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ニュージーランドの地震からわかったTPP問題
ここ十数年の間に天地異変である 大きな事故 大きな自然災害 異常な天候異変 
911を代表するテロ 最近の中東のドミノ倒しの政権転覆 金融危機 株価の暴落 
食糧の高騰 食糧不足 石油価格の高騰が頻発してますよね

そんな大異変が起こると 必ずといっていいほど 社会の仕組みにも異変が起こり
何かにとりつかれたかのように 群衆は何か一つの方向に疑いもなく 大メディアの情報操作によって 
走らされてる気がしてなりません。

それは 人類の幸福とは相反した 大義を振りかざした大戦争であり 
経済の仕組みが年金の制度が 医療制度が大きく変わる改革が起きたり 貿易に見られる保護主義が
蔓延しtり 大きな世界を揺るがす政変が 起こります。

そこで地震兵器 HAARPの存在が気になってきます。

神戸の震災 中越地震 インドネシアの津波 四川省の大地震 ミヤンマーのサイクロン 
ニューオリンズを襲った大型ハリケーン ハイチの大地震 
大きく報道されないイランやパキスタンでの大地震 オーストラリアの大干魃の翌年は大洪水 
ヨーロッパの大洪水 世界的な火山の大噴火などなど 思い出せばきりがありません。

ニュージーランドの地震を何かの陰謀という仮説にたって調べていくうちに 
我々が必ず知っておかなければならない 以下のことを 発見しました。

それは

 ニュージーランドでも 政治団体 市民団体 労働組合を中心にして 
TPPの裏に隠された 意図的に報道されない事について 
適確に詳しく以下のように警告を発しているのです。

「この協定は単に貿易についてだけでの関税の撤廃だけではなく、外国人投資家の特権的権利を保障するものでもあり、それは、わが国政府が次の世代に向けて採用される政策や法律の整備を左右しかねない、参加9カ国を貫く 巨大な条約でもある。 特に 注意しなければならない 注目される条約の中には 遺伝子組み換え食品の表示、外国投資法、薬価、胡散臭い金融会社の公認といったことが広く含まれる」

 さらにはTPP参加により 以下のような影響が 起きうることを示唆しています。

「土地やあらゆる資源が外国資本にも移されることが可能となり、 その中には鉱業採掘権、メディア法、ローカルコンテンツのためのサポート、居住権、金融投機のコントロール、医薬品価格、食品表示の義務化、タバコの包装、水や刑務所、学校、病院など公的施設の民営化等々も含まれる」

この警鐘が世界中に鳴り響けば アメリカの意図するものが頓挫してしまうので
このたくらみを隠して TPPをアメリカ主導で成功させるため地震兵器を使って
大地震を引き起こして ニュウージーランド政府及び野党 市民団体を黙らせた。 

と 仮説にたって考えれば 妙に納得する自分がいるのです。


世界中の大手メディアは資金源である 人事権を持つ 大大スポンサーの意向により 
アメリカ主導のTPPについての本質を語ろうとはしません。
だからTPPの本質を隠す 目眩ましに 関税撤廃のための経済界 vs 食糧自給のための農業という
対立の構図で報道し続けてます。 

これも分断して統治せよの手法です。 

ある米国企業がTPP参加国に進出して あるアメリカの食品会社が
遺伝子組み換えの農産物を使用して るのに その国の食品表示法を無視して
食品表示にGM(遺伝子組み換え)を使ってることを表示しなかったならば 
その国の法律に照らし合わせれば 法令違反であるので その国の店頭から即刻撤去されるばかりではなく 
その国の法律で裁かれると考えるのが常識 いや 当たり前の事だと誰でも思うのですが 
したたかなアメリカ資本は 裏では、その逃げ道をつくろうとしています。

それは 
逆に国際機関にアメリカ企業は その国の政府を訴えることができるようになるのです。 

まさにTPP加盟国の 国内の法律は アメリカ企業に対して無力となり 
アメリカ企業に対して治外法権が生まれるということを念頭に入れて 自国の食糧防衛のため 
そうならないためTPP加盟をしてもしなくても考えることが自国の防衛のために絶対に必要であり 
させてはなりません。

要するに TPP加盟国はアメリカ企業が その国の食料表示法に違反しても
そうなれば その国の政府は 自国のことばかり優先して 自国の都合だけに走り
他国の都合は無視して 保護主義に走ることは 国際法違反だと いちゃもんつけられて、
米国企業に有利に働き さらには、罰則金を払うことになりかねません。

これで あなたも TPPは いわゆる平成の不平等条約なのだとわかったはずです。

何も知らないわからない 歴史も知らない シロウト政治家の無責任な 
ただ権力にしがみつきたい 菅直人は平成の開国などと おいいしい話に乗せられて
おだてられて 有頂天になってる唯のアホであり 
こんなアホに国を任せてたら 日本国は滅びるだけです。

こんな重要な事を 国民に知らせずに TPPは輸出産業が活性化するなどだけ 
長所だけを知らせる偏向した報道だけを毎日報道すれば 誰もが賛成にまわりますよね

ここに統計の取り方のトリックが見られ 
TPPは国民の大半が賛成であるという偏向報道のトリックが生まれます。

だから我々は マスゴミを信用することなく自分の頭で考えなければならない。
もし日本がTPPに加盟しなかったら 日本の大都市をインドネシ規模の津波が来るそうです。
根拠はあるけど正確な情報を持たないので都市伝説情報として あなたにだけ お伝えします。

アメリカに依存せずに 日本は独立しなければならない その時がやってきた。

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テーマ:TPP問題 - ジャンル:政治・経済

中東での戦争が演出されています。
中東が大衆のエネルギーの爆発によって揺れてます。

何も知らされてない わからない大衆は 中東の独裁者のコントロールができない
インターネットを通じて あらゆる情報を取得することによって民主主義に芽生え 
デモが組織され それに融合した大衆が 独裁者の抑圧に耐えて耐えてきた結果が 
大きなうねりとなって 独裁者エジプトのムバラクが 悪玉リビアのカダフィが 
あたかも反政府組織の民主主義の力に 負けたという 報道が
連日ニュージィーランドの地震情報の合間に流されています。

アメリカ政府を代表する オバマ大統領やクリントン国務長官の口から は 
相次ぐ親米国家の崩壊につながる 民衆の暴動やデモを歓迎する発言が 民主主義の実現として 
頭をかしげるような発表がなされています。

そこで注意深く中東情勢を観察すれば
情報操作のトリックが随所に見られる 今回の中東の民主化という名の下に煽られた
デモと暴動が一年前から入念に組織化され西洋のデモや暴動の起こし方などを学んできたことが 
随所に見られます。

そこにはアメリカの巧みな「情報操作」戦術が見て取れるということを説明したいと思います。
正義の戦争を捏造するアメリカのしたたかな戦略が見えてきます。
情報操作はアメリカが戦争をするときの常套手段です。

真珠湾攻撃が有名ですが '89年のパナマ侵攻や、湾岸戦争でもそうでした。
さらには911やタリバンという架空のテロ組織をでっち上げての  
アフガニスタンやイラク進行のためのやらせでした。

アメリカは必ず、プロレスのようにわかりやすい図式を作るため ベビーフェイスと
悪玉を脚色して シナリオ通り戦わせて観客を煽り プロレスをショーとして盛り上げます。

このような情報操作の手法は “正義の味方 善玉 騎兵隊と野蛮な悪玉インディアンの戦い”という、
西部劇を演じる アメリカのジャスティスを背負った ミスターアメリカ ジョンウエインを作り出して 
国民受けするわかりやすい演出は、正義はアメリカ騎兵隊にあり、アメリカの戦争は常に悪を懲らしめる
正義の戦争であると 強引に位置づけてきました。

これからの
 中東での戦争は イスラエルがイスラム原理主義者に包囲されて理不尽な攻撃を受けて 
イスラエル住民が殺害されて 滅亡の危機に晒(さら)されてることを世界に向かって
宣伝することによって西側世界の同情を得てイスラム原理主義者による先制攻撃によって
国連を味方につけて イランへの攻撃を容易に実行できる既成事実作りであるという戦法が取られることは 
アメリカの戦争の歴史から容易に汲み取ることが出来ます。

なぜアメリカは中東での戦争を欲するかといいますと 戦争によって弱ったドルが再び強くなり 
アメリカの兵器で武装したエジプトなどの中東の国々などで兵器の需要は高まり 
中東やイスラエルなど兵器の引き合いが来て軍産複合体は潤い

石油価格の暴騰やリビアのカダフィが亡命したとか、撃たれたというデマが
イギリスやアメリカの政権中枢から流されただけで株価が下落しており 
株価の暴落の引き金をいつ引くのか 投資運営会社など 夜も寝れない状態が続いてると思います。

また引き金をひく側にいるギャンブルの胴元である国際金融資本の動向が一番気になるところです。
投機筋の金儲けのチャンスにもなることから 中東の相次ぐ政権交代につながりかねない暴動は
仕掛けられたと思ってます。

アメリカの傀儡ムバラクは 用なしとみなされ そして イラクのフセインのつるし首や
息子の死骸を見せ付けられて アメリカの脅迫に負けたカダフィはアメリカに反旗を翻すことを
断念しましたが 核開発を継続しておけばよかったと今になって後悔していると思っています。 

アメリカのダブルスタンダードに翻弄されたカダフィは冷静さを失いデモと暴動の先導をしてるのは
アルカイダと言い切ってます。
カダフィもフセインのように逃げ場をなくして死を覚悟してるのでしょうか

カダフィがアメリカの傀儡である似非(えせ)イスラム原理主義の手に落ちたら
次はドミノ倒しのようにイスラエルを取り囲む国のデモや暴動が激しくなり現政権は転覆して 
最終的には サウジアラビアにも飛び火するかもしれません。

イスラエルを含む西側のイラン攻撃のシナリオが動き出した。
第五次中東最終戦争はイスラエルの勝利で終結するでしょう。

なぜなら 戦争をし掛けるには 軍資金が必要です。
石油が必要です。 食料が必要です。 砂漠地帯に摘要する 耐用性がある 武器弾薬が必要です。 

イスラム原理主義者たちの
所有するランチャーロケットだけでは 劣化ウラン弾で武装した西側戦車には子供と大人の喧嘩です。

中東は フセイン亡き後のイラクに代表されるように スンニー派 対シーア派と 
で分断されて争いごとが絶えず砂漠の砂のようにさらさらで 固まりません。 

アラブの民衆はギュウと強く固く握り締めなければ さらさらで固まりません。
だからいつの時も独裁的な強烈な指導者が現れない限りは内戦 内乱が起こり まとまりがありません。

中東の民衆をまとめるには クラウゼビッツの戦争論を継承しなければ崩壊します。 
だからイスラエルに憎悪の矛先が向かうのは必死です。
イスラエルが負けそうになれば アラブに対して軍資金や武器弾薬 食料を 石油をストップすれば 
経済封鎖を実施して 兵糧攻めにすれば、

イスラエルへのあらゆる援助を実施すれば 第五次中東戦争はイスラエルの勝利となって終結して 
石油の利権は世界を動かしてる国際資本家たちの懐ろを暖めて 
西側諸国は潤うという形が形成されるでしょう。

中東戦争は西洋の国際資本家たちが漁夫の利を得る結果となるでしょう。

まさに分断して統治せよを原則にして 
長期にわたってイスラム社会に与えてきた精神的ショックは民衆を恐怖に陥れて 
イスラムの伝統を剥(は)ぎとり抵抗力をなくさせる戦略が取られ続けている。

日本も長期にわたって与えられた精神的ショックは 
日本の伝統が破壊されて竹中平蔵が唱える市場原理主義がはびこりだした。

次回は精神的ショックである日本の財政破綻の嘘を信じこませる法則をあなたに伝えたいと思います。


テーマ:海外情報 - ジャンル:海外情報

たった今という瞬間を生きる(日本の自殺)
重い題名となりました。

自殺が増え続ける日本の今日において、一度死と向き合った私や私の仲間などが
絶望という淵からよみがえった体験をしてみて考えたこと。

今は、無縁社会などとNHKによって 報道されています。
そこで 日本の社会を構成させてきた アイデンティティ(帰属意識)を振り返ってみれば、
日本の伝統的な古き良き共同体的な強烈な仲間意識を持った地縁社会 や 
家族団らんという言葉が消え去り 大家族主義といわれた血縁社会が消え去り 

外資の侵略を成功するため ビッグバーンというスローガンを振りかざしながら銀行の
自己資本比率を高めさせるため 
民間銀行を使って日本の市場からマネーを吸い上げ マネー不足状態(デフレ)を仕掛け 
日本の経済を破壊して 外資がM&Aを容易にできるように 外資の株主を守るため 
外資の株主の利益のため 日本の共同体を形成して 相互助け合いの古き良き伝統的な 

終身雇用制は破壊され リストラだけが先行して 雇用は生まれず 
この社会からはじき出されれば 自己責任の一言で人格を否定されて片付けられて 
独立心や もう一度よみがえろうというバイタリティーは なくなり合法的にも非合法的にも
容易に 生活保護を受ける人が増加するこれを一言で言えば無縁社会と呼べばいいのかはわからないが 
無縁社会と報道されている今日である。

それに輪を掛けて 経済的貧困は進み 事業などに失敗すれば 
外的要因や内的要因などよりも 自己責任という人格の否定だけが一人歩きをして 
地縁社会 血縁社会 から疎外されれば または疎外されたと勝手に思い込めば 
厳しい今を生きようとする力となる 希望を見つけることができずに 絶望だけが先行して 
恐怖が自分の心を覆い尽くし 自分の心のよりどころをなくし 自分の尊厳を亡くし 
思考は停止するだけで 死相が浮かび上がり 発作的に自分自身を殺すことになりかねない。

失敗は自己責任として アメリカナイズされた言葉で 冷たく社会からつまはじきを受ければ 
安易な自己破産を使って その自己責任から逃亡するしかない。
こんな失敗が許されない社会の中で もう一度よみがえろうと思うなら 
自分の帰属意識を形成させてくれた内面に向かうしかない。

それは、 斉藤祐樹がかっこよく言いはなった相互に助け合う仲間意識という言葉と同じで 
仲間こそが 友人こそが 先輩こそが 生きる支えとなり 迷惑を掛けてる人たちに お返しができると思った。

保証かぶれをした私の仲間は たまたま偶然出会った 柔道部の先輩と出会い
彼も死相が漂ってることに気づいた先輩があらゆるよみがえるためのチャレンジを与えてくれて 
今に至ってる仲間もいる。
また まだまだ今の現状を苦にすることなく のろうこともなく  生活保護も受けずに 
ごく数万円の収入だけで 同じ境遇の仲間同士でお互い助け合いながら 今に生活している仲間もいる。

そんな現状を管直人は 「孤立化や貧困、自殺のない社会を作ることは極めて大きな課題」だと 
マスコミ向けにリップサービスを行い
「しっかり検討するよう指示しました」と自分の政権与党のビジョンのなさを他国のことのように
国民に披露して無能無策ぶりを露呈させた。

日本の独立をないがしろにした 食の安全を無視したわが国の政策にはあきれてしまう。
日本のマスコミを支配してるマスコミの大大スポンサーである輸出産業の大企業のプロパガンダに
押されてTPPの基礎は農業であることを報道されず。 

関税撤廃が兵糧よりも先行され オーストラリア政府の既得権益である牛肉に負けて 
日本の食文化を維持してる 鯨調査捕鯨問題を棚上げしてしまった 管直人。

彼は、権力にしがみついてるばかりに 執着してるばかりに 日本において何が大切かもわからず 
考えようともせず 外的要因(アメリカの力)ばかりを気にして 
内的要因(仲間をつぶし仲間からの意見)を無視し続ければ 支持母体である労組からも批判を浴びせられ 
思いつめた管直人政権の 突発的な自殺解散が起こるような気がする。 

彼の卑屈で 薄笑いを浮かべる 彼の死相の漂うぶら下がり会見から自暴自棄となり 
国会での予算関連法案を通すため野党に取引を持ち込んで破れかぶれの自殺解散を感じ取った、

太平洋戦争の頃 南方の島々での日本軍の戦いを見て アメリカ軍が理解不能に陥った 
日本軍のバンザイ突撃を考えてみた。
南方諸島で生き残った人たちの証言を聞いて私なりに日本軍の集団自決を分析してみました。
兵糧攻めにされた経験もない 圧倒的な物量の元で戦ったアメリカ軍には理解不能かもしれないが、

日本軍が友軍の援軍のあてもなく希望をなくし 崩壊した日本人の擬似共同体である 
軍隊という命令系統の組織の中で 生きがいをなくせば みんなと同じ考えでなければ
KY(空気が読めないやつ)とみなされて 居心地が悪くなる空気に支配される日本人独特の考えから 

玉砕という美名の下に武器も持たずに上官の命令は軍隊では絶対的であり 
こんな愚劣な命令であってもしたがわなければならず。
従ってアメリカ軍の銃火器の中に突っ込む集団自殺を決行したときと同じ危うさを現在の日本に感じる。

余談だが「生きて虜囚の辱めを受けず。」は戦陣訓戒であって上官の命令ではない。 
したがってこの訓戒は寄せ集められた 烏合の衆を兵隊として自覚を持たせて 
共同体意識を植え付けさせるためのものである。

フィリピンで発見された陸軍中野学校出身の小野田少尉も映画化によって人々に知られるようになった 
フォックスと呼ばれたサイパンの大場栄大尉も上官の命令によって生き残って 戦い 
上官の命令によってアメリカ軍に投降したのである。 

上官の命令は絶対、これが軍隊という組織を機能させるための装置なのです。 

神風特攻隊を分析したひとのなかには日本人は思いつめるタイプであると分析する人もいるが 
人間を兵隊を消耗品としての前提のもと人間飛行機や人間魚雷は作られて
日本海軍の新兵器として出来上がったものであって 上官の命令によって 水杯の儀式のもとにおいて
自殺を強要して 敵艦隊に体当たりさせたのです。


TPPを受け入れることにより わが国の農業が壊滅する恐れからかんがみて他国から
食料など穀物が輸入されず 海の幸を 獲ることができなくなり 
他国から兵糧攻めにあうという前提に立てば 今日のエジプトを中心とした中近東のように
暴動をあおる何者かによって組織されて 警官の暴行とか 焼身自殺などを起こさせて 
暴動の引き金を引くことにより 民衆の恨みつらみのエネルギーは
政権転覆の道具として使われる。

政権を倒した民衆には先が見えないけど
食料不足からの民衆の怒りを利用してのこの暴動の狙いはアメリカが中近東から石油利権を
奪い取ることである。
だから暴動の組織化の裏にはセブンシスターズの新たなる戦略が見えてきた。


食料の自給は わが国の防衛政策として非常に重要課題である。
他国から日本の弱点を見れば、戦わずして勝つ方法を体得した秀吉の城攻めを研究すれば 
一目瞭然である。 

今 大規模農業を補助金を当てにして運営してる企業の現状を早急に調べて問題点を
暴かない限りにおいては まずは補助金を当てにした人件費に重きを置いた 
大規模農業からつぶれていくのは目に見えている。 
マスコミの農家の戸別保証しか報道しない現場に立って 破壊された日本の農業のいくつく先は 
真っ暗であると 思ってしまった。

穀物の投機的な高騰は 世界制覇と人類のコントロールのための穀物メジャーの戦略であり

 現在は日本国内では政府の小麦粉の買い上げによって値段をコントロールすることによって 
国内向けには 安定させてるが 数ヵ月後には
小麦粉の値段も上がり そば粉などは日本の市場から消えるとの正確な情報が流れている。 

だから小さなそば屋さんは そば粉がショートすることにより
営業が成り立たず 淘汰されていくことが予想されている。


失敗して 悩んで 泣いて 思考停止に陥って 支離滅裂になり 
自分を見失ったとき に 助けてくれたのは 同じ境遇を不死鳥のごとくよみがえってきた 
友人たちであり 先輩でもある 仲間である。

今は成功してる仲間でも 失敗したから 人の痛みを感じ取り、 人の心を知り 
人の心を本気で助け 人の心のよりどころとなり もう一度 
仲間をよみがえらせる情熱を持つことができるのです。
いろんな人に いろんな意味で 借りを返すことができる人間へとよみがえる
希望を持たせてくれる人たちへ感謝!

生活苦 病気苦 借金苦 介護疲れ 家族との別れ いじめ苦 男女関係からの苦しみ 
孤独の苦しみ などなど 人には語れない苦しみを持ってるあなた 

あなたのおかれた環境をうらまず 憎まず あきらめずに 見つめてみれば 
おのずとあなたに 希望が絶対に現れます。

もし来世があるとするならば、 この世で問題を解決させる自分自身に
意識を向けてみましょう。
逃げれば逃げた以上に 来世であなたを 私を追いかけてきます

テーマ:生き方 - ジャンル:ライフ

国際金融資本家たちの策略  
政治にせよビジネスにせよ芸能にせよ スポーツにせよ 医学にせよ 科学にせよ
官僚にせよ 大きく羽ばたくには 一匹狼では 限界がある。

誰にでも 人には語れない 「しがらみ」や失敗を体験し それを
背負って 大きなものに飲み込まれなければ大成しない。

世界恐慌を経験し ニューディール政策でアメリカを立て直し 
日本の真珠湾攻撃によりアメリカ国民の絶大なる支持のもと 第二次世界大戦を指揮した
セオドア・ルーズベルトは世の中のカラクリを知っていた。

それは 彼の言葉からわかるように 歴史的大事件ははじめから そうなるように仕組まれている 
事を知らされて体験していた からです。
偶然を装って 突然911など リーマンショックなどが起きる。
その影には世界の富を集中させたい仕掛け人の存在が見えてくる。

菅直人がロシア大統領メドベーゼに対して 我が国固有の領土 北方領土に我が国入管の許可無く
足を踏み入れたことに抗議して 「暴挙」という強い言葉の発言により日露は険悪化が進み 
ロシアのナショナリズムを目覚めさせ タイミングよくか悪くか
前原外務大臣が訪露すればメドベーゼの人気を上げてくれた菅直人にメドベーゼがほくそ笑み 
国際金融資本家たちと戦ってロシアのあらゆる資源の利権を守ってきた
プーチンは国際金融資本家たちに利用されて言いなりになる 
無知蒙昧(むちもうまい)な菅直人を軽蔑している。


エジプトのムバラクを退陣させた暴動をテレビで毎日見て考えたのは、
インターネットツールを利用して グーグル社員を英雄にして 
烏合の衆を広場を埋め尽くすほどに何十万というかずえ切れないほどの
大勢の暴徒を集めて巧みに組織化させて民衆パワーを扇動して イスラム民主化 
を隠れ蓑にして アメリカ軍の武器で100%武装されたアメリカ傀儡のエジプト軍を盾にして
イスラム原理主義を押さえ込んだ アメリカ・イスララエルのパワーの後ろにみえてくる 
ムバラクから石油利権を取り戻して、石油資源を独占したい国際金融資本家たちの影が見え隠れしてくる。

次はサウジアラビアの石油利権が狙われてるかもしれないです。 
投機筋が市場で証券などを 売り浴びせた時が 暴動の引き金が放たれた時と思ったほうが妥当かもですね。
いずれムバラクやフセインそれともチリのアジェンデなどと同じで利用価値がなくなれば
菅直人も捨てられるのを覚悟してるのだろうか

日本では、大相撲の八百長を毎日報道するタイミングを顧みれば

 上記の大事件を目眩ましにして 偏向報道が組織的に行われているとしか思えないことが多々ある。
つい最近まで、毎日毎日関係者という名のもとに検察庁からのリークを裏も取らずに嘘の発表を
垂れ流し続けたメディアも厚生労働省の村木さんや小沢一郎の秘書たちの裁判から判明してきた
検察の冤罪事件を創作する荒っぽい手法が明らかになったのにメディアは正確な報道を避けている。 
いやはやこの裁判の結果を報道しようともしない。

さらには
検察をチェックする機関である検察審査会がなぜ小沢一郎個人を証拠もなく起訴して、
裁判できるのか 小沢一郎を語る前に 検察審査会の構成メンバーの影もみえてこないからには
この検察審査会制度が悪用されてないか再度調査する必要がある報道もなく 
記者クラブという談合体制がある限り情報をリークする側の都合に沿わない報道をすれば 
報道する側は出入り禁止になり
情報は操作されることが明確になってくる。


週刊ポスト2011年2月4日号抜粋
「改造前に総理が最も憂慮していたのはメディアの風当たりが強くなっていることだった。そこで昨年末に各紙の幹部とお忍びで会談を重ねた。中でも総理が信頼する朝日の編集幹部は、消費税引き上げと環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)への参加、小沢切りの3 点セットを断行すれば菅内閣を社をあげて支援すると約束して、与謝野氏起用を強く進言した。読売がこの人事を歓迎するのは想定内だったが、“天下の朝日”の後押しが迷っていた総理を動かした」

メディアは まずはシナリオを書き 支持率をでっち上げ 
それにそって国民を誘導する報道がなされる事を
まさに週刊ポストの報道で 誰もが自己防衛のためにも知っておかなければならない。

米運輸当局が トヨタ車のリコール運動に終止符を打つ、「トヨタ車の電子制御システムに問題はない」
とする裁定の裏にはアメリカのTPP戦略が見えてくる。 
それはトヨタ車を本当はでっち上げの冤罪だけど 公式で無罪と発表する代わりに 
TPPが実施されれば 唯一の アメリカ製品の受け入れ先を期待してる日本と司法取引をしたのかも
 そこには必ず政治が介在してくるが 
これを押し付けられた菅直人もビックリする突然の何もわからず知ろうともせずのTPP参加表明と 
しか考えようがない。 

日本国を後ろから動かすには メディアの力を利用して 信念を持たない 自分の意見や
思いを持たず 権力欲にとりつかれただけの 強いものに恐れる 操りやすいトップを排出することが 
国際金融資本家たちが日本のメディアに求めていることであると わかった。

そこでメディアは、テレビ朝日の小沢一郎の壊し屋 強面のイメージダウンキャンペーンの
論陣を張ってはみるが、見る限りにおいては ぶれない政策戦略を持つ 官僚組織の強みも弱みも知ってる 
選挙に強い小沢一郎がよみがえるのを恐れているとしか思えない。

日本は国際金融資本家たちの金儲けのため政治・経済・司法・共同体的日本の良き伝統
などが破壊されている。

日本は国際金融資本家たちが戦後から日本のメディアの記者クラブを代表する談合クラブを利用して
創り上げた情報統制国家である。

我々はこのことだけはしっかりと頭に刻みこみメディアに洗脳されることなく
自分の頭で考えて行動しなければならない。

 

テーマ:情報の後ろにある真実 - ジャンル:政治・経済

歴史上の事件は偶然を装って突然に起きる
「歴史上の事件、特に世界の歴史を動かすような大事件は決して偶然には起きない。
あらかじめそうなるように仕組まれていると考えていい。 賭けてもいい・・・」
フランクリン・ルーズベルト元米国大統領

マスメディアと呼ばれてる 大新聞や テレビ局は 読者や視聴者の視聴率など気にはしてません。 
気にしてるのは大スポンサーの意向である。
世界の金融資本を牛耳ってる極少数の人たちのことを ゴッドハンドと 呼ばれている。
その彼らの意向には逆らえず うそでも平気で捏造された情報も裏も取らずに 流します。

視聴率などメディアは気にはしてません 世論調査などセレモニーなのです。
菅直人も支持率など気にしてはいません。
 イギリスに行ってメディアを動かす世界の金融資本を独占してる勢力と接触してみて 
彼らの支持を取り付けないと 総理大臣になれないことを悟り 彼らを恐れているだけなのです。
マスコミが発表する 支持率が彼の権力を左右するなど鼻ッから思ってません。

彼の権力を左右するのは 国際金融資本の連中なのです。
だから1%になってでも総理大臣のいすにしがみついて離れないという強気の発言が漏れ伝えられています。

強大なスポンサーの意向にメディアの情報はコントロールされています。
だから正確な情報は スポンサーの都合によって ふるいにかけられて 
加工された情報がマスゴミによってたれ流されます。 
これを報道の偏向といわれています。

検察のシナリオ通り と同じで スポンサーの意向に沿った報道をするなら 
最初にシナリオを書き シナリオに沿った状況証拠を報道していく結果が求められ 
シナリオに沿わない状況証拠はNGとする 
そんな偏向された報道がなされるのを目の当たりに目撃した人は 私を含め たくさんいると思います。

マスメディアを使って 巧妙な情報操作によって 政治・経済・金融をコントロールしている勢力がいます。 
そしてマスコミはうそをつかないと思ってる 善良な人々を巧妙に 権力者の都合のいい方向へ誘導します。
その誘導ツールは、たとえば世論調査であり 支持率であり 統計です。
世界のお金を握っている人たちで この世界は動かされています。


食糧不足や 食料の価格 エネルギーの価格の投機的な値上がりや株価の動向 
為替の動きを見ててわかると思います。 
胴元の胸先三寸で 為替レート、投機や株価は決まるのです。

そして財務省が発表する日本の膨大な借金を マスゴミを通じて 見せられれば
マスゴミ発表を信じれば 誰でも増税も仕方がないと思ってしまいます。
そいうあきらめムードを 蔓延させたいのです。 

そして小泉構造改革によって日本独特の企業文化 終身雇用制など破壊されて 
会社は株主の思惑で経営されて 会社は儲かっても 雇われた人たちの給料は下がり 
株主が儲かる仕組みが出来上がり
所得税は金持ちが優遇される仕組みになり サラリーマンは少ない給料から
さらに支払う税金が多くなり 金持ちと カネをもたざるものの格差が広がり 

勝ち組負け組みという言葉が生まれて 勝ち組のカネは投機へまわされて 
実体経済へ反映されることもなく 日本の経済は縮小の一途をたどるばかりなのです。
さらに 消費税が10%になれば 日本経済は更なるデフレスパイラルが進行して 
税収は落ち込み 徹底的に破壊されます。  

消費税3%から5%にあげたのに 税収は上がらなければならないのに 
さらに落ち込んでいく過去の事例を見れば 消費税を上げることが税収のアップにつながることはない 
ということが一目瞭然です。

だからわが国の景気浮揚の対策は 日銀の指導で民間への貸し出しを積極的に融資して 
世間にお金が回れば実体経済は元気を取り戻して デフレから脱却することができて消費が伸びて 
税収も上がり ます。
もう 税金を子供手当てなど名目を設けてばら撒くよりも 一部の人が儲かるだけの
ばくち経済から脱却するためにも 実体経済への積極的融資が庶民も日本経済も潤うと確信してる人たちは
たくさんいると思ってます。


増税によって 更なるデフレスパイラルに陥った日本経済は 破壊されてその隙間に
外国資本が入り込んでM&Aなど や 株の買占めが行われて
またもや日本の膨大な資産が預貯金が 国際金融資本の懐に入るのです。

日本の借金900兆円 になった こんな天文学的な借金は返すことが出来ないと 
あきらめているあなた 返すことが出来るのです。 これを唱えるひとが複数出てきましたね。
お台場の銭湯で 無実の罪で置き引き現行犯で捕まった 高橋洋一氏です。
他にもいます 財務省や 日銀や財務省の役人にも理解できてます。
それは政府が800兆円の紙幣を発行することです。紙幣発行がだめなら
1兆円記念硬貨を800枚製造して日銀に買い取らせて その財源を基に
インフレにならない程度に国債を償還する手を考案されてる人もいます。 

このように官僚の発想とはかけ離れた アイデアもたくさんあるのです。
これを実行するには覚悟と度胸と緻密な頭脳と幅広い人脈が必要です。

1929年の世界大恐慌はFRBの株主が金融や産業を支配するために仕組んだ実体経済を
だました世界規模の詐欺事件と考えてもおかしくないと思います。
その実態はFRBの指示で銀行が株券を担保にして融資を増やし たことから株価は高騰し 
株価が頂点に達したところで 貸しはがしを支配下の銀行を通じて 
いわゆるお金の回収をいっせいに行ったので 

24時間以内に返済しなければならいルールに縛られて債務者(お金を借りた人)たちは 
やもうえずに 担保とする株券をいっせいに売りはじめたことから 
株価の大暴落が起こったのです。

だから世界大恐慌は意図的に仕組まれていたのです。

紙切れ同然となった企業の株券をロスチャイルド・ロックフェラー・モルガンなどの
金融投資家が買い占めて FRBとその株主たちによってアメリカ経済は完全に支配されたのです。
そしてさらなる世界中の富の独占を欲する彼らの手によって第二次世界大戦が引き起こされていったのです。

日本の戦前からのすばらしい運命共同体的な実体経済は 占領軍マッカーサーによって解体され 
池田総理の掲げた所得倍増という明確な目標の元に 昭和を駆け抜けた働く戦士たちによって
戦後の復興を成し遂げ さらにバブルの弾けるまでの日本の伝統的な経済と経営方針が有効に機能し続けた後
アメリカの財政赤字を減らすため  プラザ合意後のアメリカの指示の元 に運用された日本経済の凋落ぶりに
拍車をかけられた 

その上に 小泉構造改革での 竹中路線に沿っての日本の伝統的な経済システムが破壊されて 
不況をつくりだし 日銀は市場からお金を吸い上げて お金が出回らなくなった結果
デフレ経済が蔓延する今日となり さらに何もわからない経済オンチの菅直人を使って
日本経済を徹底的に破壊して アメリカ市場型経済へと導き 
FRBなどの株主が日本経済を実行支配する最終仕上げ段階に来たのだと思うと 
何も知らない菅直人は 幸せだと思います。 

彼は、日本をアメリカに献上した日本人として歴史に汚名を残すことになりかねないのです。

もう一度言います この世界を自分たちの都合がいいように意図的に動かしている勢力 が本当にいることを

民間のFRBから最高で最大の権力を持つ通貨発行権を手に入れて 
実際の国家運営をFRBの手から取り戻そうと試みたジョン・エフ・ケネディーは
ダラスで公衆の面前で暗殺されてしまいました。

十数年前、CIAの警護の人間が発砲騒ぎのドサクサにまぎれて 
ロバート・ケネディーの後頭部に向かって真後ろからピストルを放つ映像をBBC放送で見て知ったときは 
ショックでした。 
そして 彼の死に行く顔もドアップで放映されましたよね 
それは闇の勢力からのメッセージだったのです。

ケネディー家には 彼らの子供たちの中には 不可解な飛行機事故で死んだ人や 
ハニートラップをし掛けられ政治的スキャンダルに巻き込まれて社会的に抹殺された人もいますね。

われわれに歯向かってはならないという 見せしめのための 
ケネディー家への公開処刑だったそうです。 

エジプトの騒乱を見ていて 感じ取ったのは、インターネットなどの情報革命により  
ふるいにかけられたマスゴミの情報を得なくても 瞬時に知りたい情報を誰もが得ることができることから 
自分の頭で考え 行動することができ 組織化されることができる様になった。 

それは
一部の闇の勢力 国際金融組織の支配下にあるマスゴミの情報操作は  
民衆に対しての 情報のコントロールがきかなくなった。

教科書やマスゴミが報じない歴史の真実を解明すれば 
今何をするべきかの明確な目標を持つことができて 生きがいを見つけることができる。 
そして エキサイティングで興味ある面白い未来が見えてくる。



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相撲の八百長メールからわかった監視国家の実体
警察はずいぶん前から特定のお相撲さんのメールのやり取りや携帯電話での
会話内容を内定してたようですね。 
要するに証拠がための為に泳がされて あとは目眩ましに使われたのでょうね。 
なぜ発表が今なのか 解せません。

相撲の八百長を携帯電話のメールのやり取りを暴いた警察のやり方を聞いて
あなたは不思議に思いませんか。 
数カ月前の消去されたメールの文面が 携帯電話会社のサーバーに残されていて 
立ち上がることに 何か違和感を感じてしまうのです。

もし 善良なあなたが 犯罪に巻き込まれたとします。
そうすると 警察から携帯電話の提出を求められます。
その時は、あなたも私も イヤと断れないシチュエーションに追い込まれているでしょう。 
個人情報保護法案なんて何の役にも立ちません。

何かやましいことでもあるのですか あなたをマークしますよ と言われれば
何も自分を守る術(すべ)の ない貴女は 素直に従うだけではないでしょうか
私はある犯罪に巻き込まれそうになったとき 公安から電話がありました。 が
その時は 公安への協力を断りましたが 私の居場所を教えてもないのに 東京から
夜遅く 私を尋ねてきました。

おとなしいあなたも 善良なあなたも 知って置かなければなりません。
 コンビニのカメラや街中のカメラなどから特定の人物の行動が浮かび上がるように出来てる
監視体制が監視カメラによってできあがっているのです。

もうすでに 世の中は あなたや私が知らない間に 携帯電話を使っての大規模な衆人監視網が
 構築されているようだ。 という事をです。
 個人の携帯電話番号やメールアドレスから 過去の犯罪事件や 今すでに話題になってる
相撲の星の貸し借りによる八百長が克明に どのようにして行われていたかが わかったことから 
あなたもすでに 世界中のどこかにいてでも 何を考えて 何を行動して
何が話されてるのか が ある特定の機関によって知られてることを 気づかなければならない。 
個人のプライバシーがいとも簡単に暴露されるようになった時代が到来したのです。 

いろんな犯罪を見ていくうちに気付いたのが GPSにた頼らなくても 
携帯電話の アンテナから その人の位置情報を
取れるということがわかり  お相撲さんの八百長の証拠が集められたのも
警察の強引な個人情報保護法案を無視した違法な取り調べの結果だと思われます。

なぜなら携帯電話会社は 個人の情報を 捜査令状がなくてでも 警察の要請があれば簡単に 
教えるという 怖い世の中になったのです。

国会が始まり 小沢秘書の検察のでっち上げによる冤罪が暴露されようとする 
事を隠すかのように マスコミは八百長ばかりを報道しており、 
もう我々の知らない間に j携帯電話番号や メールアドレスを使って 国民総背番号制の
礎が構築されている という監視社会となったことを知っておかなければならない。

そこで 公益法人である相撲協会を解体して 株式会社にしようという 運動が 
にわかに沸き起こるでしょうが その意味がどこにあるのでしょうか

まず困るのは 天下り先を確保したい 官僚たちでしょう。
相撲協会の公益法人の解体ショーが またもや始まれば またまた事業仕訳運動が起こるかもしれません。 
そうすると またまた蓮舫さんのさる芝居が見られますよね 事業仕訳という公益法人解体ショーが 
そして鼠一匹出てくる という
シナリオができあがってるかもしれませんね

日本の伝統である 相撲が 株式会社となれば 一部の投資家によって 
日本の国技は私物化されて 金儲けの対象となり さらなる悪化が始まることだと 憂慮しています。
とにかく 外資は  郵便制度を民営化して 次は 大相撲を民営化して  日本の資産を狙ってます。

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