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チェンジ・リーダー
 今は既存の仕組みが機能しなくなり まさに既存の組織既得権益を守るためには
政治生命をかけて不退転という動脈硬化を起こしている。 
そんな予測が困難な仕組みを破壊し 自らが先頭を走りながら仕組みを再構築する。
さらに周囲を変革というイノベーションに巻き込むリーダを必要としている。 
今はまさに変革の時代である。 
そして国民は、世間は、マスゴミの誹謗中傷、ネガティブキャンペーンなど鵜呑みにもせずに
周囲を変革に巻き込む力を持った人間を求めるようになった。

ドラッカーのいうイノベーションが起こるチャンスは7つあると言っている。 
それが1、予期せぬ出来事、2、ギャップの存在、3、ニーズの存在 4、産業構造の変化 
5、人口構造の変化 6、認識の変化 7、新しい知識の出現 である。
この7つの要因がイノベーションが起こるヒントとなる と語ってると私は認識した。

大局という名のもとに政局を推し進める 消費税増税の閣議決定を強行した顔がでかいだけの男は、
国会でも態度がでかくなっていった男は、日本国民を欺いて財務官僚の顔色をうかがいながら政治を
つかさどる気持ち悪いほどの野田どじょうには アイデンティティはない。 
アイデンティティは、皆無だ だから 自分の意思を持たない自分の顔を持たない

仮面をかぶった財務省の操り人形であることを知ってる外国の首脳たちは 
今回韓国で開催された首脳会議でも各国からは無視されて会見の場をセットアップもされずに
気持ち悪いほどの作り笑いだけを各国首脳に振りまいてのさびしい帰国となった。
ただ気持ち悪いほどの愛想笑いを満面に受かべて、自分の言葉で語らない人間が外国では、
会議の場では、無視され 明日から会議には出席しなくてもノープロブレム(問題なし)
と扱われてしまう経験を持ったあなたには私を含めて理解できるでしょう。

だからあなたも私も含めて日本の誇りを持って自分の言葉で語りかけなければならない。
今の野田どじょう政権は あなたも知ってるように財務省の下請け機関であり 
「政局でなく大局に立つなら、政策のスクラムを組むことは十分可能と考えている。
このような呼び掛けをしっかり行っていく」と財務省のカンペ(カンニングペーパー)を読んで、
国民を煙巻こうとしているのが見え見えである。 

野田どじょうをパシリに使って財政再建の本質を 増税論議にすり替えられて 
あたかも増税しなければ税収が伸びずに 社会保障が国民にいきわたらなくなり 
国民の生活が不安定になるかのように恐怖を煽っての国民をマスコミを洗脳している。
消費税増税によって更なる天下り先が増設されるのを見越しての増税論議であり 
余りにも日本の政治は省益重視の官僚が主導権を握ったことによって幼稚化してしまった。

財務省が長年にわたって調べ上げた膨大な資料を公にはしないのはなぜか。それは、
財務省の都合のいい資料だけを抜粋して マスメディアには公表する。
それを基にして記者クラブ財研が報道すれば 記事を書けば財務省の思う壺であり
 国民は本当のことは知らされずに 記者クラブ財研を通じて洗脳されれば 思考停止に陥る。
 このようにしてマスゴミから垂れ流される情報をインプットされていけば自分の頭で考えるのが
めんどくさくなってくる。 
それが省益重視の官僚機構が国を統治する仕組みになっている。 

このような歳出・歳入からの視点からしか考えることが出来ない 
財政難を演出した官僚の統治システムを阻止するには中央集権から道州制を取り入れての
地方へ権限を移譲するなどの国の形を変えざろえなくなった。
それは消費税を国から地方への移譲である。 
だけど 絶対に野田どじょうではないが 財務省は命をかけて不退転の決意で
 阻止することは確実である。

つぶされるのが怖くて 冤罪事件に巻き込まれるのが怖くて 捏造記事をリークされるのが怖くて、 
誰もが怖くて怖くて 公表できなかった いえなかった消費税の権限を地方へ渡すことの政策をである。
もしこれが行われたら まさしく革命であろう。

消費税をどこまで上げれば国の税収が伸びて 社会保障が安定して 
統治機能が上がるのかなどの幼稚な議論から脱却して日本国の負債が1000兆円なら
資産が本当にナンボあるのかをあぶりだすことから始めるべきである。 
情報を包み隠さず開示して しがらみのない外部の人間にバランスシートなどの
財務諸表の作成を依頼すれば マスコミは財政破綻や国債暴落を大げさに報道して 
恐怖を煽っていることが明白になる。
その点財務省もマスゴミを抑えておけば真実は伝えてくれないであろうとの思惑から
新聞社の消費税は軽減されるかもしれない密約が結ばれてるのかも知れない。

今は 誰もが日本のタブーを口に出して語らないが 
橋下大阪市長は堂々とマスコミの前に出てきて 語りだす。

「地方の財源確保のためには消費税を地方にくれてやれ その代わり消費税分を除く地方交付税はいらないし 
地方への補助金も削減してかまわない。」 これで地方も国にも財源のプランニングが出来上がり 
今まで国と地方の権限と財源があいまいだったことが 明白になり 権力基盤の元締めであるお金が
財務省から政府へ地方へと流れて あいまいだった財源が数字に表れて 
その明白な数字に基づいて正確なプランが立てられる。
そして 国の地方の公務員の人事権を掌握できて 国の地方の 
統治機構の権限が見渡せるようになるメリットが生まれる。

日本のタブーを打ち破り それに負けない喧嘩上手な政治家が現れない限りは今はアメリカの属国で
満足していても いずれは日本は消えてなくなる。
マスゴミの垂れ流す情報を鵜呑みにせずに自分の頭で考えて自分の意見(アイデンティティ)を持つことである。

現在の政権与党は、問題を解決するには、解決策は幼稚にも一つしかないと思いこみ 
問題解決を遠ざけてしまっている。 
知恵があれば 動脈硬化を起こさないためには、 御用学者や御用政治家や御用コメンテータのように 
無理 不可能など否定的なことばかりを考えるのではなく 肯定的に複数の案を考えて 
その中から一つを選ぶべきである。


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テーマ:橋本徹 - ジャンル:政治・経済

英語でのコミニケーション力とはなんぞや
最近の日本の企業では、社内公用語を英語に切り替える企業が増えているそうです。
そんな中 ユニクロや楽天が注目されている。 
社内での会話が日本語から英語に切り替えられるということは 日本人にとっては 
どんなメリットとデメリットが生まれて日本の文化にどんな影響を与えるのか
壮大な実験として受け止めるしかない。

はたから見れば 社員みんなが英語を流暢に操れば かっこよくて外国とのコミニケーションにも
事欠かないと思われそうだが ところがどっこい英会話の技術が自分は人よりすぐれてることと
比例して仕事ができると当事者は勘違いしてくる。
いわゆる英語バカとなる。 
これを防ぐにはまずはコミニケーション力や判断力、決断力を身につけるスキルを持たなければ 
ナンボ英語が流暢にしゃべれても相手とのアポを取れないし 商品を売ることもできないし 
相手を説得する力もないし ビジネスがうまくいくとは限らない。

そこでコミニケーションに必要なのは 政治家や御用学者やコメンテーターのように 
相手の言葉を一切無視して、自分の言いたいことを一方的にまくしたてることではなく 
いわゆる人は一方的な傲慢な演説など聴きたくもないものである。

 聞く側が 質問する側を いかにどのように 理解できるスキルを持てるかであり、
相手の言葉を尊重しない限りにおいてはコミニケーションは成立しない。
東電は御用政治家・御用学者・御用メディアを総動員させて人災大事故の原発を再稼働したい旨の
説得にいたり、さらには有無も言わせずの料金値上げである。
そしては、財務省主導による消費税増税論議である。その背景には、電力会社のコストを隠し利潤を
独占してることを隠し通すことであり、増税すれば税収が上がるなどの幼稚な議論がまかり通る。

それに対して独裁者ナベツネからも喧嘩を売られるほどの大物となった、
自分の意見を明確に持ち国民に分かりやすい言葉で自分の言葉で述べ出した喧嘩上手の政治家が出てきた。
首相公選や憲法改正などできっこないと思われて ブームで終わると思われている間にこそ橋下徹氏は 
決断と実行力で日本に貢献する成果を教育委員会 労働組合 関西電力などから喧嘩を仕掛けられて 
公務員改革など大阪市から成果を上げていけば 今の日本の制度をひっくり返すことができて 
霞が関を上手に使う政治主導の体制が出来上がる。 

だから今のところ できっこないと鼻で笑ってる 霞が関のトップや既得権益にあぐらをかいてる政治家は
静観してるだけ。 ここに今までになかった橋下徹氏の人たらしの術が見えてくる。

できっこない や ハシモトイズムブームを作っているだけと安心させて 思わせておいて 
着々と準備万端を整えて ちゃぶだいがえしのチャンスを虎視眈々と狙っている。 
それは総選挙を見据えている。

政治家であれ 官僚であれ ビジネスマンであれ どんな人であれ 自分の仕事に精通してこそ 
自分の責任の範囲が明確になり 行動しなければ 実行しなければならないと認識する。 
それが自分の持つアイデンティテイである。

そこで話を英語力で自分のアイデンティティを語るとすれば 三人称で語るべからずであり、 
必ず一人称で語るべきである。 
主語はTheyではなく 常に I で語らなければ 外国では話を聞いてくれないし 信用されなくなる。 
いわゆる他人の言葉で語る人の意見など採用などしない。

だから I think、    I recommend、  I believe、 であり 
管直人によって ぶれたり パフォーマンスしたり 誰彼かまわずどなり散らしたり 
責任を取ろうとしなかったことが 発言行動に責任を持たない閣僚を排出して 
外国から完全に信用されなくなった。
不安に駆られて原発の人災事故もだれも本当のことが発表できずに隠し通して 
内部告発者を恐れていたとしか考えられない。

それだけ日本の中枢は動脈硬化を起こしていた。 
いやいまだに原発人災事故は終息していないのです。 
やはりトップはすべての責任は自分にあることを自覚しなければならない。

だから決して 
according to the management of the 
Japanese government  日本政府の方針によれば   
only a messenger of the Japanese government 
ただの使いパシリです で表現すべきではない。

国際コミニケーションの場においては、 常にあなたは意見を求められる。
あなた個人の意見は、日本人のアイデンティティとして受け入れられることを肝に銘じておくべきである。 
そこには流暢な英語力など必要ない。

かつて勝海舟は 自分に外国との交渉を任せるなら全権をゆだねよと幕府に迫り、
全権をゆだねられた軍艦奉行勝海舟はイギリス・フランス・ロシアと折衝をしてきた結果
幕府はもとより、諸外国や薩摩、長州 土佐藩などから日本の外交官として認められたのである。

今の野田政権は、民主党あげてのパニック状態である。 
こんな危うい与党に 政権を任せていると 国益とは関係ない組織に乗っ取られる。 
いやもう乗っ取られているのか。 

そんな中での国策を方向転換させるには、相当な胆力 知力 行動力 信頼力を必要とする。 
今は、日本全国見渡しても 橋下徹氏に全権をゆだねるしかない。

テーマ:橋本徹 - ジャンル:政治・経済

教育は訓練から始まる
メディアの中には 橋下改革を否定するために アメリカの教育改革制度を紹介して 
橋下教育改革は頓挫する理由だけを拾い集めて 失敗することを強調していたし
橋下氏が府知事時代に討論した当時の高校生で今は大学生二人をテレビに出して
府知事が教育は訓練であると。 
言われたことが傷つけられたとのことで橋下氏の教育改革をコメンテーターあげて 
一緒に否定していたが 建設的な意見もなく やっぱり何も実りのないものであった。

なぜならだからどうすればいいかの提案も対案もなかった。 
この女の子たちも橋下悪玉論のプロパンガンダのテレビに利用されてしまった。
いつも思うのだが橋下改革を否定する人たちには 何も対案を持たずにただ否定するだけ 
だから既得権益にあぐらをかく どこかの教育機関に頼まれて反対反対反対の旗を振ってるだけ
表向きは教育とは能力を引き出すことが教育と言い伝えられてきたが 競争意識をなくし
平等主義を子供たちの頭に刷り込んでも能力を引き出すことにはならない。

そこで橋下氏は、タブーに挑戦したことにより大きくメディアが取り上げて 
やわで自分の考えだけが正しいと思いこんだ
女学生を使って教育は訓練ではないと橋下氏だけがまるで偏った方針を持ってるかのように
錯覚させることによって橋下イズムを否定していた。

日本の教育とは 広辞苑によると 
「教え育てること。人を教えて知識をつけること。人間に他から意図をもって働きかけ、
望ましい姿に変化させ、価値を実現する活動」
やはり教育とは訓練であると受け取った。
オックスフォードの辞書によると 「理解を促進したり技術を発達させるために、教えたり、
訓練したり、学習する一連の活動や段階」 とはっきり訓練と説明している。

教育を教員にすべてを任せて治外法権にしてしまってた教育行政は、
政治家が口を出そうものなら幾度となく潰されてきた。 
しかし 橋下氏によって政治の強いリーダーシップによって教員にもルールを課した。 
誰も猫に鈴をつけることができなかったが橋下氏がやってのけた。

今日の朝のフジテレビ報道2001を見ていると まだまだ、幼稚な議論がまかり通っている。 
それは税率を上げれば税収が伸びると考えている政治家や学者が多すぎる。
それともテレビ局が増税賛成キャンペーのため増税反対を山田議員だけに出席を求めて
後はすべて増税賛成派で固めた議論はアンフェアーであり 意図的に有権者を増税は仕方がないと
洗脳している意図がありありでメディアの怖さが浮き上がってくる。 
これを見分けるのも 子供に自立心を持たせる教育が必要である。

国家を発展させるには人材や資源、お金が必要だが 良い人材によって組織が形成されなければ 
資源やお金があっても宝の持ち腐れとなる。
そこでよい人材の育成とは これからの国際社会の中でいつも各国は、とくに中国、韓国
などの政治の混乱を鎮めるため 欧米の経済の混乱を鎮めるため日本は利用されてきた。 

何故スケープゴートに利用されるかと言いますと 外国に向かって何も言えない自分の国の
アイデンティティを持たない情けない国民性だからである。
あの靖国神社の合祀に拒絶反応を示す 中国人たちからでさえも私に 
日の丸を否定する日本人の考えはおかしい とよく言われてた。 
日の丸は外国からも日本からも見て国旗なのです。 
日の丸が軽視されたら 日本は外国から侵略しやすい国と分析される。

アイデンティティとは、自分の考えを自分の言葉として相手にわかりやすく説明できてることであり、
さらに英語でそれを簡単に説明説得できる日本国民を排出しない限りこれからの環境の激変に対応できなくなる。
そこでいかにして国家に貢献できるか人材を排出できるかを考えなくてはならなくなった。
ドラッカーの言葉を借りるとイノベーションを起こすことが必要となる。

自分がいかに努力したかをアピールするのではなく、どれだけの成果を上げたのかを説明できて 
それが貢献につながったという達成感を子供に持たせることである。
アイデンティティについて簡単に英語で伝えることも視野に入れて次回は考えてみたいと思います。」

テーマ:橋本徹 - ジャンル:政治・経済

国家こそ教育 教育こそ国家なり
CA1LGH7P 4
国家は人々の集合体であり、この集合体を生かすも殺すも教育である。

これからの国家のリーダーに求められるのは責任の集中と命令系統の一本化と人材の育成である。

今日は、去年の311東日本の大災害をすべてのテレビ局が放送してます。
 この国家の最大の危機を救うのも人です。 人が危機を管理して人が国家を救う。 
天災だけではない戦争騒乱 経済危機 外国からの侵略を防ぐのも人である。 
しかしいままでの日本の歴史上に現れたこともなかった無能で自分のことしか頭にはない
日本のリーダーを我々日本国民は選出してしまった。 
彼のパフォーマンスによっていいとこどりを気にするアホによって日本は内部から破壊されつくされた。
復興に関する議事録が残されてなかった。
この意味することは管直人の無能を隠す手立てとして外へ情報を遮断するしかなかったからです。 
これだけならまだしも福島原発のメルトダウンや放射能が何時何分にどこへ流れるかをわかってても
国民の生命財産を守らなければならない無能で自分のことしか考えることしかできない
バカタレドモによって知る権利がある国民に隠して逃げ方を間違った方向へ逃げた人たちは被爆してしまった。
そしていまだに言い訳番長として責任を取らない管直人とその閣僚たち。 
国民の生命財産と引き換えに自分たちの失敗を隠したのである。
管直人を評して元愛人のニュースキャスターが語ってたが このフレーズがドストライクの直球で的を得てた。  「こんな薄汚い男とは思わなかった。」
要するに 口先三寸で 言い逃れをして 責任を取らない薄汚い男に 何が出来る。

今回の史上最大の災害は管直人によって人災となってさらに被害は広がっていってしまった。
なぜか それは自分の失敗は閣僚になすりつけ 手柄を横取りしてた管直人である。 
政治・経済・外交・内政・防衛・防災などなどすべてにわたり素人総理大臣だけならまだしも
外見ばかり気にして国民を守らず自分だけを守ったアジテーター管直人は、
リーダーの役目もできずに国民を路頭に迷わせた。 
それに北朝鮮とつながった管直人を断罪しようとの東京地検の動きも見られない。
今は冤罪の後始末と小沢一郎氏の秘書が土地の取得の記載日が違ってたということだけで 
政治の玄人を闇に葬ろうとしているCIA の下請機関 東京地検もあまりに小物過ぎて 
出世の道具にもならないと判断してるのだろうか管直人に関しては取り調べもしない。
日本を破壊する人材が管直人であり その仕上げが財務省の下請け必殺請負人 野田どじょうだとすれば 
消費税増税は社会保障や地方に回らずにアメリカンのゴールドマンサックスなどファイナンシャル会社に
上納されてしまうと考えてしまう。

長崎大水害の時の私の体験は復興の早さであった。
だから経験上、早期の復興で土建業から始まって地域経済はよみがえる。
だから被災民はしばらくの我慢だと思ってたら この国のリーダーがアホだった。
復興という名の機関をたくさん作って自分の周りにおいて 議論だけさせて何も決まらない。
何も行動しないということになった。
ふつう、このときのリーダーが取る行動は 現地の被害状況の情報を取るためにスタッフを送り込み
その情報の取得選択をして がれきの撤去を優先させて交通網の整備をはかり食料や水そして毛布だ
といち早く気づくはずだ。 
だが我が国のリーダーが取った行動はいち早くヘリに搭乗して福島原発の視察と称して
テレビに映ることであった。
そして問題を共有するのではなく問題を人になすりつけてこのリーダーは問題から逃げていると
周囲のスタッフはこのアホのことを認識したのである。
だから誰彼かまわずにどなり散らして 命令指示系統を無視して末端の現地のスタッフに
細かい指示をするアホがそこにいた。
こんなことをすれば現場はだれの命令を聞けばいいのか混乱するだけである。
問題解決は命令系統を一本化してたとえ独裁者と言われようとリーダーの命令が聞けないものは
即解任して 情報を共有化して組織を瞬時に動かして成果を上げさせることである。


http://nanbankan.blog72.fc2.com/blog-entry-489.html
311前の当方のブログ
でTPPの参入を断ったら日本の主要都市に津波が来ると載せたが、
実際に史上最大の災害を見て 恐ろしくなってしまった。 
やっぱり 私にもたらされた あの情報は精度の高い情報だったのかと恐ろしくなってしまった。 
そこでいつとは言えないが 地震兵器の開発から実験・存在などわかる範囲で書くことができたら
このブログに載せてみます。

この国難を乗り切るには何かを目標にして絆という団結を持たなければならないが
日の丸国旗を否定されては日本国の存在感はなくなり 外に向かっては何もアピールできなくなる。
ましてや運動会などに見られるようにみんな並んでゴールインでなかよしこよしを 
子供たちに演じさせれば 吐出した才能を持った子供は阻害され 平均的な子供たちの中に埋没してしまい 
これからの日本の発展に寄与することができなくなり人材不足が生まれる。 

さらに子どもたちは、ドングリの背比べこそが真実であり、何が正しく何が間違ってるかの判断は 
その場の空気に支配されて 何も判断できなくなり 決断できなくなってしまう。
そんな欠陥大人を作りだす。
そして横並び一線の報道に何も疑問を持たずロボット化された国民に支配された日本は 
徐々に外国に文化も金融も経済も侵略されてしまう。
この画一化されたゆとり教育によって競争を知らない去勢された子供たちを目ざめさせるには 
やはり教育しかない。 
そのためには今の教育を我々国民にメディアを使って知らせなければならない。

 そしてどれがいいのか悪いのかを考えなければならない。
今までは表に出てこなかった事柄が橋下大阪市長によって明らかにされている。
変化を好まない人、教育委員会やその御用学者や御用コメンテーター、
さらには橋下氏から口撃される人たちをクローズアップして報道すれば、
日本国中に日本の弱点がさらけ出されて国中が議論し出す。 
自分の意見を外に向かって伝えることが これが一番大切です。
そのためには自分の考えを伝える技術をこれからの日本を支える子供たちに教え伝えなければならない。
その方法をあなたに伝える前に 世界は変化していることを大まかに把握しておかなければならない。

一部の国際金融資本家たちはキッシンジャーを代理人として 
小平中国発音でドンシャオピンを通じて中国社会に入り込み膨大な資本を中国経済に投下して
世界を支配できるほどの経済力と軍事力を持たせた。
そしてアメリカと中国との二つの大国の間を生き残りをかけて中東の火薬庫イスラエルと
ウランやレアメタルの宝庫北朝鮮が暗躍している。
この国際金融資本家たちの息のかかったロシアの石油王を駆逐したプーチンが妨害工作にもめげずに返り咲いた。 
そしてオバマ大統領のコントロールにも失敗したようだ。
そこで一般庶民を家畜として扱う闇の勢力の計画は、大きく変更しなければならなくなった。

共産国中国を肥大化させて世界最終戦争を起こして 人口を激減させることしか狙っていない
闇の勢力が実在することをキッシンジャーの行動から読みとらなければならない。
そして日本国の生き残りをかけて対策を練らなければならなくなった。
それは共産中国から中国人民をその地域・地域での人民のための人民の政治がおこなわれることを
目指すことに目を向けさせることである。
そのためには富の格差を知らせることである。
実際にビジネスで接してきた中国人たちは北京政府の通達など没関(メイグアンシー)関係ないである。

マヤ歴2012年を考えてみれて、地球の歴史をさかのぼれば環境が激変する世界の中で
革新的とか変革とかの波が生まれて新しいものが創造される。 
いわゆる予期せぬ出来事が起こる。
そしてその創造されたものを生かすも殺すも人であり 私利私欲に走れば頓挫するが
社会に貢献すれば成功することを教育によって教えなければ人は育たない。

橋下徹氏は大阪府知事や大阪市長に当選して この予期せぬ成功を見逃さないためには、
社会に貢献しなければならない。 そのためには日本のタブーをスルーするわけにはいかない。 
この日本のタブーをあぶり出して徹底的にぶち壊していかなければならないと考えて
タブーを敵に回して汚い言葉で表現して大阪市民はもとより日本国民に知らせている。

 彼の強みは「くそ・・・」と汚い言葉を使ってのアピールの仕方と 
俺のやり方が気に食わなかった次の選挙で落とせばいいだけだと開き直ってるところである。

今回も長い文章になってしまい前回の約束である英語で自分の意思を伝える方法をかけなかったので 
次回に世界の予期せぬ出来事に対処するためには 英語で自分の主張を伝える方法と何故 
外国人は日本人をミステリアスと表現して 苛立(いらだ)ちを表に出すのかを
具体例を示しながら説明したいと思います。

テーマ:橋本徹 - ジャンル:政治・経済

政治化された教育現場での戦いの難しさ。
雛祭り

財務省の下請け機関となり下がった野田 谷垣総裁の 党首討論を聞いてても 
消費税ありきで 必ず消費増税をしないと日本は破たんすると日本国民を洗脳したことは大成功でしたね。
と皮肉の一つや二つも言いたくなりますよね。 
現行の年金制度では限界があることを野田どじょうも言ってます。
頭は硬直化していて 何もアイデは生まれていません。
年金の積み立て方式など考えてみることも必要ではと思います。
ですが、議論だけで何の知恵も生まれない、何も決められない、何も変わらない。

こんな日本の政治の劣化と 縦割り行政制度に胡坐(あぐら)かいて 責任をうやむやにして
ただひたすら省益にこだわり 日本のため国民のための制度が破壊された官僚制度の
劣化を地方からしか変へられない。 
と悟った橋下市長は みんなに知らせるため 見てもらうため 考えてもらうため 
インパクトのある船中八策に名を借りて日本にある問題を公にしましたね。
 今のメディアは橋下氏のことで賛否両論カンカンがくがくです。
そして橋下氏の想定通りの既得権益にしがみつくためには制度改革に反対する人 
変化を好まない人 などから大ブーイングが起こりましたね。
これで日本国中を巻き込んで 今まで政治に無関心だった人たちやあきらめてた人たちも 
政治や現行制度を考えるようになりました。

そこで御用学者 御用コメンテーターが 声をあげての反対 反対だけど 対案など持ってません。 
ただ橋下降ろしに加担してるだけです。 となってしまいました。
日本の教育制度を変えるためには教育委員会などの組織を一回ガラガラポンしてしまおうとの考えが芽生えています。

アメリカの経営の神様 アイアコッカの自叙伝 チームづくり(Building the Team)
の冒頭の文章を読んで企業の繁栄も国家の発展も教育であり人材の育成こそ国家の生きる道である。
根幹である。と思った。

そこで オギママこと尾木直樹氏によって 公立教育での「留年制度」の提案があり 
大阪の子供の学力低下を解消するために橋下市長も検討に入りました。
がこのオカマキャラを作りだして前面に出してインパクトを視聴者に与えて 視聴率のアップと
覚えてもらおうとの魂胆と同じで さっそくメディアが反応しましたね 
しかし最後まで責任を持ちたくない彼は 橋下氏が留年制度の検討に入ったとたん 裏切りましたね。

 人間的に最低ですね。教育評論家を名乗るのであれば人間としての最低のルールーだけは
守ってもらいたいものです。嘘をついてはいけません。橋下氏は打ち上げ花火ではありません。
しっかりと提案したことには責任を持って実行しています。 

それとも誰かに頼まれて 橋下氏を屋根の上にあげて梯子(ハシゴ)を外す予定だったのですか。

国や自治体のリーダーに求められるものには人材の育成がある。 
子供の教育のやり方を根幹から変えるのだから変化を求めない人たちには何故だめなのかの議論しかできない。 
競争によって子どもたちは自分の強みや弱みを知ることによって成果を上げるには何をするべきかを悟り 
教師は子供に具体案を教えることができる。
また道州制になれば中央集権が崩れて国家がバラバラになる恐れも考えられるが 
他の国と同じで 国旗を敬えば国民の心は一つになれる。 
オリンピックやサッカーが実証している。 

名古屋の市長も南京大虐殺はなかった。 それについて議論したい旨を伝えましたが 
中国側は名古屋に関わる、日中のイベントをことごとくキャンセルしてますね。
日本人が中国で中国語が理解できたら 過去の日本の歴史認識を振りかざして街中でからまれた人が
多数いるだろうけど ただすみませんでは中国人から軽蔑されるだけ 
喧嘩になってでも自分の国の正当性を主張すべきであり 主張することによって 
あなたを認めてくれて ビジネスもうまくいく。

外国からなめられずに認められるにはアイデンティテーを持たせる教育をしなければならない。 
小学校から英語の授業が始まるそうだが 英会話の技術ではなく 
自分の気持ちを外国語によって伝える技術を教えない限りにおいては 
今までのように英語は習ったが 自分の意思を伝えることができないで終わり。
何も変わらない。

次回は外国人に自分の意思を伝える技術をあなたと共に考えてみたいと思います。

テーマ:橋本徹 - ジャンル:政治・経済



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