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日本人は優秀という神話が崩れている
日本は 勤勉という哲学が失われたほど
日本人の質の低下によって 日本は内部から 破壊されていると危機感を感じるようになった 
今日この頃である。

それは ある大企業の中枢で働く 日本人よりも流暢に日本語を使い分ける
中国人の存在を直接的に知り ホテルやスタバでは 日本人にも負けず劣らず
日本的な感覚で流暢に日本語を使い分けて接客業を行っているのをつぶさに見れば 
日本人よりも安い給料で日本人よりも働く外人を日本の企業は好んで採用してることがわかった。

昔の勤勉な日本人や 接客業など理解出来ない日本で働く外国人しか知らない私から見れば衝撃的である。
 
人工地震によって日本は物理的に破壊されてると思えるデーターを見つけたので
ここに紹介しておきます。
通常と異なる地震波に 別の波形が現れてることから連続して複雑な形で地震が起きたことから
気象庁は奇異を感じての記者会見が行われた様子が見えてくる。
http://www.youtube.com/watch?v=onPwJSZUGOA&NR=1">http://www.youtube.com/watch?v=onPwJSZUGOA&NR=1

天下りという制度が造られた事によって 日本の機能は破壊された。
その例として
官庁と東京電力が原発を推進するに当たって組織的に安全神話を作っていく過程が
報道されている。
http://www.youtube.com/watch?v=zwHRJuq0oPU&feature=youtu.be
元東京電力社員の内部告発によって 事故など起これば組織的に隠す 
日本人の隠ぺい体質が暴露され 原発の安全機能が無視されて 
福島原発は  起こるべくして起こったことを告発しています。

http://www.youtube.com/watch?v=1AZL_geylCc&feature=youtu.be

福島原発の事故は想定外の大震災がもたらしたものであり 人災ではない 
自然災害であると 想定外であったと子飼いのマスゴミを使って東電が宣伝してるのが伺える

全力を傾けて努力すると 被災者に語っても 成果が上がらなければ 
ただのパフォーマンスにしか過ぎない。
責任から逃避して 総理大臣の椅子にしがみついてる菅直人に ドラッカーの
言葉を借りて告げる。

「成果を上げるには、貢献を考えなければならない」ということは
国家に 社会に 国民に貢献できなければ 成果をあげることはできない。
ということである。


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テーマ:日本を正常な国に戻したい - ジャンル:政治・経済

世界を動かすような大事件は決して偶然には起きない。
常識とは、自分の体験の中から生まれて崩れ去る。

福山雅治が駆け出しの頃東京で食べたカルボナーラは 食べたことがなかったので
衝撃的だったそうである。
私といえば 18の時に池袋の食堂で頼んだ素うどんのだしが真っ黒で びっくりしてしまい 
「なんネ コイは コイはうどんじゃなかバイ オイはうどんバ頼んだとバイ」 と 
食堂のネーちゃんに 間違って違うものを持ってきたと思い 文句を言ったことを
彼の東京での衝撃的な食べ物のラジオでの談話を聞いてて フッと懐かしく思い出してしまった。

自然発生的に商品が売れたり 有名になったり 流行が生まれる と 若い頃は、
マスゴミの情報を間に受け自分の頭で考えることができなかった。
誰もが実現しなかった ある中古を海外に売って ベンチャー企業として 
もてはやされてた会社で働いてた時 マスコミの取材をそばから観察してみて衝撃的だったのは、
マスゴミは情報を加工しておもしろおかしく視聴者に伝えることを知った時は私にとってはかなり
衝撃的であった事である。

世の中には 表と裏があって マスコミは生き残るために 大大スポンサーの顔色をうかがえば 
事実としての表側しか報道せずに 真実である裏を暴かない 
そして裏はタブーと位置づけられて報道されない。

中川元大臣を筆頭に 植草教授のアメリカの陰謀を暴こうとしたいろんな人たちが
でっち上げと思われる犯罪に巻き込まれたり または不可解な自殺がありますが、
ある元農林水産大臣が なんとか還元水とかでマスコミに叩かれてた時 不可解な自殺を遂げましたが 
彼は 農林中金のお金がアメリカに騙されてアメリカが仕立てた仕組債として
吸い上げられてることに気付いたのかもしれないです。
農林中金が表に出せないアメリカに投資してる債権額が15兆円あることを
発表しようとした事が不可解な自殺の原因かもですね。

戦争の発端は 軍産複合体などが金儲けのために起こすことは知ってたが
極少数の人間たちによって 人間の生存権など無視して家畜のように扱い 
世界を自分たちの都合のいいように恐怖を蔓延させて動かしていると 
はっきりと気付いたのは911事件の裏が 分かってからである。
長崎放送が報じた番組がユーチューブに残ってるので見てください。
http://www.youtube.com/watch?v=MbzFVX-3u3A&feature=related


エディー・マーフィー主演の大逆転で有名な映画プロデューサー アーロン・ルッソは、 
Mad as Hell(心底から怒っているんだ)でCFR(外交問題評議会)に目をつけられて 
中国コネクションを率いるCFRの終身会員であるデービッド・ロックフェラーの従兄弟である
ニコラス・ロックフェラーから仲間に誘われた際にとても信じられない
未来に起こる衝撃的なことを知らされた。

それは 911事件の起こる11ヶ月前のことで 当時はブッシュとゴアとの
大統領選挙運動が行われている時であり どちらが大統領になるのかわからない時であった。
「ある事件が起きるぞ。その後あなた達は、山の中の洞窟に隠れているアラブ人を探すアメリカ兵の姿や、
アフガニスタンとパキスタンの人たちを頻繁にテレビで見ることになるんだ。」
http://www.youtube.com/watch?v=EeWqlJHzcSo&feature=related
とツインタワーに突っ込む旅客機やその崩壊とアフガンへの侵攻がすでに決められていて 
仕組まれていることを話している。

このユーチュブの最初の風刺画を見てあなたも気付いたはずである。
我々一般庶民は、あらゆることに課税されて その税金を払うため 
ハツカネズミのように輪っかの中で死ぬまで走らされて(働かされて) 
搾り取られる シナリオが出来上がっている。

この無能な日本の総理大臣である権力の亡者である管直人によってもたらされた 
リーダーなき政治的混乱と震災復興の無能・無策に乗じて IMFは、内政干渉と思える 
税率引き上げを要求して 日本国民から税金と称して 日本からカツアゲをしようとしているのである。

さらに現在の中東の激動にも見られるように
「その事件をきっかけにしてテロとの戦争が始まる。テロというのは概念なのだから
実際の敵は特定できない。これはアメリカ政府が国民を操縦する方法なのだ 」
とアーロン・ルッソhttp://www.youtube.com/watch?v=f0PDhMZf6Yc&feature=related
は対テロ戦争は、でっち上げであり 茶番であり 詐欺であることを伝えている。

中央アジアのへそとなるアフガンは、カスピ海からの石油のためのパイプラインを引くためには
最重要であり いわゆる 地政学上重要な地点である。
石油をヨーロッパから取り戻すためには それに並行して、ドルに変わってのユーロが
基軸通貨となることを妨害するためには、イラクをフセインのイラク政権から
アメリカの傀儡政権へと変えない限り ロックフェラー財団が率いるアメリカや国際金融資本家たちの
 ニューワールド・オーダー(新世界秩序)を創り上げることができない。
だからそのためには 中近東を制圧しなければならない。 

さらに そのためには アフガンやイラク侵攻の大義名分が必要であるため 
真珠湾攻撃のように 911事件が 自作自演され アメリカ国民を操縦して戦争の道へと導いた。

さらに ウーマンリブ運動にロックフェラー財団が資金提供してることを明かしている。
その目的は 女性が働けば所得税がとれて税収が増え 子どもの教育は母親から学校や
テレビに移り子供を コントロールしやすくなる。
この闇の政府の最終目的は 地球上に生存する人類の半分を撲滅する事と 
家畜となった人類をマイクロチップを体内に埋め込むことによって 
社会全体を支配することである。

セブンシスターズは 化石燃料復活のための福島原発の人為的事故によって
世界的に広がるであろうエネルギーとなる原発を阻止し、 
中近東では、アラブの各国で政変を起こして石油利権を取り戻そうとしているし 
ビンラディンの殺害という既成事実を作ることによって 
テロという敵が特定できない戦いを仕掛けて世界を不安に陥れて 
中東を制圧した後には、 南米の国有化された石油 をセブンシスターズが
取り戻すシナリオが出来ていると考えておかないと 未来のビジョンが描けない。

「歴史上の事件、特に世界を動かすような大事件は決して偶然には起きない。
あらかじめそうなるように仕組まれていると考えていい。賭けてもいい・・・」
フランクリン・ルーズベルト元アメリカ大統領

テーマ:情報の後ろにある真実 - ジャンル:政治・経済

菅直人はアメリカを向いて政治をしてる。
日本やアメリカの政治は民意の事など考えるふりして何も考えていない。
それだけ日本やアメリカの政治が 経済が 政治家が劣化した。 

その原因は そんな政治家を選んだのは我々であり 
我々がマスゴミの報道を鵜呑みにして 自分の頭で考えなかったことが原因である。

菅直人は被災地に出向いて 全力で取り組むと言って 何も決められない菅直人
野党との大連立を 呼びかけながら 自民党のようにはならないと 確約書にうたえば 
与党を野党は信用しないし 一緒に汗をかく気にもなれないのが 人の心である。

菅直人には心がない!
被災地に出向かなくても テレビの映像から察すれば 優先事項は、
瓦礫の撤去や仮設住宅の設置 放射能に汚染された瓦礫や土の処分 
それと誰にも正確にはわからない、原発事故での炉心を冷やすための水の供給がいつまで続くかである。

そのためにやらなければならないことの優先事項は  国民への目くらましのためのおかねがない 
社会福祉が年金制度が崩壊するなど の不安を煽る増税議論ではないのは誰の目にも確かだ。

日本の経済復興の対策は、お金が 実体経済に回るための 金融緩和が優先されて
雇用が生まれて その給料で消費が活発に行われ 商売が活発に行われれば
企業などに利潤が生まれ そのお金は 市場経済にではなく 実体経済に反映される事によって 
税収が潤い 政府は借金が返済できるという仕組みである。

そのための金融緩和ができない
原因はアメリカのFRBの意向でしか 動きが取れない 日銀に問題があるのかもしれない。
日銀も連邦準備制度理事会(FRB)と同じで 印刷された紙切れのお金を政府へ供給されるが 

その供給される通貨の利子として 政府が国民から徴収した税金の中からFRBと同じで
日銀へどのくらい支払われてるのか 税金の使途を 消費税の使途をも含めて 第三者が
客観的に正確に調べるのも必見かもしれません。
マスコミも伝える事ができない常識をはるかに超えた 衝撃的な事実が発見できるかも・・・ですね

 アメリカのレーガン大統領によって連銀に支払われてる利子の支払が個人から徴収される
連邦所得税によって支払われてることが調査の結果 発覚し 暗殺未遂へとつながった。 
今 日本のリーダーに強く強く、求められているのは、迅速な震災対策のための法整備や
法改正と揺るぎない決断と 責任の明確な所在である。 
リーダーである 総理大臣が 全責任を取りますので 党派を超えて ぜひ協力してください。 
お願いしますとなぜいえないのだろうか 責任を回避したいと 姑息(こそく)なことしか考えが浮かばない 
ということは、 リーダーの資質がない人格の問題がネックになっているのであろう。

政治家の言質を信用するな とよく言われたものだが いつも保身のためには平気で嘘を付き通す 
菅直人との会談で 鳩山由紀夫氏は
前例を翻して、確約書に 必ず 紙媒体 にサインを取り付け 契約書とすることであった。
責任を持たない 信頼性が持てない嘘つきでは人心は掌握できない。

菅直人が 破れかぶれの解散総選挙に出れば 民主党の利に反して 
野党に多くの当選者が出るのは確実なので やもう得ずの 民主党の延命工作であった。

ドル防衛のためには 実体のない6000億ドル資金を投入することで 
ドル安になるように為替相場をコントロールして 金融市場を不安定にさせなければならない 
そのためには粉飾でアメリカの株価やアメリカの国債が釣り上げられてるのを 
暴露されないためには IMFの専務理事をハニートラップに陥れ て
 価格操作を違法と訴えることができないように見せしめを出さなければならない。

また日本発の金融恐慌を起こすためには 菅直人はアメリカの命令のままに為替市場を操り 
証券業法違反という認識もなく 統制経済への道を歩んでいるのかもしれない。
国家を代表する総理大臣という名のもとに 自分の都合だけのための法を改正すれば 
例え違法でも
それは悪にはならないとの思い込みと内閣官房費という名のもとにお金が集まってくるから 
総理大臣の椅子に しがみついてるのであろうと分析した。
 
誰でも意味もなく 行動を起こさない。!
日本の政治を混乱させて おいて 不意をつかれる形で 
借金チャラのためのアメリカの破産宣告がマスコミの一面を飾る時が間近にきている。

金融資本家のもとで いわゆるロスチャイルドやロックフェラーの闇の政府に仕えて
ニューディール政策でつまずき それを挽回するため戦争で儲けるしかなく 
闇の国際金融資本家を儲けさせるため山本五十六を使って真珠湾奇襲攻撃をさせて
アメリカマスゴミを煽り第二次世界大戦を引き起こした 
ルーズベルトの有名な証言を証拠として添えておきます。

「政治の世界で、たまたま起きることは何もない。
何かが起きた場合は必ず、そうなるように仕組まれている。」

この闇の国際金融組織を支えているのがCFR(外交問題評議会)であり、 
ビルダーバーグ・グループである。


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