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従軍慰安婦問題
その場の空気に支配されるな!

ワシントン26日共同によると
「アメリカ下院外交委員会は26日第2次世界大戦中の従軍慰安婦問題をめぐり、日本政府に責任を認め公式に謝罪するよう求めた決議案の決議案の審議を始めた。約1時間の審議終了後、採決にはいり、可決される見通し。」

何故いまさら、この問題をアメリカ議会は取り上げるのでしょうか?
この裏には、アメリカ議会の日本を手名づける巧妙な陰謀が隠されてると思うのですが
それは、日本政府は、拉致問題を沈静化したいアメリカ下院の巧妙なわなにはまったと断定していいのではないでしょうか

それはなぜか アメリカは常に中国を意識した外交政策を採っているがその一環として私は「6ヶ国協議」の中でも言ってきたことです。
それは、北朝鮮を取り込むことができれば、アメリカ戦略である中国包囲網が構築されるのです。

それを見抜いた金正日はしたたかに強気のチキンレースをアメリカに向けて挑んできているのです。 
だから大国アメリカは金正日の条件を全面的に飲んでいるのです。

そして最後の詰めである、アメリカと北朝鮮の国交正常化を図るためには、日本を「拉致問題」で黙らせなければならない。
そうすると、過去日本も日本軍の慰安婦のためアジア各国から拉致同然に女性を拉致してきたとキャンペーンを張ればいいのです。

この戦略が見抜けたら、手をこまねいて沈静化するまで沈黙を守る日本の伝統をやめよう
もう世界は知ってるのだ外圧に弱い日本をアイデンティティがない日本を

人権問題に差し替えて当事者である拉致を行った国が北の拉致を非難はできないと黙らせるのである。 
このアメリカ議会の決議案と並行して、北朝鮮政府が世界に向かって発表したのです。それは日本人妻が日本人に北朝鮮から拉致されてた来たが、この日本人妻、本人の意思で北朝鮮に帰国させると発表したが、誰一人としてこの発表は信用していないでしょう。

1993年の河野官房長官の談話として政府が「おわびと反省」を表明したのがきっかけで
何かあるごとにこれからも日本つぶしに利用されるでしょう。
だから、もうここいらで土下座外交はやめて、自分達の主張をしてみようではないか
自己主張によって、日本が世界から孤立するわけでもないし、日本はアメリカにとって、アジアでの一番重要な国である事は判ってるのですから。

アメリカを刺激したのはジャーナリストの桜井よしこさんや屋山太郎氏ら有志がワシントン・ポスト紙に載せた意見広告がアメリカ側を刺激し、寝た子を起こしたと日本の一部のメディアから批判されてますが、いつもおとなしい自分の意見を持たない従順な日本がアメリカに向かって「ノー」と意見を述べたのです。
アメリカがびっくりするのも当たり前です。

いつも 喧嘩を売られても尻尾を巻いて逃げてた日本が噛みついたのです。
これは、アメリカの一大事なのです。 
アメリカがどのような手段に出ようと、何もおたおたすることはないのです。 
安倍さんもこの難問を解決させて年金問題とともに取り組んで政治家として大きくなってもらいたい。 

また、日本はアメリカの「空気」を読めなかったと批判されてますが、「その場の空気に支配される」場当たり的な、戦略なき政策はやめましょう。
その場の空気が支配して政策が動けば 過去の過ちと同じである太平洋戦争もその場の空気で動いたのだから。

アメリカ下院で議決されてもわが国の意見は堂々と述べなければ
このままずーとアメリカの属国でいなければならないでしょう。
アメリカの中国封じ込め政策のためには、戦略上で一番重要なのが日本なのですから

過去、田中角栄元首相がアメリカに黙って中国と国交回復をしたばかりにアメリカをビビらせ、そして中国・シンガポール・フィリピン・マレーシア・インドネシア・オーストラリア・ニュージーランドを取り込んだ環太平洋政策の案にまたもやアメリカは、ビビって、ロッキード事件をでっち上げて田中角栄や児玉誉士夫を政治的に葬ったのは、いまだに日本人の記憶に残る出来事だと思います。

断じて「その場の空気」で戦略や政策を決定してはならない。日本人の静観するとは、その場の空気を読んで、自己主張をするなり、謝るなり、喧嘩を買うなり その場の空気に支配されるという事ではないでしょうか。

何度も言います。
その場の空気に支配されれば、太平洋戦争に突入時と同じ過ちを犯すことになる。

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テーマ:慰安婦問題 - ジャンル:政治・経済

英雄伝説坂本龍馬
薩長同盟の真実 1-1

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龍馬が何故薩摩長州の和解を画策したかは、グラバーのためでも薩摩や長州のためでもない、答えはシンプル、それは外圧に押しつぶされる近隣諸国の情勢を知ってる為政者達に、外国の植民地になるのを阻止しなければならない旨を伝え、説得し納得してもらわねばならない。

そのためには、日本国が一つになるには「王政復古」という御旗を掲げなければならないと龍馬は考えて、この大きな目的を達せんと、薩長の間を和解のために熱弁し
藩のためにしか動けない、考えられない木戸や西郷たちを説得していったのです。

彼の行動力のすごさには敬服されるエピソードとしては、筑前太宰府の延寿王院にて三条実美に謁見し薩長和解策を説いてもいるのです。
彼の私心を捨て日本という公に命を賭けた、したたかな彼の生き様をもう少しあらゆる角度から紐解いて見ます。

テーマ:歴史上の人物 - ジャンル:学問・文化・芸術

英雄伝説坂本龍馬
英雄伝説坂本龍馬の魅力に迫る。

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龍馬を調べるほどに わかったことは、時の為政者たちの権力維持機能としての役割を果たし、そして利用され、また彼の卓越した行動力と波乱に飛んだ人生と生き様は、講談の世界や歴史小説の世界にはなくてはならない存在となる。

ただの一脱藩浪人が明治維新の立役者となった多くの人たちと親交を図り、彼らを突き動かす魅力の持ち主であり、さらに、現代のカリスマとして君臨する謎多き人物として
多くの人たちからあがめられ、人間らしく 人間としての日本教徒の体現者となっていくのです。

なぜ土佐藩を脱藩した男が兄弟に迷惑がかかるかもしれないのに自分の思いの手紙をつづって送る不思議 2回も脱藩して土佐藩から許される不思議 多額の通信費などいとめもつけずに手紙を土佐や各地に送り続ける不思議 それだけの人物だといわれれば講談の世界なら理解もできる。
調べるうちに気づいたのは 後付が多いことだ 為政者の都合で歴史とともに龍馬の役割がそのつど変化してる だから彼には強く引かれるのだ。 日本教の体現者として。

薩長同盟のいきさつについて調べるにつれ、分かったことは、日本人の規範がしっかりと守られた決議であり、薩摩と長州の決定権者から信頼され、信用された人物がおのずと立会人となっていく様を見つけたのです。彼は自分の意志を持って行動し、勝海舟の持論である「日本という公け」を懐に入れて、西郷、木戸など多くの藩士たちを説得してたのです。 誰かの使いぱっしりではできないことです。

薩英戦争や馬関戦争の外圧により薩摩も長州も開国派となり、攘夷論者である朝廷を担いで幕府を説得して、内乱を防ぎ、力の均衡が保たれる有力大名同士が集まっての、共和国作りを勝海舟の影響の下に一介の脱藩浪士 坂本龍馬は画いてたのです。

もし龍馬がグラバーのエーゼントなら、エーゼントの役目を果たしてはいない、そして
グラバーを手玉に取った高志ではないでしょうか、それは戦後のアメリカCIAとCIAを手玉に取った児玉誉士夫の関係と似ているかも知れません。
だからスパイ活動とはインテリゼンスと呼ばれてるのです。

とりとめもなく書き綴ってみましたが、日本人の論理、習性、考え方、行動規範を噛み締めながら謎多き坂本龍馬を紐解いていこうと思います。


テーマ:歴史上の人物 - ジャンル:学問・文化・芸術

私のフィリピン体験記(ジプニー)
画像は現在フィリピンで活躍されてる方のご好意によりブログから許可を得て使用してます。    
ブログのタイトルは“フィリピンの中心で愛をさけぶ”です。

ジプニー Jeepney  
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ジプニーはフィリピン近代文化の1つです。

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ジプニーはフィリピンにしかない乗り合いバス
市民の足になり 街中を個性あふれる思い思いに昔の日本のトラック野郎に負けないぐらい派手に化粧をした目立ちたがりやの多数のジプニーが走ってるのが現状です。
地下鉄がないマニラ市民の通勤のための足代わりになって、 生活に密着した、 まさに街中がジプニーのメリーゴーランド。

また路線はあるが、停留所などはなく思い思いに乗客は乗り降りが自由なのです。
まさにおおらかなフィリピン文化の象徴ではないでしょうか。
また、乗り心地はと問われれば、満員時には、乗客の熱気がむんむんして最悪です。 
しかし、利便性としては、マニラ特有の狭い路地も何食わぬ顔して乗り入れ、おまけに短距離をいくマニラ市民の足代わりには最適です。


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(jeepney for sale)
第2次大戦中に活躍した米軍のジープを払い下げてもらい、ジープを改造して、乗客が乗れるようにしたのがジプニーです。
このフィリピンの文化の象徴のようになった、ジプニーも乗車賃を値上げするらしいです
古い車を改造してるのだから燃費も悪く費用対効果の面ではペイできないのでしょう。
だから ガソリン値上げの影響で廃業する人も出てくるのでしょう。

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今後も地下鉄もないマニラですから利便性の面で重宝がられるでしょう。
路線の系統図は、フロントガラスにカードがぶら下がっててそれをみれば分かるそうですが私には、数度乗車したことがありますが、路線と料金体系はさっぱり分かりませんでした。現地の人間も始めて乗車するときは尋ねるそうです。
乗るときは、手を上げて運転手に合図をし、 下りるときは屋根をたたいて合図を送る。

king of the road
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道路が渋滞しても後続の車にクラクション鳴らされても気に留めないし、 マフラーからは真っ黒い排気ガスを撒き散らして道路を自分の庭のようにして我が物顔で走る道路の王様です。
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運賃の支払は、メーターなどないので運転手の勘で料金が告げられてるようです。
運転手に直接、料金を渡すのですが、満員の場合は、他の乗客がバケツリレーのようにして私の運賃を運転手に渡してくれて、おつりもバケツリレーのようにして渡してもらえるのです。


24時間運行してるが、
夜のジプニーには要注意 強盗が運転手に成りすまし、路地裏に車を移動して
乗車の客から金品をうばうのです。
スタッフの奥さんも強盗から逃げようとして足を撃たれ入院しました。

テーマ:フィリピン - ジャンル:海外情報

父の日のプレゼント
「父の日のプレゼントどうしよう!」
あなたの父の日のプレゼントはもう決まりましたか?

いつもは家庭でのお父さんの存在は薄いのです。
座布団を持って家族団らんの中をうろうろするばかりです。
そんなお父さんも家族のために、口には出さなくてもがんばってるのです。

おとうさんがんばって !!
母の日のプレゼントは、すぐ決まります。しかし父の日のプレゼントは、
なぜかなかなか決まりませんね・・・。

そんなあなたにはこれがオススメ!

お父さんによろこんでもらうには

どうしたらいいだろう・・・

ありふれたものでいいのです。プレゼントはあなたの気持ちです。
あなたの心からのプレゼントです。
イメージしてください。
「懐かしい」 「懐かしい」と連呼しながらおいしそうに、さくさく感とカリカリ感
の舌触りを噛み締めながら、ビールのおつまみに、ご飯のおかずに、または弁当のおかずに「昔懐かしいながさき鯨カツ」を食べてる姿を・・・・。

お父さんの子供の頃は、豚肉や牛肉は高価で食べることができませんでした。
そんな日本人のタンパク源は鯨だったのです。 給食のメニューにもだされてきました。

これならお父さんもよろこんでくれるはず!!

きっと笑顔がこぼれちゃいますよ!

と考えて昔懐かしい鯨カツを選んでみました!

新宿京王百貨店の全国駅弁大会での鯨カツ弁当は第4位の売れ筋食品
伝統の味 「ながさき鯨カツ」 10枚入り
電子レンジでチンするだけで簡単便利の食べられます。

ご購入されたお客様には、お父さんの体を思い、大豆の力と胡麻の力の「黒糖入りげんこつ飴 黒ごまきな粉」を1袋プレゼントいたします。
ただし数に限りがありますので、50袋限定でくじらカツに同封してお送りします。

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ながさき鯨カツ 10枚入り  :3675円(税込み)


昔ながらの鯨かつ 10枚入り 
(原料:南氷洋産ミンク鯨、パン粉、卵、醤油、生姜、砂糖)

販売価格 3,675円

購入数






テーマ:今日の食事 - ジャンル:グルメ

私のフィリピン体験記(バランガイ)
画像は現在フィリピンで活躍されてる方のご好意によりブログから許可を得て使用してます。    
ブログのタイトルは“フィリピンの中心で愛をさけぶ”です。

バランガイ(Barangay)
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フィリピン独自の文化を紹介するにはバランガイを理解しなければならない。

フィリピンの行政構成としては、州・市・町・バランガイ(Barangay)の4つの単位で行政が構成成り立っています。

バランガイとはもともと1隻の小船に乗って移住してきた集団のことを指す言葉であって
通常30戸から100戸の単位家族で構成されていた。
バランガイの特徴は、親族集団であって外部の攻撃から守ることも重要な機能をしていた
それは今でもフィリピン社会は親族集団で構成されており、その親族に不満を持った人々は、昔も今も他の親族を頼って移り住む習性を持っています。
このフィリピン独自の文化を持った組織をその昔、スペイン占領統治戦略の一環として政策の中に盛り込まれ、そして利用されてから、今では、マルコスを筆頭に時の為政者達が政権維持のために利用してきているのです。

現在のフィリピンでは、1000人以上の住民から構成されてるこの小さな行政の運営においては、選挙で選ばれたバランガイ・キャプテンによって裁判所の代わりとして紛争調停や住民の管理・行政がスムーズに行われる機能として運営されてます。

だからフィリピンは今でもこの地域社会の行政組織維持のため、文化として生きており、大家族主義が家族の絆を強くし、経済能力のある人たちが親族をまるごと養い
お互いに助け合うのですが、これが欠点となって経済力のある親族に頼るばかりに独立心に欠けるところがあります。
だから、これを理解できない日本人や外国人達はフィリピーナーと結婚した後に不満や喧嘩の原因となり、悲惨な結果になることが多いのです。


テーマ:フィリピン - ジャンル:海外情報

トーマス・グラバー
グラバーとフリーメーソン
フリーメーソン


グラバー園内には、グラバー邸の建物以外にもコンパスと定規を組み合わせたフリーメーソン・ロッジの石柱がありますが、これは、幕末の松が枝町47番に住んでいたイギリス人の所有であり。石門の石柱をグラバー園に移動したものであって、元々グラバー邸に建ってたものではありません。これがグラバーはフリーメーソンのメンバーだったとまことしやかに語られる原因ではないでしょうか、そして証拠もなく勘違いされてる要因ではないでしょうか。

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幕末の松が枝町47番は、フリーメーソンの人々が集まるロッジがあった場所だったのです。
フリーメーソンは、秘密結社のようなキワモノのような扱いを受けていますが、皆が思ってるほどの大げさな組織ではなく、18世紀の初め、イギリスで結成された石工集団から成り立つ親睦団体が、啓蒙主義精神のもとに博愛・自由・平等の御旗を掲げたグループが世界的な規模へと発展して行く過程において、世界進出のためには、世界各国の要人をメンバーにして、誰でも加入できない組織へと成長していっただけなのだと思います。 

これだけ大きな組織に発展すれば、考え方の違いから派閥もできたでしょうし、政策の違いからいがみ合いもあったでしょう。

フリーメーソンの組織に加入することは、大きなステイタスであり、何かとメンバー同士の相互の助け合いが期待できたのでしょう。 秘密結社の会員が堂々と目立つ場所に目立つ印の門柱を構えたロッジに集まるわけがないと思うのですが。 あなたの考えは。

フリーメーソンが世界を支配してるとか、明治維新を動かしたとか、秘密結社であれば話題性にはもってこいだし、人々は怖いものみたさに世間の注目をあびるのではないでしょうか、私は、ただたんなる誰でもが入れない高名な人たちがメンバーに加入してる、世界的な親睦団体なのだと思います。いかがでしょうか?

グラバー園のグラバー
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トーマス・グラバーは商売人でも経営者でもありません。なぜかって無計画に西南雄藩に武器を売りつけるただの無謀なブローカーでした。
しかし彼は、債権回収ができなく資金繰りに困り倒産の憂き目に遭うが、どんなことがあってもへこむこともなく果敢にチャレンジしていく精神力には敬服しました。
そして三菱の創始者である岩崎弥太郎の弟岩崎弥之助と出会って、彼のブローカーとしての能力をはっきしたのです。

最後に日本発展の基礎は、寺子屋制度にあったのです。
日本に来日した外人が必ず驚くことは、世界に類を見ない文盲率の低さと向学心にとんだ若人たちにです。
国家発展の原動力はと尋ねられれば、いの一番に教育です。
まさに歴史が証明してます。 「歴史に学べ!!」

グラバーの投稿は、これで終焉とします。次は勝海舟の影響を受けそれに傾倒していった、独立心旺盛なアイデアマン坂本龍馬の魅力をテーマにして投稿していきます。 私のブログに立ち寄られる“あなた” いつもありがとうございます。

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