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日本の舵を取れない、方向が定められない日本のトップには心がない
福島原発の事故状況は3月20日にはレベル7とわかってたのに
福島原発のそばの海からは 放射性ヨウ素の規制値の3355倍が検出されてでも 
「健康に影響がない」 では 政府 原子力委員会 保安院の発表する情報は信用できず 

日本国民の混乱を防ぐため 枝野官房長官は、一生懸命やってると言われる事と裏腹に 
ちゃっかりと家族をシンガポールに旅行という名目で日本から遠ざけてたようだ。 

歩く風評被害の菅直人は被災地を訪問した際に 彼の心の無さを 明確に指摘した
葛尾(かつらお)住民の女性から投げかけらた怒りや不信感に満ちた言葉がすべてを語っていた。 
「無視していかれる気持ちって分かりますか」
それに対して「知らなかった」との 歩く風評被害と揶揄される菅直人の うその 言い訳では 
何もかもが信用はできない。 

さらには 「内閣でどうだのこうだのってやってるんなら、その人達みんなつれてきて、
ここで生活してみてください」と現場を 無視しての議論など無意味で 
マルデ 情熱も感じられない パフォーマンスだけの心のないシロウトの政治集団を
鋭く指摘していたのには 日本の置かれた現状があなたも私も 見えてきた。

ただ不気味だったのは 国民に嫌われてる 国民に不安を与えるだけの歩くストレス、 
菅直人を警護してたSPの目の動きとガードの立ち位置を観察してると 
「もう帰るんですか」と叫んだ夫婦を ちょっとした動きひとつで 
取り押さえるぞとの緊張感が漂ってたことだ。
 菅直人は完璧に日本国民に嫌われてると あなたもはっきりと認識したはずです。 
当の本人だけは 国民から一定の評価を受けているとのノウテンキな発言を繰り返すだけ。

この福島原発の事故に対しての政官業の対応の悪さや 情報操作によって
金と権力でマスゴミを支配して 寄付などで御用学者や御用文化人を育て 
官僚の天下り先を確保することによって国を取り込み原発安全神話を作り上げ 
原発の用地の買収、人夫などの確保のための下請参入 原発反対の抑えこみ 
エネルギーの独占などの原発ビジネスを裏で支える反社会的集団 など 
今まさに 日本のタブーだった原発の闇が 暴かれています。

引きこもった子供返りした情けない菅直人の ボクちゃんだけが悪くないもん 
と下唇を出して相手を上目遣いに見ての 無言の抗議の姿をテレビで見てみれば
この頼りない気弱でリーダーシップもとれない 自分のことしか気に留めてない 
ことに苦言をさしに ヒラリー・クリントンが来日したことが見て取れる。 

リーダーシップを取ってることを クリントンに見せかけるため
菅直人は東電に無理やり裏付けのない工程表の提出をねじ込んだ。

菅直人がアメリカ政府にリーダーシップを見せることは 日本の復興のための財源確保のためには 
ヒラリーに日本の所有するアメリカ国債を売却することの説得と実現である。
被災地の住民の声を聞けば 今すぐ必要なのは 水・食糧 仮設住宅 インフラである。
全力で やりますとの言葉よりか 今すぐに何をすべきかを 被災者にはビジョンを示して 
すぐに行動をすることである。


そんな リーダーシップを発揮できない菅直人にオーストラリアのギラード首相が 
リーダーと書いたヘルメットを子供のように喜ぶ菅直人にプレゼントしていたが 
完全にアホと馬鹿にしている皮肉が込められてると汲み取れた。

どさくさにまぎれて増税議論が安易に持ち上がっているが
増税によってさらに 消費は落ち込み 日本は民間には お金が回らなくなる。
だから
増税は 日本の民間企業が疲弊しきってる時には 絶対にしてはならない。

将来のツケを回さないための増税しかないなど 景気を刺激することによって
税収を増やすなどの発想を無視して 日本国民に 選択の余地などないなどの
情報操作やプロパガンダはやめてくれ。

覚悟のアメリカ国債の売却 復興国債などの発行や 抵抗が最も強い役人の減給、 
日銀の金融緩和など 考えられる選択肢は 幾つでもある。

財務省が 伝えてる 歳出歳入で の財源不足の視点からだけではなく 
バランスシートからみての日本の財源を考えれば 日本の国債の所有者は 
アメリカやギリシャなどの他国とは違い ほとんどが日本人であることから
政府の借金は 国民の資産である事を 認識しておかなければならない。

具体的な復興策もなく 創造的な復興という 菅直人の得意技である 
言葉遊びだけを先行させて 何もしない 何も決められない
責任を他人に押しつけて カネさえあれば 何でもできると思い込んで 
お金の使い道も わからず 示さずしては ただのお金の亡者である。

何らかの陰謀めいた情報操作が行われてると思っても致し方なく 
彼らの発表をまともに聞くのがバカらしくなり 人工地震や石油メジャーの原発つぶしかな 
とその他諸々の陰謀説を 検討検証したほうが 正確な情報を得られると確信してしまいました。


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テーマ:震災救援・復興 - ジャンル:政治・経済

今や 世界中が菅直人に注目して 彼の名前を知らない人はいない。
今回の福島原発の事故状況は3月20日にはレベル7とわかってたのに
 マスゴミを使って内外に向けての発信の
うその 上塗りによって 今になってレベル7との発表では 菅直人政府の 
小出しの情報公開が 世界中に不信感と不安に陥れることは明白であり 
本当に彼は政治音痴 外交音痴であることを 再確認させられてしまった。

福島原発での発表を聞いてると政府、保安院 東電の見解が
ちぐはぐで どれを信用すればいいのかわからず とうとう
菅直人は その場から逃れたいばっかりに 責任を取りたくないから 
うそがばれないためには ぶら下がり記者会見から 敵前逃亡してしまいましたね。

記者会見を開いても  あらかじめ教えられた易しい欺瞞に満ちた質問をしてお茶をにごす 
馴れ合い記者会見では 国民を馬鹿にしているだけですよね。 

そんな中 産経新聞の阿比留瑠比記者が 国民が この弱々しい有害実行をもっとうとしている 
政策を官僚に丸投げの引きこもった菅直人が何を考えてるのか さっぱりわからず 
イライラの積もる国民を代表して 質問をしていた。 

私としては 後手、後手に回る菅直人政府とは裏腹に大震災直前までには在庫があったベニヤ板も 
なぜだか大震災直後には 政府の命令によってベニヤ板が被災地の為に抑えられてるとのことから 
在庫は何も無いとの業者の話を聞いてると、東電や政府の被災地への見舞金をあてにしての
建設ラッシュとなるであろう ことから資材関係の値上げを図っての被災地での住民の住む
施設建設の遅れではないのかと疑ってしまう。

この後手、後手に回る菅直人政府の後ろにいる既得権益業者は 
あたかも大震災が起こることを知ってたかのような振る舞いで 
この未曽有の大震災によって 無能な菅直人を使っての一部の世界金融資本によって原発を排除して 
従来の石油に頼るエネルギー政策と共に 世界各国の通貨の混乱を起こして 為替操作により
世界経済を変えてしまおうという 動きがあるのかも と陰謀論まで考えてしまいます。

4月11日の記者会見での管直人は冒頭で
「いよいよ復旧に入らなければならない。 そして復興に向かわなければならない。」
とは まるで 政治主導での復興が1ヶ月間も伸ばしたのは、やっと 後ろで菅直人を遠隔操作している 
闇の政府からの復興のゴーサインが 入ったから と言いたいのかと思ってしまう。

だから 国民に向かって世界に向かって何のビジョンも見せず ひきこもってしまったばかりに 
何を考えてるのかわからない 薄気味悪いほほえみを振りまく不気味な菅直人に対する
日本国民や世界人類の不信感を代表して 産経新聞の阿比留瑠比記者が 鋭い質問をしていた。

「現実問題として、与野党協議の最大の障害になっているのが総理の存在であり、
後手、後手にまわった震災対応でも、総理の存在自体が国民にとっての不安材料になっている。
一体なんの為に、その地位にしがみついているのか、考えを聞かせてほしい」

国民は正確な情報と みんなが勝手に振舞わないように一本筋の通った 道標となる 
責任の所在を明確にした、有事の際の強いリーダーがほしいだけなのです。 
と私には痛切に聞こえてくる。

そんな菅直人はオレは 日本のリーダーではない 総理大臣はリーダーではない 
日本の権力者だと 居直ってしまっているのが伺える。

それは 
「阿比留さんのものの考え方がそうだということと、私が客観的にそうだということは、
必ずしも一致しないと思う。」

これを聞いた私は、
黒いものも オレが白だといえば 白なのだと思えと言ってるのも同然である。
リーダーと 総理大臣の立ち位置は 権力者の私からみると 違うと思うと 
わけのわからない事を 日本国民に 世界に向かって
いけしゃあしゃあとのたまわってるとしか考えられない。

だから こんなセリフが 厚かましく 恥ずかしくもなく 吐けるのだ。
「私とあなたのものの見方は、かなり違っている としか申し上げようがない」
との最後の菅直人のお言葉である。

議論、議論と熟議の国会を表明してた 議論が好きな 菅直人ではなかったのか 
この言い回しでは 私と意見が違う人とは議論しないと日本国民や世界に向かって 
表明してるのと同じである。

無能なら無能でも構わないが 無責任にうそをつくのはやめてもらいたい 
いや やめろ と強く切望する。!
有言実行 政治主導 天下り廃止 日本中の役人の給料の減額分を
日本の財源にあてる などなど多くの政策の実現に向けて挫折したが 
日本中 世界中に向けて 己の 菅直人の無能無策を隠すための嘘と 
無責任にカッコつけるのだけはやめてくれ。

まずは復興に向けてのロードマップを示してくれ そのためには
会議のための会議なんかやめて 命令系統を明確にして、
即座の決断と責任の所在をはっきりさせることである。 

政府に不信感をもってるあなたも 福島原発事故に不安をもってるあなたも 災害復興を気にかけてる
そのあなたも 菅直人の日本への一番の貢献は 総理大臣をやめることが先決であると思ってるはずです。


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危機管理下のリーダーの心得
選挙も予想通りの結果となり 民主党の政権としての能力のなさと
菅直人のあらゆることに関しての無能を白日の下にさらけ出してきただけではなく 
リーダーとしての能力のなさを日本国民だけにではなく 全世界の人々にもさらけ出し 
日本の信用は菅直人によってあっという間に失ってしまった。

韓国政府からは 異例と思えるほど 明確に無能と指摘されてしまった。 
本当のことなので わが国政府及び外務省は何の抗議も出来ずにいるのが現状であり 
さらには、今回の地方選挙では 民主党は大幅な議席を失い 国民からの指示をなくしてしまった。

断末魔の喘ぎのように 何も出来ないのを証明するかのように
なんとか復興チームをたくさん創り上げて 情報の統一 意思決定の統一 
情報の統一をわざと崩壊させてるのが 菅直人である。

なぜ復興チームをたくさん作ったっかって 
菅直人の延命工作
の為には責任の所在を曖昧にしなければならないからであって
こんな リーダーなき 責任の所在が見えなくなると
会議のための会議が 延々と行われ 何も決まらず 混乱だけが先行して 
お互いの責任のなすりつけが始まる。


省益や天下りなど 利権絡みを是正しようとする強烈な個性の強い 使命感の強い 
グランドデザインを描ける政治家が出てきて オレはこうやるんだ
ああやるんだと 国民を引っ張って行けば たとえ独裁政治と非難されても 
覚悟さえあれば 後ろから操ろうとする 各々の利権を排除する構造意識が芽生えれば 
問題は自ずと解決する。

例えば原発をやめるなら メタンハイドレードの 実用化を推し進めることが妥当である。
なぜメタンハイドレードの実用化が阻止されてるのか ヒヨッとすると
日本の役人が能力を発揮できないのは省益と天下という利権が
邪魔をしているのかもしれません。  
という原則にたって考えれば 有能な役人のやりがいが見つかるはずである。

災害時におけるリーダーが取らなければならない行動とは
テレビ映りを気にして ヘリコプターで被災地を上空から眺めて
も何も復興は生まれない。 被災地で頑張ろうコールなんかやれば
ブラックジョークにしか見えてこない。
自分のことしか考えてないから 被災地でパフォーマンスができる
こんな 厚かましさが表に出てくる。

災害発生時の緊急対策は 即座に内閣を召集して 責任の権限を
内閣総理大臣に集約すること 
なぜなら命令系統の混乱と責任の所在を内閣総理大臣にあることを明確にすれば
責任のなすりあいも減少して 隠し事も少なく 被災地住民の安心安全へとつながる。

1,緊急時の組織をつくり スムーズな組織運営を行うためには
 災害直後における被災地の客観的な事実の情報を現地へ行って現場から拾い上げる 
チームを組織して運営させる緊急対策の先遣隊のチーム作りをやることが一番である。

そして次に
2、被災地住民の救援物資のためのルートの確保のため補給路の確保の権限を持たせるため
橋頭堡をきづくためのチームを作ることである。

3,被災地の被災規模による災害復興対策のための財政出動と人員の数の確保を 
具体的に算出して それぞれの見解の相違によって持ち込まれる情報の整理のため
客観的な情報を取得選択する権限を持たせる独立したチームを作ること。

4,この3つのチームが長期戦のため疲弊したときのためのバックアップチームの編成を行うことである。

危機管理や 危機意識 と隣合わせで 多数の敵兵と少数で編成して戦った 
ゲリラ戦のエキスパートの戦い方は
 正確な情報をいかに素早く取得して 分析して チーム全体との情報の共有をすることが 
一番の解決である。

とにかく 危機に立ったリーダーは リーダーが選抜した各チームの明確な命令系統を築き 
さらには正確な情報の共有と責任の所在を明確にすれば自ずと 問題を解決させることができる


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福島原発震災から見た日本の弱点
日本の役人が能力を発揮できないのは省益と天下という利権があるからである。

うそをつけば更なるうそをつかねばならない
他人には知られたくない秘密を持ったあなた  
このことは私も含め誰でも経験してるでしょうが 
ことは福島原発半径30kmに住んでる住民に 大丈夫といいながら 
東電や日本政府 経産省原子力安全・保安院の発表する情報は 不信感だけが広がって 
日本国内だけではとどまらず全世界に不安が広がっていった。

マスゴミを使って
福島原発事故や放射線の濃度がどうたらこうたらと 東電の御用学者に発信させて
日本国民の関心を福島原発の人為的事故の目を そらそうとする情報操作が失敗に終わり 
今までの原発の利権に群がってた 実態をマスゴミは意図的に報道しなかったが 
ネットを介して 怒涛のごとく 人々に知られてきた。

原発推進派は産官学トライアングルとなった国策から マスゴミや暴力組織を使って
反対運動を抑えてきた。 
その隠ぺいは国策の一環とした結果が原発は安全という虚構を作り出し 
その結果がいったん 事故が起これば 原発推進派は 何も分からず 何もできず 
常に原発の問題を指摘してきた 原発賛成派との しがらみのない技術者や外国メディアなどが
指摘する情報が信頼に値する解決策と見えてきた。

原発の関連団体などは無数に設立されており、電力会社や電機メーカー、
研究者とともに天下り官僚が多数いる。

もう一度言いますが、産官学のトライアングルを支えるマスゴミや 暴力団 
さらには 無数の天下り団体の設立によって 原子力業界は巨大な利権の巣窟となった。

もしレンボウ大臣に原発団体の事業仕訳ができたらパフォーマンス大臣の汚名を返上できるであろう。

霞ヶ関では 風評被害を防ぐため いつものように 厚生労働省や農林水産省が
にわかに放射能基準値を決めるが いつものように省益が邪魔をして 二重基準が生まれ 
各省の内輪もめが起こり 放射能基準値もあやふやとなり 国民を不安にさせるだけ 
で危機管理意識は 置き去りにされてしまうのが いつもの日本の役人の弱点としてさらされる。 

省益や天下りをを是正しようとする強烈な個性の強い 使命感の強い政治家が出てきて 
引っ張って行けば たとえ独裁政治と非難される覚悟さえあれば 
各々の利権を排除する構造意識を育てることができるでしょう。

そして 本当の実態を知ってる原発反対の学者 技術者 政治家を 原発推進者の
大大スポンサーの意向によって一切のマスゴミから排除して  知らねばならない国民を
 つんぼさじきにおく 情報操作が見えてくる

予想されてた1100年に一回の大津波が福島原発を襲った結果
東電の初動修理の大失態が明らかになるにつれ 何度も重複して言いますが 原発利権が見えてきた。
原発の利権を守るため安全神話を維持していくため東電や霞ヶ関そして政治家 財界 学会 マスゴミ及び
 原発に作業員を送り込む 業者などがぐるになって 原発利権隠しのため情報統制をおこなった結果 
福島原発事故は悪化するばかりで全世界へ 福島原発事故の風評被害は広まっていった。

そんな中 我が国の危機管理意識を持たなければならない
菅直人は、 鹿児島在住の一般人に間違い電話を3回もしたとのこと

15日午前3時 その3回目の電話で 「菅ですが ・・・・・・」  
「総理また電話を お間違えですよ 今 地震でお国が大変な時だ日本のためがんばってくださいよ。」

 こんな体たらくだから 他で国家機密漏洩をやらかしてるのではと かんぐってしまう 
情けないリーダーである。
厚生省と農水産省など
各省益や東京電力や業者などの 思い思いの都合で 情報を隠されて 政府へ上がってくれば
 管直人を引きずりおろして 国家機能を正常に戻すには 次の総理大臣が 
国家非常事態宣言しかないと思ってしまう。

役人の原発天下りを語るには 「電源開発促進税法」「電源開発促進対策特別会計法」「発電用施設周辺地域整備法」という「電源三法」を作ったことによって 役人の天下りの受け皿の基礎が出来上がっていった。
このことが証明するように法律を作るのは役人であり 霞が関の土俵の上で
政治家は相撲を取らされているのである。

まさに白日のもとにさらされようとしてる原発利権を 隠ぺいしてきた自民党や旧社会党の一部の
議員たちによって管直人を引きずりおろして 政界再編成がおこり 
今回の福島原発事故を うやむやにするのではと危惧しています。

テーマ:情報の後ろにある真実 - ジャンル:政治・経済



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