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ストレスとつきあう方法
心にしみる言葉
誰でもがストレスという荒波の中で生きている。
人々は誰でも人生の中において必ず乗り越えなければならない困難に出会う
私は関係ないという人はどこを探してもいない。いても必ず困難に出会う。
困難は、やたらと心配させ、さらに不安を煽る それが増長すると、怒りを駆り立て さらにそれが発展すると恨みねたみとなり、自分自身の健康を阻害することになる。 
こうなったのも他人のせいと思い込めばストレスとなり 心の病から体の病へと移行する。

こんな厄介なストレスもその人自信の考え方によっては、向上心に繋がる場合がある。
例えば。後がない断崖絶壁に立たされたとき、思いもかけない力を発揮する。
俗に言われる火事場のバカ力である。 
これしかないとなれば物事に集中し真剣に取り組ように潜在脳が働きだす。
ストレスホルモンは頭脳を活性化し、集中力を増すだけでなく、筋肉の機能を高め、反応の速度を上げるとのことです。 だからこうした変化から来る肉体的にも精神的にも劇的な結果を出す。

心配や不安は良い変化もあなたの成長をするためにも助けてはくれません。あなたの未来を変えたいなら

解決しなければならない問題が発生したら優先順位をつけて解決させていくこと、解決できない問題は私の中にはない、神様から与えられた試練だと自分に必ず言い聞かせる。

怒り恨みねたみを捨て去ること破壊的な感情は良好な人間関係に悪影響を与える。
だから悲しみ・逆境・挫折を経験し、そこから這い上がって来る人間は他人を理解する度量を身につける。

不安や恐怖が先走りすれば将来への明確な目標を持つこともできず、行動・実行することもできずに、ただ諦めの気持ちだけが進行する。
私は、困難や逆境に立たされた場合は、いつもこんなことを自分自身に言い聞かせて、鼓舞し、困難や逆境を乗り越えた場面をイメージしながら何事にもめげず、諦めず、逃げずに笑顔で立ち向かう人間になろうと努力してます。


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テーマ:心、意識、魂、生命、人間の可能性 - ジャンル:心と身体

空気という支配者
「空気という支配者」
いまだかつて日本には独裁者は出てきたことがない、しかし抽象的な独裁者は現れた
太平洋戦争はその場の空気に支配され決定された。 戦後何故無謀とわかってた戦争をしたのかと問えば 何かわからない空気に支配され アメリカとの戦争は無謀でばかげてる
負ける、だから戦争はしてはならないと説得すれば 卑怯者 腰抜け 売国奴 アメリカに魂を売ったやから となり考える余裕を与えなくなる それは人ではない 得体の知れない空気というやからである。

今も空気に日本人は支配されてる。 
従軍慰安婦問題では、 アメリカの空気が読めない人たちがワシントンポストに意見広告を載せたために日本はアメリカを敵に回したとか、 
今の若者達にも空気という存在は蔓延してる。 皆と違う意見を述べたり、皆と違う考え・行動をとれば、 それが本当は正しいとわかってても誰も何もいえなくなる。
それは空気を読めないやつと 全人格を否定される結果となるのです。 
極めつけは、ニュースでもどこかの大学教授が 安倍総理は空気が読めないから 苦戦してるとのたまわってた。
政策があやふやだから国民に不安を与え、それが原因で苦戦しているのがわからないのかなと思ったのは、私だけでしょうか。

もういい加減この空気という独裁者を日本の社会構造から引きずり降ろさなければ 改革やアイデアや創造的な戦略戦術は生まれない。

それは、人は批判できない[絶対化された言葉]に支配されれば、自由な発想や行動ができなくなり、絶対化された共同体の中で生きていけなくなる。
 それは仲間意識という共同体であり、暴走族仲間もやくざ社会も 警察組織も会社組織も 仲間意識を大事にするだからチクリは大罪なのです。
間違ってると、わかってても仲間を守るためには、「空気」に支配される結果となるのです。

多数決の原理など日本では絶対に信用してはならない、間違ってるとわかってても皆と同じでなければ仲間はずれにされるのが怖くてその場の空気を読みながら皆と同じ投票をする。それが実情なのです。

ではどうすればこの空気という得体の知れない 誰もが逃れられない呪縛霊からのがれることができるかというと  「絶対化されてる言葉」でも「相対化された言葉に置き換える」ことができれば「空気」とい呪文から解放される。

「勝てば官軍 負ければ賊軍」 という絶対化された言葉があるが 
そうすると 「勝てば正義で負ければ悪党」なのかと相対化した言葉に置き換えてみる。
そうすれば、「絶対化された言葉」という空気には支配されなくなる。 
または「正義は必ず勝」と絶対化されれば、どんなことをしてでも「勝てば正義なのか」と相対化してみる。

しかし屁理屈言うなとかお前の言うことは難しいといわれそうである。 
なぜかって、空気に支配された人間は、思考が停止してるからです。
 

テーマ:哲学/倫理学 - ジャンル:学問・文化・芸術

年金問題から見られる日本の危機的構造
年金問題から見られる日本の危機的構造

各省庁は縄張り意識があり 省益を原則にして決定され動く どれだけ多くの予算を獲得したかで有能・無能とみなされ、 労働組合はいかに仕事量を減らすように交渉するのかで有能・無能とみなされる。だから予算を使いきらなければならない。 したがって国家予算はふくらみ続け 平成19年7月14日17:53分現在 地方を含む日本全体の長期債務残高は1142兆7665億円 国民一人当たり914万2132円 と借金大国となってしまっている。
年金と違い国民には実感としてわかないから年金のようにクローズアップされないのが現状である。

「村落的機能集団である生活共同体」を維持していくには、生活から墓場まで面倒見なければ維持することが不可能となる。 だから運命共同体性格にと移行せざろう得なくなるのが必然かもしれない。 
したがって各省庁は外郭団体を作り天下り制度を作っていったのです。そして異常に高い給与と退職金が税金から支払われてるのです。

テレビでの年金問題報道を昼食中に見てたとき 一人のパートさんがつぶやいたのです。
「泥棒と同じやね」また 外国人からも言われました「泥棒国家日本」そして何故暴動が起きないのかとも問われました。

自分達の腹が痛むわけでもなく、国民の税金からまかなわれるのですから外に向けての対策は政治家と官僚との談合で法律を作っていけばいいのですから。
このようにして[税金泥棒国家日本]が出来上がっていったのです。

彼らは内側から判断し外側からの情報を遮断する。有能・無能・仕事ができる・できないは重要視されない。 重要なのはこの共同体の「和」を維持するためには何をするかである。  だから社会保険庁の年金受給者に対する扱い方が人間無視となるのである。

こうして、ずさんな構造と無責任体制が出来上がる危機的構造が構築されたのである。

明治維新の変革が必要となる。 なぜならば 共同体が維持できなくなれば本気で責任の所在をはっきりさせて決断を迅速に行い 過去のしがらみを捨て去り、現在の日本の抱える危機的構造体質から脱却しなければ生き残れなくなった。 

財政破綻という国家予算が組めなくなったときはもう時遅しとなるのです。

国家運営の資金繰りを簡単に増税で決めるな!

ましてや国家予算の経費削減などを優先せずに短絡的に消費税にたっよてはならない。 何度も言いますが増税で資金繰りを実施するアイデアしか浮かばない政治家・官僚などこの国にはいらない!

これからの日本が生き残るには、十分な議論や話し合いではなく 
まずは 
1、皆でアイデアを出し合うことである。(アイデアに対して決して批判してはならない)
2、そしてSWOT分析を行い 日本のこれからの進路である目標を定め 
3、マーケッティングとアクションプランを決め
4、ぶれない決断と責任を持った人物によって実行すればどうでしょうか。


ほんとうに無党派層である、我々の草の根から変革しないと官僚国家日本には不信感が募るばかりですね。 あなたは対岸の火事とは、よもや思ってはいないでしょうから

テーマ:年金 - ジャンル:政治・経済

小泉純一郎の人気の秘密
小泉純一郎の人気の秘密

安倍政権構想 「美しい国、日本。」
内閣府は五日、安倍晋三首相が唱える「美しい国づくり」に関する特別世論調査を発表した。 日本の現状を「美しい」とした回答は10.6%にとどまり「どちらかというと美しい」を合わせてようやく53.3%と半数を超えた。・・・・内閣府は「特に若い世代が美しくないととらえている点をよく考慮し、今後の政策を考えたい。」としている。長崎新聞の掲載より抜粋(7月6日)

「美しい国、日本。」を安倍内閣政策のキャッチフレーズとして捉えるならば、まず政策の詳細を知りたいという興味がわかない。
なぜなら曖昧で 生活感がまったくとして見られず 800兆円以上の借金を抱えた今の日本がこの問題をどう解決して、何をしたいのかが見えてこない。

この政策集団は国民が抱えてる問題または不安を解決しようと本気で考えてるのだろうかと疑問視するだけです。

このリアルさに欠ける「美しい国、日本」のキャッチフレーズを考案した人物、または団体は、今までに、生活に困ったこともなく裕福に育ち、周囲からはちやほやされて、優雅な生活を送り、自分は他人からよくみられなければならないと いう環境の中で育ったボンボン育ちのお坊ちゃんだと分析しました。

また、これらの要素から国民の立場にたっての政策ではなく自分達の立場にたっての政治理念なき政策集団と断定しました。国民の老後の生活のかかった年金問題で国会において強行採決を図ろうとした理不尽な対応のやり方で検証すれば、明白になると思います。
参議員選挙を控えてなかったらと思うと「ゾー」とします。

この安倍政権のキャッチフレーズと小泉さんのキャッチフレーズである「構造改革なくして成長なし」を比較検討してみると。  国民生活の不安は官僚政治に不信感をもち、このまま経済は低迷して成長が期待できないという時だけに、小泉さんの話しを聞いてみようという気になるし、構造改革のためには自民党を変えます。
それでも駄目なら自民党を壊します。と断言する歯切れの良さ。
今までにない、はっきりと自分の意見を持つ総理大臣が出てきたのだ。 曖昧さがなく、国民の不安を私はわかってます。だから改革します。しかし改革には痛みがともないます。痛みを分かち合ってください。
と問えば、リアルさとわかりやすい説明と信頼感をもたれ、そして対応の良さが期待感と希望を国民が持ち、これが異常なほどの国民的人気を作っていったのだと思います。

「構造改革なくして成長なし」
リアルに国民に判りやすく、不安を解消させて、期待を抱かせる これこそキャッチフレーズの神髄ではないでしょうか。 

もう一つ 「聖域なき構造改革」は、官僚国家に塀壁してる国民にとってはなんとわかりやすい、我々の生活が良くなる期待感を持たせ、リアルに日本を改革するのだという明確な意思が見えるキャッチフレーズでないでしょうか。

マーケティングに励んでいる人たちには理解できると思います。
いや気づいてるはずです。
あくまでもキャッチフレーズという視点だけから分析してみました。

テーマ:政治家 - ジャンル:政治・経済

日本と米国の原爆観ギャップ
日本と米国の原爆観ギャップ
日本人の意識構造を形成する本音と建前

米国のロバート・ジョゼフ核不拡散問題担当特使(前国務次官)は3日のワシントンでの記者会見で、広島と長崎への原爆投下について「文字通り何百万もの日本人の命がさらに犠牲になるかしれなかった戦争を終わらせたということに、ほとんどの歴史家は同意すると思う」と原爆投下を正当化する米国側の認識を改めて示した。
7月5日長崎新聞より

これに対し政府を代表する塩崎官房長官のコメントは非常に興味深い 「それぞれ、いろいろな考え方がある。どういう発言をしたか外務省を通じて情報を取ってみたい」
安倍首相は「まずは発言をよく、私自信見なければいけない」

この空気を良く読んで周囲の参議院選挙という空気と相談しなければならないといってるようなもんだ。 

この空気を読むという「言外の言」である曖昧さで政治が司られてる日本の仕組みがわからない外国人からみれば、なんと言う無能な政策集団だと思われるだけである。

原爆を落とされた国が原爆を落とした国に対し、自己主張をしないで、反論らしい反論もしない政府に対してである。

さらに安倍首相は「長崎、広島に原子爆弾が投下され、多くの命が奪われた。たくさんの被爆者が戦後ずっと、後遺症に苦しんできた。原爆投下は許すことはできないとの気持ちに変わりはない」 

被爆者に対してかわいそうとの感情移入だけでアメリカはけしからん、と論理的思考を停止させて、許すことはできないと感情論が先行している。

あたかもお互いが許したり許されたりの日本的伝統的規範をアメリカにぶつけたところで、アメリカ政府レベルでは、過去も今でも何も変わらなかったではないか。 

やはり日本は不思議な国だ、我々には理解できないと連合国側の外国人たちからまたまた言われそうだ。
国内に向かって激しい抗議ができても、外に向かっては沈黙を守る不気味な国民と思われてもしょうがないかもしれません。

 何故アメリカの理不尽な発言に激しい抗議はしないのでしょうか。
 やはり外交は選挙という票集めには繋がらないからでしょうか

それとも、被爆国の日本人たちも本音は、しょうがなかったと諦めてるからアメリカに抗議をしないと思われてもしょうがないのではなかろうか。

この現象を説明せろと問われれば、日本は昔から農耕民族として一定の地域に定着し、四季に応じたローテーションを組めば、安定した穀物の収穫が得られて安泰という図式が形成されたからです。

「村社会という共同体」が形成され、運営される仕組みが組織的にできあがり「地縁共同体」となっていったのです。だから共同体維持のためには、波風を積極的に起こしてはならない、ましてや本音を語ってはならない。 
常に建前で発言や行動しなければならない。だから本音で自己主張をする人間は排除しなければならない。 
年功序列と定年制度があったころの「会社共同体」を思い出してもらえれば理解できると思います。

だから「地縁共同体」と無縁の外側のアメリカ人が、原爆を落としたことに陳謝しないことには、政府として抗議しないと考えを示すことができるのです。そしてこの考えに各種団体も何も言わない。 何の具体策もなく謝れ謝れとただ謝罪を求めるだけ。


感情移入的な相互謝罪の日本の伝統規範から自由な発想への転換はできない。

彼らアメリカ政府を説き伏せるには、彼らの考えを知れば簡単、キリスト教徒の視点から説き伏せていくのです。 
長崎大浦天主堂の教会そのものが、被爆によってケロイド状態をさらけだし、
これを米軍は世界に向けて隠し続けたのです。それは、何故かといえば、同じキリスト教徒が教会を原爆という形で攻撃し醜いケロイドだけを残したのです。
だから米軍はケロイド状態の教会を撤去するため長崎市と取引したのですから。

アメリカ一般市民にこのいきさつを教えたら、同じキリスト教徒としての彼らの悲しみはさらに深くなるのです。
アメリカは同じキリスト教徒たちを早期戦争終結という名目で残忍な原爆を落として殺しても平気なのかと問うてみよう。 
謝罪したら我々の「相互謝罪の文化」の土俵に上げることができるのですから。
「敵を知り己を知れば、これ百戦危うからず」

テーマ:これからの日本 - ジャンル:政治・経済

久間発言の波紋
久間発言の波紋

日本人の意識構造を形成する本音と建前

「和を持って尊しと為す」が美徳とされてきた日本の教育の中では、
議論を好む人間は、「お前は理屈っぽい」といわれて、一喝されて、話に応じてもらえません。

これは日本国内での社会構造に必要不可欠な自浄作用が働いてる結果だと今だに私は思ってます。 

「村社会」を形成する共同体の中では、人と変わったことをしたり、みなと違う考えを述べたら排除される社会構造なのです。 
「村八分」など「いじめ」に繋がる話の中に今も昔も頻繁に出てきます。
だから怖くて誰も本音で話すことができないのです。仲間はずれが怖いからです。

相手の考えを言葉として表現しなくても相手の気持ちを汲んで推察して「言外の意味を汲まなければならない」曖昧な意識構造なのです。
だから察しあいと曖昧の政治の世界に生きる政治家に求められるのは、自己主張をして皆と違う意見を述べて 「村社会」の和を乱してはいけないのです。

だから政治家は本音を語ってはいけない人種なのです。
本音を隠し建前で生きることを求められてる職業なのです。
今度の久間発言は、「察っしあいと曖昧の世界」の「本音と建前の使い分けの原則」を無視した結果が如実に現れた現象なのです。

日本人にとっては、原爆投下は許される行為ではないかもしれません。
しかし、久間発言に見られるように、歴史的背景の事実に基づいてアメリカは自分達の行った行為を正当化します。
そして、正式な謝罪を求めれば、日本と逆で、これでもかといううほどすさまじい議論を吹っかけてきます。
ディベート教育を受けたことのない、議論武装をしてない人たちにとっては、言葉を返すことができません。

日本は謝ればお互いが許しあい相互関係を認め合い許される社会構造なのです。
しかし日本以外の国からみれば非常識 先に謝ったほうが負けなのだ
例えば外国で交通事故の裁判があるときは先に謝ったほうが負けなのです。
これだけ一般庶民にも根付いてるのです。

中国人との付き合いも仕事上であったころ 彼ら同士でいつも意見のぶつかりあいを見てきた.
彼らといると毎日いつもいやになるほど議論のやりあいである。
だいたいそのときは、日本人の意見をどこまで飲むか飲まないかの議論である
そしてその中のリーダーが取り仕切り、決定権と責任はそのリーダーに帰依する。
だから責任は誰が持つかはっきりする。

しかし日本は「ナーナー」の世界の中でお互いを許しあい 誰に責任があるかを求めれば話し合いはかみ合わない こんな不思議な世界なのです。
私が言ってるのではないビジネスで関わった外国人達がいってるのです。

もういい加減にして、誰でもいいから日本国内の論争に終わらせないで、
アメリカのプレッシャーに負けずに、本気でアメリカに原爆投下の謝罪を求める決議をしたらどうだろうか
従軍慰安婦問題のようにアメリカが本気で取り上げたら被爆国として、してやったりなのですが。

参議院選挙に向けての「空気」に久間大臣は辞任せざろう得なくなった。
それだけ日本国内にとっては、世論よりも「空気を読む」は「察っしあいと曖昧の世界」において、必要不可欠な政策なのです。


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