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論理的思考とは、何ぞや  
私は 昔 仕事で海外に携わった経験があることから 海外の事情を質問されることが多々あるので 
海外の新鮮な情報を友人だけから取得するのでは偏ってしまうので 
ブログなどでもチェックしてるのですが、 フィリピンの最近の情報を経営者の立場から 
発信されてる日本人がいて 興味深く最近まで読ませてもらってましたが 
彼の発信する情報にはいささか癖があって 何か曲解してる部分を感じるようになり 
その伝えられる事象や情報に対して いささかオーバーで分かりずらく 
読者をやみくもに煽ったりするところが見受けられるようになった。

ので コメントで その考えや 事実の検証のため 
それに至った根拠を尋ねてもなかなか返信はしてくれませんでしたが 
時たま 気の向いたようにくれる返信は間が抜けたような 
思い込みであって根拠にもなりませんでした。
それはブログ管理人がギフト業界で素人であることを根拠に基づいて親切に悟らせよう
としたら逆恨みされて 素人呼ばわりされたとの事だったので。 
今度は一つ一つ具体例を用いながら助言しましたが 
私への反論は根拠のない薄っぺらい言い訳だけでした。

それは「マンタさん 私の書き方がおかしいのか 伝わらないのが残念です。」
で始まり 根拠については何も語らず 自分を正当化する 間違ってないという
趣旨の返信コメントでつなげて 客観性を欠いた 
自分の思いが込められた主観的な意見で常に終わらせて 
自分は間違ってないことを強調するのでした。 

私は 間違ってる 間違ってないなどの堂々巡りは時間の無駄なので 
その情報が間違ってない根拠を聞きたいだけなのにです。 
最近では私のコメントが うざいのか 私のコメントに同調される方が増えたのか 
自分の発信する都合のよい情報に信憑性がないことが読者に悟られたくないのか 
私のコメントを承認してくれずブログに反映してくれなくなりました。

そんな矢先に いつも考えさせるコメントを そのブログに投稿される方がいました
(仮にニックネームをAさんとしておきます。)が 
またAさんのコメントも承認してくれなくなりました。 

ことの発端は、ブログ管理人の彼がかかえたフィリピンの銀行でのブログ管理人に
対する応対が問題であるとの事を大げさにブログの記事に載せたことからでした。
私から見てもビジネスから見ても どうでもいいことであって 
それよりか仕事に励めよと返信したかったのですが、
他のコメントで彼の考えがおかしいことを指摘する人が複数出てきたので 静観していました。

そんなどうでもいいようなフィリピンの銀行でのやり取りを 痛烈に皮肉って 
Aさんは「 猫を追うより皿を引け 」 とコメントを返してきましたが 
これに対してブログ管理人は 怒りをあらわにして 反応しましたが 根拠が薄いために 
ブログ記事を一つ一つ引用しながらAさんから 完璧に 論破されてしまいました。

この事象で私が学んだことは、自分の意見がうまく伝わらない原因を他人のせいにするのではなく 
原因は自分にあることを悟らなければならない。 ということです。
そして同じ考えを持つ人には根拠がなくても通じるが 異なる意見を持つ人を説得するには 
根拠のない主張をいくらしてでも 説得などできない。
ただ反感を買うだけであり 人間性を値踏みされるだけである。

そして結論が導く論理的主張を支えるためには、
1、 結論に行きつくまでの理由あるいは必要性があり 
2、その結論と理由や必要性をつなげる根拠があり。 
3、その結論を実行可能にする方法を示して 
4、結論に至る理由と根拠を証拠や検証データーで説得することである。
だから理由と根拠のない主張を何度でもしても 声を荒げていくらやっても 
異なる意見を持った人の心には響かない。

またもう一つAさんのコメントで 
「人間性にバイアスかかってるから仕入れる情報もバイアスかかってるのか 
あるいはその逆なんでしょうかねぇ(笑い)」
この強烈な皮肉たっぷりなコメントから察する言葉は 
人はバイアスを通して物事を眺めれば論理的思考など吹っ飛んでしまう
と言いたいことがよく分かる。

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アメリカの属国から独立するためのイバラの道
最近は、野田どじょうが財務省にコントロールされてることが 
やっと理解されたようで堂々とはっきりとそのことを扱った本までが本屋で見かけるようになった。
だから増税が日本を救うと妄想に取りつかれた男が日本を破滅への道へ導いてるかのようにである。

そのめちゃくちゃな無能集団と化した野田どじょう政権は、もちろんリーダーシップなど
持ち合わせてはいない、ただしマスゴミが まるで有能のような扱い方をしているだけであり、
現実が見える国民には、野田どじょうが政権交代後 有権者に対する裏切りである
マニフェスト違反など 関係なく厚かましくもシロアリ退治を唱えてたのに 
シロアリに占領されてしまい 今では当たり前のごとく霞が関官僚のため 財界のため 
アメリカのために働き 日本のためには見向きもしない 気持ちの悪い顔のでかい男を
テレビで見ていると うんざりしてくるだけで 希望もなく閉塞感だけが漂ってくる。

情報を隠蔽したり、国民との約束を破ってでも 政治生命をかけるほどの消費税増税に
固執する野田どじょうは  原発の再稼動がない限り電力が足りなくなり 
日本は電力不足に陥り日本の経済は落ち込むなど 煽りに煽ってみたが 
電力不足に陥ることもなく普通に 起動している だが恐怖を煽った裏には 
誰もが当たり前と思うように仕向けた電気料金の値上げである 

何もいえない一般家庭 や弱者の中小企業を中心にしていきなりの値上げ発表である。 
そして強引な原発再稼動 大飯原発再稼動の反対をかわすために の矛先を
福島原発廃炉にすると報道する姑息な情報の垂れ流し。

社会保障の財源が足りないとの理由で増税論議とは裏腹に 
IMFへの資金拠出は何を意味するのだろうかと考えてみれば 
財務省がIMFでの権力基盤の強化を図るものであり。 
さらには 日本は財源不足には陥ってはおらず まだまだ霞ヶ関埋蔵金は隠されている
状況証拠があぶり出てくる。

北朝鮮のミサイル発射が失敗だったのは世界に誇る日本の傍受システムによって
即座にキャッチしたのに なぜ発表が約1時間弱もかかったのか 
なぜ日本の固有の領土である尖閣諸島や 韓国が実効支配してる島を返せと 
中国のように言えないのだろうか なぜ野田は尖閣諸島を実効支配しないのか 
そんなに中国が怖いのか 中国も空母を持ったはいいが 外洋に出るためにも 
資源確保のためにも 必死である。 
日本の官僚や政治家には国益を守る必死さが伝わらない。

枝野幸男経済産業相
が官房長官のとき 福島原発の事故情報を隠した結果 日本の政府が発する
情報は信用できないことが明白になり メルトダウンしてたこと 
放射能の動きが風向きによって変化する情報も伝えずに 国民の生命財産をないがしろにし 
枝野のは 自分の家族を海外に脱出させてたと報道されたりで海外から
日本の情報発信の嘘を指摘され完全に日本の政権は信用をなくしてしまった。

なぜ大飯原発の再稼動が安全なのか根拠を示せといわれても 国民が納得する資料が出せず
またもや情報隠しが続けられている。
野田どじょうは既得権益団体を守るために 元北電職員が実名で「原発ゼロでも電機は足りる」
と激白してるのをしり目に まるで国民が困るのを どうでもいいかのように 
電気料金の値上げに対して阻止しようともしない。

検察庁は 検察特捜部は 自分たちの犯罪隠しで必至であり 日本の司法制度が 
捏造というシナリオで 捜査をされて取り調べられて 証拠をでっち上げられていく姿から 
アメリカの占領政策のための CIAの出先機関であることが 
小沢裁判によって あぶり出されてきた。

日本の外交の空白をあぶり出すかのように 尖閣諸島を購入する計画を東京都が持っていることを
センセンショナルにメディアに取り上げさせるには ワシントンで発表すればメディアは
無視することもできずに 報道すれば世界にも報道できる。 
日本では外国人が日本の土地を所有できても、土地の所有権は外国では外国人が所有することは
法律で認められてはいない。
だから外敵の侵入を太平洋戦争で味わっても歴史的認識が皆無なので 
こんな危機意識を持ち合わせがない平和な日本では ジワリジワリと外国から侵略されていることを
認識しなければならない。

尖閣諸島の問題は日本全体の問題であり 日本が実効支配してるのに 
横取りしようとしてる中国の戦略を明らかにして日本人のナショナリズムが 寝た子を起こした。
中国では中国語が理解できる日本人は いつも歴史観の違いから常に街中で 
列車の中でからまれて いつもその喧嘩を買わなければならない羽目に陥ると話しても
誰も信じてはくれなかったが 今では中国の反日騒動が日本のメディアが取り扱うようになってからは 
中国人の反日感情が 中国政府の統一のために利用されてることが理解されるようになった。

この現象から理解できるように 常にメディアから取り上げられない限りにおいては、
誰もが日本のかかえる問題は理解できない。
橋下大阪市長が日本のメディアに出続く限りにおいては維新の会をつぶしにかけても
持ちこたえるであろう。

日本の危機を回避するためには日本の電力会社の発送電を分離して 
独占をなくして競争の原理を取り入れることが 日本の政治・外交・経済の発展に寄与する。 
そのためにはどうやって民主党政権を解散に追い込むかで日本の方向性が決められるであろう。

メディアにどうやれば取り上げてもらえて、国民が振り向いて考えてくれるかであり
これに成功してるのが 橋下徹大阪市長であり石原東京都知事である。
既得権益を守る者たちにとっては、何が何でも阻止せねばならず あらゆる御用学者や
御用コメンテーターを使っての橋下ネガティブキャンペーンが貼られている。

審議委員のなり手もなく日銀は 世界から笑い物になってるそうであるが、 
野田どじょうも「私が一番やりたいことは、先送りする政治との決別」と言いながら 
舌の根も乾かないうちからエラソーに語っていたことと裏腹に、
閣議決定したことをことごとく先送りして、日本の経済の発展など考えもせずに 
民意を無視して 官意の意のままの庶民殺しの大増税だけは強行突破。 

妄想に取りつかれた男の顛末は 洗脳が解かれたときにやってくる。

中央政権から脱皮しようとする 橋下大阪市長を 利用して 
日本をバラバラに解体して日本の財産を奪おうとする闇の勢力は 
今は、静観しているが 彼が権力を握ることができると判断したら 
彼をバックアップするであろうが 彼が闇の勢力を利用するだけ利用して
日本の国益のための統治政治を実行に移したら 彼を追い込みにかけるであろう。 

しかし彼を追い込むためには もはやCIA の下請け機関の日本の司法制度も
信用が失墜したからには痴漢冤罪や政治と金での冤罪での逮捕もできなくなった。
ハニートラップでもかからなければ 次の一手は何なんだろうか。

今は日本の中央集権制は機能しなくなっています。
そこに付け込んだのが道州制という制度のアイデアを現実化しようとする 闇の勢力がいます。 
しかしいまは、個人個人がネットによってつながり マスゴミの扇動や 洗脳もネットによって
無視されるようになり個人個人が自分の頭で考えて行動できるようになりました。

闇の勢力が日本を分割して統治するのを逆手にとって地方が独自の権限で中央政権から独立して 
独立独歩で自立していけば 官から民への移譲の道が開けると思っています。 
そして日本は、アメリカからの真の独立が実現するのです。

テーマ:橋本徹 - ジャンル:政治・経済

大切な協力者を怒らせた政治に不慣れな野田どじょう
財務省のセッテイングで 野田どじょうと谷垣総裁の密談が行われたとすれば 
この国会の党首討論会を見ているだけで 物別れに終わったのは明白だ。
野田はねじれ国会を自民党の協力で解消して消費税法案を通したいが 
自民党案は総辞職か解散が先だと野田どじょうに迫ったが 
迫力不足で野田からあしらわれたのが 今回の密談は破談で終わり 
お互いがしこりを残して終わったと思われる今回の党首討論を見ての感想である。

野田が谷垣総裁にあなたたちが消費税10%を先に公約したのは大変有意義であるので 
民主党はもともとの自民党の公約を生かして お互い日本の財政再建のため 
派閥や党を超えて頑張らせてもらいます。 
一緒に総選挙を戦うためにも党を超えて派閥を超えて 
政界再編成も頭に入れて頑張らせてくださいと 低姿勢で協力を求めて 
感情的しこりを残さないため 野田が何か話が合うものを見つけて 
団らんの場を設けて友好関係を築きあげればよかったのだろうけど 
この人たらしの術を身につけることができない頭の固い男の姿が垣間見れて 
党首討論から見えてくるのは、本当に政治的に未熟で人間的に幼稚な二人が論争の中から垣間見れた。 

その点指しで話し合えば また違う雰囲気が作れる橋下大阪市長の人たらしの術が見て取れる。

「自民党のマニフェストの原案、そこに『消費税10%』と書いてある。全く問題意識は同じ。
我々は土俵に上がったのに、何で『待った』をするんですか。おかしいと思います」(野田首相)

私が困難に落ちいってるのはあなたが待ったをしているからと相手を責める戦法に出てしまい
責められたほうはかたくなに相手への反論に集中してしまい

「待ったなんかしてませんよ。国会できちんと議論するのが先。具体的な日程・やり方を示さず
『待った』しているというのは、無礼千万!」(自民党 谷垣禎一 総裁)

と感情が先に走って反論するのは至極当たり前です。 
ここで相手を取り込むなら 私も内部に増税反対論者を抱え困っています。 
問題を解決するには 私のかかえてる問題も 谷垣総裁のかかえてる問題も
共通なものをかかえていますよね。 
国益のためにも同じ増税論を掲げてる限りにおいては 
一緒に問題を解決していこうではありませんかと 相手を持ち上げて気分良くさせれば 
谷垣総裁も自民党内部に対して対面が持てて 野田の意見もたててくれるとなるはずだったのに。
 
谷垣総裁は 土俵に上がって待った をしていると 野田どじょうに嫌味を言われて 
困った顔を隠すため異常に怒りを表せて見せて政治家として幼稚なとこを見せてしまった。 
ここは民主党さんが 我々自民党が前々から掲げてた消費増税の案に乗ってきて
我々の土俵を借りて相撲を取るのだから まずは我々のルールを聞いてくれてからでも 
遅くはないのではと 嫌みの一つや二つを言って 煙に巻くことも必要ではないのかと思ってしまい。 

国会の党首討論は子供の喧嘩の場になり下がってしまいました。
相手を説得するには相手を責めずに私が困ること あなたが困る共通なものを一緒に
解決させようではありませんかと 私が困ることを相手に伝えるコミニケーションの
方法を身につけてなかったことが 本来なら協力者となる人間を怒らせてしまい 
敵を新たに作ってしまった。

この野田どじょうも結果的には日本のために 何も決められず 何もできずに 
日本の政治を官僚任せにしたことによって 日本は国民不在となり官僚のための
官僚の天下り国家を作り上げてただけの幼稚な国家のお先棒を担いだだけと判明してしまった。

補足すると野田ドジどじょう政権は電力会社の利潤追求のための供給能力を
過少に申告して電力不足を煽り原発を再稼働させて 利権をむさぼる。 
これが高い電力料金となって国民に跳ね返ってくる。
我々はマスゴミの発表など参考程度にして 大量に垂れ流される情報から 
取得する情報を制限しなければならない。 
それには自分の頭で考えて自分で判断して 必要な情報とどうでもいい情報を
取得選択できる判断力を身につけなければならない。

テーマ:野田内閣 - ジャンル:政治・経済

問責決議の政治ショーが始まる
増税閣議決定により連立の 国民新党が増税ならば連立離脱を表明してた亀井静香代表と
女性の亀井氏を除名してクーデターを決行しましたね
野田どじょうと密会して出来レースを演出しようとしてた谷垣総裁はマスコミにリークされた
ことによって知らぬ存ぜぬで記者会見は押し通した建前上は 
民主党が呼び掛ける党首会談は表向きは拒否しなければならなくなり 出来レースを演出して
いた財務省はシナリオの書き換えが行われたかもですね。

そのシナリオの結果がもたらすことを予測すると
いよいよ増税法案が国会で審議されて 財務省の下請け機関である野田どじょう政権と
自民党の谷垣総裁が 増税法案賛成に回り 政界が動き出しますよね
そうなると民主党の増税反対派が反乱を起こします。 
さらには自民党の一部やその他の野党も活発に動いて 国会は審議できなくなります。
増税反対派の議員たちがいっせいに離党して民主党や自民党は分裂します。

野田政権はボロボロになり 野田どじょうは恐怖と孤独に陥り相次ぐ造反者が出てくることにより 
周囲の人間たちに対しての猜疑心が生まれます。 
財務省が推薦した自民党谷垣総裁も 野田どじょうから離れて 袂を分かれて 
本当の一人ぼっちになるときがやってきます。 
それは 頼みの綱と思ってた谷垣総裁が財務省が描いてたシナリオから外れて問責決議を出してきます。 

そうすると野田どじょうに対して不信任案を提出してきます。
追い込まれた野田どじょうは総選挙で国民に増税は賛成か反対かを問わなければならなくなり 
解散総選挙となります。 その一瞬が常に緊張を強いられてた彼の本音がポロっと出ます。
「みんなのことを信じることができない。みんなの心が読めない。」それを伝え聞いた 
野田どじょうの側近たちは彼の元から離れていきます。

そしてこの成り行きを静かに眺めていた小沢氏、維新の会を束ねる橋下大阪市長 
石原新党を結成する亀井静香氏 平沼氏 自民党を離党する一部の議員が過半数を取るための
数合わせのため連立工作が始まります。
そこに中央政権から離脱して地方分権を狙った人たちによって立候補した無名の候補者たちが
衆議院に立候補して街角に立って 地方は地方に任せてください 中央政権から離脱するため 
地方の独立のため消費税は地方に移譲せよと訴えて無名の新人たちが続々と国会議員に当選します。

政治が素人集団と不安がることはありません。今の政治も幼稚で何一つ自分の責任で決めることができません。
そんな素人集団を束ねるには強いリーダーシップが必要です。
地方に消費税を渡せば、議員への陳情も減るし 
地方交付税や補助金の分捕り合戦もなくなり不公平感がなくなる。
消費税の分捕り合戦が地方と財務省で勃発して 財務省は財務省の有利になる数字の情報だけを
吟味して御用学者などを通じて 地方分権論者の財源確保がインチキであるとマスゴミを通じて
宣伝して回るであろう。
財源を確保したら全て使い切るのが有能という省庁の考えが邪魔をして節約という考えがない
中央集権国家の体制がこの親方日の丸的な概念が歳出削減は不可能とマスゴミを通じて
煽ったことにより国民からの総反撃を受けて財務省は総崩れとなる。
国民との約束のマニフェストを作成して選挙に勝った民主党は、管直人、野田どじょうによって
簡単に無視されて財務省の下請け機関となった増税しか考えることができない幼稚な政治家をしり目に 
素人の中から知恵者など有能な人材が生まれて日本を立て直す。
いろんな案が生まれて政策で立候補者は訴えてくるであろう。 
そして国民はマスゴミの大キャンペーンに左右されることなく 自分の頭で考えて
 どの方向に行くかを決めれば 自分が望む方向を訴える立候補者にゆだねる。 
その方向性の制度設計は官僚によって設計される。 これが政治主導というものである。

勝てば官軍 負ければ賊軍とは 勝ち負けのはっきりしたけんかには大義名分が必要であり 
方向性を示す錦の御旗を必要とする。
今は、野田どじょうや橋下大阪市長に世間は注目している 
それを意図的に周囲の反論を批判を無視するどじょうと 真っ向から立ち向かう橋下氏がいる。

お嬢様育ちのへっぴり腰の野田は恐怖が先立ってぶら下がり記者会見にも出てこない。 
かたや橋下氏は反対論者には受けて立つ姿勢が強くみられる。  
シカトは敵を増やし 反論に堂々と立ち向かう人間には味方が増える。
もうここで勝敗は決まったも同然です。

テーマ:橋本徹 - ジャンル:政治・経済



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