FC2ブログ
いまだにアメリカに操られてる日本
まだいまだにアメリカに操られてる日本

久間章生元防衛大臣の原爆投下は仕方なかったの不用意な発言で防衛大臣を辞めざろうえなかったことから端を発し、小池 百合子が防衛大臣となったとたんに、いまをときめかせてる守屋防衛省事務次官を辞めさせるためにタブーとされる人事問題に手をつけた。

さて、何故防衛大臣就任直後 国会開会中ながらもアメリカへ旅立ったのか、そして誰に会い、何を話し、何を確認しに訪米したのだろうか このときのスケジュールは闇のままだ。

防衛商社との利権を絡めた癒着により、次々と発覚する山田洋行の不正、こんな詳しい情報が何故今になって、白日の下に次々とマスコミにリークされて表面化してきたのか?

タイミングからすれば小池 百合子が防衛大臣に就任しながらも、就任直後からの不可解な動き、アメリカから帰ってきたその直後に 守屋は退職させられ そして次々に不祥事の発覚 どんぴしゃのタイミングではないか 日本を常にウオッチングしてるアメリカ情報省は 日本の防衛に対して影響力がなくなったとたんの守屋に対する 不正の悪行を一挙に マスコミへリークしたのは何故なのか? 額田大臣や久間章生の癒着は おまけみたいなもんではないだろうか

この利権はアメリカの防衛に重大な影響を及ぼす結果に繋がると判断したからではないか
守屋 山田洋行ラインでアメリカが打ち出した日本の防衛戦略を無視して アメリカ防衛産業の頭越しに 勝手に意見をいい そして行動しだしたのだ。

だからアメリカの国益を脅かす奴らは今のうちに疑獄事件として叩き潰せ!ではないでしょうか

権力の中枢で公人として毅然として生きた男の生き様の言葉を添えておきます。

「維新の際には、わずかに50万円の金をもって15万人の大勢を養ったが・・・・・・
その時露西亜から金を貸そうと申し出たけれども、おれは断然謝絶したのだ。なに、あの時札幌をでも抵当に入れれば、5百万円くらいは喜んで貸したのだから、そのうちを百万円も着服すれば、おれは一生安楽に隠居できたのだ。しかしおれはそんな悪漢ではないから、本当と思ってはいけないヨ。」勝海舟 氷川清話より


スポンサーサイト



テーマ:思うこと - ジャンル:学問・文化・芸術



長崎方言



プロフィール

南蛮館

Author:南蛮館
日々の出来事を 気づいたことを 書き綴っていきます。



会社案内

有限会社 南蛮館



カレンダー

10 | 2007/11 | 12
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -



おすすめの逸品

弊社が厳選した商品です。
是非お試し下さい。

【昔懐かしい鯨カツ】 【茂木びわ羊羹】 【長崎特製手焼カステラ】 【島原手延べうどん(夫婦づる)】 【島原そうめん】



カテゴリー



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



長崎関連サイト

【長崎南山手雨やどり】 【ハウステンボス公式ページ】 【長崎ペンギン水族館】



リンク

このブログをリンクに追加する



ブログ内検索



RSSフィード