシも作り ばらまいたようですが どこにばらまいたのかわかりませんでした。 
だから毎日 店を閉めた後、 あとかたずけの後にどんなお客様(年齢や性別)に販売して 
お客様がどこから来たか(官庁にお勤めの方か あるいは会社勤めか 
弁護士事務所などのお勤めの方か 市場の方か 通りすがりのお客様か何時ごろ来られるのか)
などを記録していけば お店のお客様が見えてきます。
そうすると どこの誰にチラシを打てば効果的かがわかってきます。

だからまずは、お客様のニーズや満足度を知るためにはマーケッティングが大切です。 
そのためには商品自慢よりかは お客様に対する観察力が試されます。  
お客様に喜ばれるものを追求し続けなければ  何かを生み出さなければ長続きはしない。 

さらには貴重な時間を割いてまでも並んでまでも行列してでも購入してくださるお客様には
不満を解消してもらう対策などを考えて日々実行しなければなりません。 
そこのとこを ヨォオ~~ク わが娘は肝に銘じて日々切磋琢磨して経験を積んでるのがうかがえます。

ドラッカーが考える企業とは利潤の追求ではなく 顧客の創造である。

だからリピーターのお客様を生むには 創造するには 会員カードを作成して 
ポイント制度などを設けて喜びを与え続けなければならない。  
一般のお客様と差別化を図ることである。 
お客様は特別扱いされると満足するのです。

私は娘と同年代の子達とジェネレーションギャップも感じることなく
話題を作り会話を楽しんでいます。 
そこで私の娘と同年代のブッテイクの店長とも仲良くしていることから 
服飾を販売する楽しさやお客様の笑顔をイメージすると 年代層を三段階に分けた 
服のレイアウト や 素敵なイメージを前面に出して購買層を取り込むやり方などが見えてくる。 
そうすると こんな素敵な女性が勧めるのだから 着てみようかなと
お客様に思わせることがカリスマ店員と呼ばれる由縁であろうと考えてしまう。

大阪に久々に行って変化を感じた。
大規模小売店舗法が導入されてからの 世間は変わった。 
その実感は、大阪での上六 八尾 布施 心斎橋などのお店の構えや人の動きを見てると
観察すると私が学生の頃とはまったくもって様変わりしてしまったことでからである。

大規模小売店舗法が導入される前は 個人商店がずらりと並び人ゴミとともにまんべんなく
活気にあふれていた。 だから地域格差などがなかった。
政治家の変節によって活気にあふれてた全国津々浦々の街並みもシャッター通りと変化してしまった。
大阪の電車の中で 二十歳にも満たないファッションセンスにあふれた 
きれいな普通の女の子の行動を見て驚き その中にビジネスにつながるものが思い浮かんだ。

それは 電車の中で人目もはばからずコンビニのおにぎりをバッグからおもむろに取り出して 
周囲の目も気にせずにおもむろに食べてる風景を目のあたりにして 
ビジネスチャンスが浮かんだ。 他人の目も気にせずに電車の中でも食べれるおにぎり と言うキャッチフレーズが浮かんだ。

自分が興味を持ち 好きになることを原則として 環境の中に現れる 
このようなチョットした異変を見つけることが 興味のない人には無価値であっても
私のようにビジネスで成功と失敗を繰り返す者にとっては一つのビジネスチャンスと
取ってしまうのです。

テーマ:スイーツ - ジャンル:グルメ



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