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小保方晴子女史の記者会見を観て聴いて徒然に考えて気づいたこと

失敗、挫折、不運のように見えるすべての物事は、
自分を成長させるために用意されてる順調な試練である。   
小保方女史が 今受けている誹謗中傷というこの試練のときを乗り越えたときこそ
大いなる成長を遂げて 人生の目的である社会への貢献ができる
立派な女性へと成長するであろう。

理研の思惑である国から優秀な人材確保のための給与設定された集金システムを
手に入れることができる特定国立研究開発法人の指定を早急に受けたいがために 
小保方女史がSTAP細胞の作成に成功したことから 
熟練された共著者たちの指導添削など受けないままに 繰り返しますと 
小保方女史の研究成果を論文作成には まだまだ未熟な研究者であることを知りながら  
そのまま彼女が作成した論文の検証も行わず 
理研は、早急にネイチャ誌に載せてマスコミに電撃的に登場させたことから 
なぞのブローガー 二人からの論文の不適切な点の指摘を受けることになった。

そのことが発端となって 論文の不備がマスコミによって報道されるにつれて 
文部科学省からの指摘も受けたことから 理研側からも調査せざろうえなくなった。
文部科学省下村大臣からは、理研に対して 4月中旬までに最終報告を出すことを要請された。
さらには、菅官房長官からも特定国立研究法人指定について 
「理研のガバナンス(組織運営力)面を見極めた上で対応したい。
 再発防止策も含めて判断しなくてはまずいだろうと思う。」と語られたことから 
あせった理研側は、理研の組織を守るためには スケープゴートを差し出さなければ 
誰かに責任を取らせて 国を説得 納得させようと安易に考えた結果が 
小保方女史 一人に全責任を背負わせて幕引きを図ろうとした。

そこで国を納得させるために理研側が取った戦略は、マスコミを使っての情報操作である。 

まずは、小保方氏がマスコミと接触しないように要請をして口封じをした。
それから、ノーベル賞受賞者 野依理研理事長がマスコミに語ることによって 
小保方女史の人格を疑わせる。 
次は理研よりの科学の専門家と呼ばれる人たちを テレビなどメディアに登場させて 
小保方女史の悪意によって理研が論文の共著者たちが騙されたように
視聴者に錯覚を起こさせる。

毎日、毎日、 小保方女史の悪意と捏造があったと 理研の見解を報道する。
 しかしそこには小保方女史の意見は、発言は報道しないようにする。 
科学者とは思えない情報操作の巧妙さが ずるがしこさが 見えてくる。
ネイチャ誌は、画像の取り違えの自己申告については、コメントを避けている。

彼女の自己申告は 理研側にとっては不都合なので コメントをしない。
あわよくば隠しとおす。
このように情報を混乱させて 情報を受け取る側に対して 
女史の悪意と捏造があったという冤罪の一定の方向へと誘導する。 
提出された実験ノートの精査を避けて、実験ノートが何冊あるのかも
調べもしないで たずねもせずに あたかもたった2冊しかなかったように見せかける。 

テレビに出てくる専門家と呼ばれる人たちは2冊しかなかったことに固執して誘導に導かれてしまう。

最終結論は、STAP細胞は 彼女の捏造であると 世間を思い込ませる。
これは、 あなたも私も 世間で 仕事をして 意思決定をしたり
 何かを成し遂げようとするとき 大なり小なり 自らの意思とは関係なく 
誤解されたり 邪魔されたり 騙されたり してきたはずである、 
そんないやらしい人間関係のサガを理研スタッフによっていやな面を思い出させてもらった。

そして、専門家といわれる人たちはテレビで正論を吐いて 小保方女史に悪意が合ったと
決め付けたり、今は、悪用されたり盗用されるのを避けるため 詳しくはいえないことに
いらだちをあらわにしていることには、これから先も研究者としての道を歩むからには
倫理観がなかったことを 真摯に受け止めればよいであろう。
さらに専門家の批判の意見を集約すれば小保方女史の批判の裏には理研のずさんさが見えてくる。

最初に発信された情報が 後から発信された情報よりも信用されることに 
経験則上あなたも気がついてるはずです。 
だから まずは小保方女史には発言権を与えなかった。

だけど、彼女は 負けなかった 理研の思惑に逆らって 不服申し立てを行い
 記者会見を開いた。
堂々と 調査に当たっては理研側へは 第三者で構成されるように 
公平さを申し出た。
ノートは提出した 2冊だけではなく まだあると 答えた。 
なぜ出せないかは  この研究が 極秘であったことをうかがわせている。

客観的なチェック機能を働かせないためには いわゆる 他の研究者から
小保方女史の実験データーの盗用を防ぐためには実験データーを外部の目
にさらしてはならなかった。
そこには 理研の閉鎖的で 不正の温床を感じてくるのです。
理研は 小保方女史との交渉を聞き取り再調査においてゼロサムゲームにもちこもうとしたら 
内部告発によって暴露されるだろう。 
彼女はウインウインの関係に持ち込もうとしている なぜならば 理研に残って研究を続けて 
人の役に立ちたいと願っているのだから。

そこで囚人のジレンマというゲーム理論を思い出した。それは二人の共謀した囚人が
両方とも黙秘を続ければお互いのメリットは最大になるのだが 
相手を信頼せずに両方が相手の罪をぺらぺら告白してしまうことである。
この理論から察すれば  おとしどころをもたないゼロサムゲーム交渉は
、内部争いへと発展する。
 派閥争いや 理研の利権の闇にスポットライトが当てられて 逮捕者まで出ることになりかねない。 

そうならないためには、理研は、 理研で研究を続けたいと願ってる小保方女史の提案を受けるべきだ。


STAP細胞の存在によって再生医療の研究は飛躍的に人間の再生が可能となる。 
動物の遺伝子を加えることによって人間の能力を超えた超人もできるということだが 
戦争にも利用できるから世界各国の軍隊は 超人の研究を極秘裏に行っている。

われわれが知らない間に 人類を豊にできる 大発明が 
過去何度も何度も発見されてきたが
人類を 家畜人間と管理人間に分類してる国際金融資本家にとっては 
世界統一政府の統治の妨げになるので人類に貢献できる 
歴史的大発見は社会的に抹殺して 独占している。
300人委員会のメンバーである ヘンリー・キッシンジャーが彼らの描いた未来を
語っていることに 気づかなければならない。
「将来的に、一般の人が 我々に刃向かうのは、ヒツジが農夫に刃向かうと同じくらい不可能になる。」


再生医療をつぶそうとする大いなる医療の闇にビビル 理研という組織をかばう
専門家といわれるひつじと化したオジサンたちと闘う たくましきうら若き 
ヤマト撫子の姿をあなたも私も見た。 
ひつじと化したオジサンたちの背後には、どす黒い闇があり 
小保方女史の周囲には大きな愛情の力を感じ取ってしまった記者会見でした。

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再生医療の芽が摘まれそうだ。
毎日報道される小保方女史の件 普通一般人は、
何のことやらわからず 取り返しのつかない悪行をしたとだけ
受け止められているようなのです。 
なぜなら 一般人の意見は彼女の人生は終わった、 何処にも就職できないだろうという
 何がどうしてだめなのかわからず漠然と捉えているだけ。

そこでなぜ彼女はマスコミに突然持ち上げられて 
いきなり奈落の底に落とされたのか考えるうちに 
なぞのブロガー二人による捏造や画像の使い回しなどの指摘があり、
それに対してあまりの手際の速さやにびっくりし、 
あまりのタイミングのよさに 株価の操作など何か裏がありそうで 
疑念を抱かざろうえませんでした。
「PubPeer」というサイトに、米カリフォルニア大学デービス校の
ポール・ノフラー教授が「別の研究者が(STAP細胞を)再現できるのか」
と疑問を投げかけていた。

 そこから、 再生医療を排除したい医療ビジネスや製薬カルテルの
既得権益者の誰かがシナリオを書き マスゴミが世間を煽り再生医療
に挑戦するものたちの末路をアピールするためのシナリオが描かれて、
その通りに演出された気がしてくるのです。

1月号 イギリスの科学誌 ネイチャーに 小保方女史をユニットリーダー
とした研究チームが新しい万能細胞を発見した論文を 掲載したことから 
一躍注目を集めることとなった。
研究の過程においては、あらゆる可能な限りの実験を 試みて 
結果が出ないときは もうやめようと心が折れそうになったり 
愚弄していると非難されながらも あきらめずに打ち込んだ実験の結果 
新しい万能細胞であるSTAP細胞を発見したとして 
再生医療の分野に光をもたらした。 

その結果は、リケジョの星 割烹着ドクター ノーベル賞受賞もありえる。
などとマスコミから祭り上げられて 一躍時の人となったが
前々回当方のブログに予想したように
製薬ビジネスの儲けのからくりに挑戦してると判断されたときに 
持ち上げたマスゴミによって奈落のそこに落とされるのではないかと懸念していたが 
予想した通りになり残念としか言いようがない。

なぜ奈落の底に落とされたかと 考えると 早稲田大学大学院生時代の 
2011年の博士論文の冒頭の20行ほどの引用が、米国立衛生研究所(NIH)の
「Stem Cell Basics(幹細胞の基本)」と題する論文に酷似している
ことが発覚したことと さらには3年前にSTAP細胞の論文を書く際に 
ネイチャーに掲載されてた画像を盗用してたことから 
いっせいにマスコミが毎日毎日報道することによって。 
未熟な研究者であり、これをカバーするために罪の意識などなく
他の論文から平気で引用する日本人として 
世界中の人々に知れ渡るようになっていった。

さらには、STAP細胞を論文に沿って再生を試みるが誰もが再生できないことから 
研究や実験事態が捏造か と疑われだした。
そこで考えてみたのですが、 共同著者の一人である山梨大学の若山教授はなぜ、
見抜けなかったのか なぜ彼は、テレビに出て 自分にマスコミの攻撃が
向かないようにするための自己保身とも受け取りかねない 
言い訳に徹しているのか なぜマスコミは複数の共同研究者には目を向けず
小保方女史一人を攻撃するのか
さらに考えてみた。 謎のネットユーザー二人が指摘できたのだから 
ネイチャー誌を定期購読する理研が知らなかった 検証できなかった 
発見できなかったでは世間は、納得しない。 
これを許せば 名ばかりの独立法人であり 理研は、税金の集金システムと考えても当然である。

なぜだか理研は、ネイチャーからの盗用を 知らなかったとするならば 
理研はただの税金を集めて 誰かに配るだけの集金システムの文部科学省
の独立法人なのだと 疑ってしまうのです。

毎日毎日の理研の記者会見は、小保方女史すべてに 責任を押し付けること
によって理研や共同著作者たちの影も薄れて 
理研の闇の世間の追求の矛先がそれていくのです。

さらには 理研と ハーバード大学の小島教授やチャールズ・バカンティー
教授の役割は、小保方女史を集金パイプに仕立て上げて日本からの
研究費集金の受け皿なのでは、 と疑ってみれば 
その奥深い底には大きな闇のビジネスの介在が浮かんでくるのです。 

なぜならば、病気をばら撒いたり、捏造したりして薬を造りだす
多国籍製薬カルテルの儲けのからくりが 再生医療の進歩によって
 医者要らず 薬いらずになれば 医療や 製薬カルテルにとって
は脅威である。 

よって再生医療を 研究をするものに向かって恐怖のイメージを
植えつけたことになる。 
マスゴミによってつぶされた小保方女史のように奈落の底に落とし
こめるぞとの 国際金融資本家の 強いメッセージが聞こえてくるのです。

マスゴミを手のひらで転がす 闇の勢力にとっては 
いとも簡単な操作であることが立証された。

補足として植草教授によると 
「大幅な営業赤字計上を続ける無配企業であるセルシード社の株価がSTAP細胞作成の報道のあった直後の1月30日から31日にかけて2400円と株価は急騰し1月31日に第11回新株予約券が大量行使完了された。3月14日には1183円と1ヶ月半で半値以下に暴落した。」

そこで、私なりに、裏づけを取ってみた。
セルシード社とは、細胞シートで再生医療を実用化させようと
試みる会社であって3月27日が株主総会が開かれるのであれば
1月のタイミングでネイチャー誌に発表して株価を吊り上げて 
高値をつけた時点で 株価が暴落する情報をマスゴミを使って
毎日毎日これでもかこれでもかと 理研など権威あるところの
情報として垂れ流し続ければ 株価は底値をつける。 
1月末には、2400円の高値が3月18日15:00現在において
1138円の暴落であり、 19日午後3時現在においては1123円と
下がり続けている。
この株価を情報操作によって人為的に操作できるものは、
相場で短期的に大きな利益を得る仕手戦を仕掛けてぼろもうけをする。
それに比べ情報を持たない 何も知らない非力な一般株主たちは、
株価がつりあがるに連れて 仕手戦にまきこまて 
気づいてみれば大損をさせられている。 

株主総会では、一連のマスコミの報道によって 
株の底値に泣く泣く納得させられる。 
そして、いずれは 再生医療に投資するものはいなくなる。 
小保方女史のずさんさをこれでもかこれでもかとマスコミが見せ付ければ
再生医療を試みるものへとつい強いメッセージとなり 
誰も研究に没頭しなくなる。

儲かるものは、裏で理研を操って 日本の税金をせしめて利権を掠め取り、 
一般投資家たちから 株価の操作によって 莫大な利ざやを掠め取る。

健康保険所や免許所にまで臓器提供意志の有無を書き込む欄が設けられる
ようになったことでもわかるように 臓器提供が日常化されたことから
移植医療が発達したことにより莫大な利益が転がり込む仕組みが
出来上がった医療業界や製薬会社にとっては、再生医療などは、
いずれ移植医療の脅威となるのは明白だから初期段階で 
その芽を摘み取っておかねば将来脅威となる。 と思っていてもおかしくはない。


私もあなたも もう目覚めなければならない。
国際金融資本家によって こんなエグイ集金システムが 
いつの間にかわれわれの知らない間に出来上がってしまっていることに
気づかなければ家畜として柵の中で何も気づかずに平穏無事が幸せと
思い込まされて、あなたや私の一生を洗脳システム開発したごく一部の
自分たちが人類の支配層であると思い込んでいる人たちに捧げなければ
ならない羽目となる。

闇の勢力にコケにされても何も感じない人は、
思考停止となり「知らぬが仏」を貫いてもかまいませんが 
巨大医療コネクションの人類の支配の手口を知っておかねばならない。


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韓国の日本に対する執拗なプロパガンダの手法を解き明かしてみました。
 
日本は、韓国に対しては累計3,300億円の円借款供与し、
無償資金援助額は1150億円にものぼる大金や多額の賠償金を支払ってきましたが 
まだまだお人よしで自責の念に駆られた日本人から未来永劫 フンダクロウという
韓国の戦略が明瞭に見えてきました。

韓国は、現在 従軍慰安婦という言葉を作り出して執拗なほど日本に対しての
情報操作が仕掛けられていますが、これがアメリカでは韓国側の執拗なロビー活動
により日本人の抗議もむなしく日本へのイメージを悪化させています。

日本軍により韓国女性が拉致されて日本軍の性奴隷となった女性を
従軍慰安婦と名づけられた銅像を据え付けての誹謗中傷を行っています。
朴大統領はドイツを見習えと外国の首脳陣の前で叫び、さまざまな権威や威光を
使って自分たちの目的や方法を正当化する。
「転換」と定義されるプロパガンダの手法を使っています。
それは、さまざまな権威や威光を使っての韓国を正当化するプロパガンダの手法が使われている。

フランスでは漫画祭りに韓国政府上げての日本の悪行をでっち上げて
歴史の捏造を漫画で表現して世界に広めましたね。 
それに対して日本の民間団体の反論の資料はフランスによって
撤去されてしまいました。
おまけに撤去する人間から「こんなクソはどけろ」と暴言まで吐かれて 
日本は対外的に辱められています。
このプロパガンダ手法は 「平凡化」と定義されており、
権力を握っている者が、自分も大衆と同じ立場であることを強調し、
共感や一体感を引き出すテクニックである。 

この日本に対する執拗な辱めは、 日本国内の人々は体現することは出来ないかも
知れませんが 外国に居住している 日本人や日系人達にとっては脅威となっています。

韓国からの執拗な嫌がらせは、私の知る限りにおいては、オリンピックや
たかが子供の運動会の順位のつけ方に対して母親が審判に食い下がり 
訴えが認められないとわかれば その審判への暴行を行い 
挙句の果てには一着と認められた子供の母親との激しいののしりあいから
殴るけるへの暴行に発展したのを目撃した時には、あきれるのを通り越して 
ある意味怖い民族性だと 強く印象付けられてしまいました。 

ソチ冬季オリンピックでの韓国の選手が金を逃した時には他国の選手や
審判の責任へと発展させての執拗な攻撃や嫌がらせは 
今に始まったことではありませんが、ソウルオリンピックのボクシングの
試合の 判定で韓国選手が敗れたとき 韓国側のセコンドからレフリーが
殴るけるの執拗な暴行を受けて たのを見たときは なぜこれが
世界では問題にならないのかと  私の知り合いでジャーナリストを志してた 
オーストラリア人に尋ねたら 「まぁ 韓国人だから 仕方がないということで
 国際問題にならないのでしょうね。」とのあきれ顔をしてたのが非常に印象的であった。

16人の韓国人の元慰安婦の聞き取り調査によって出来上がった
証言内容を正当化するための河野談話がでたらめかつ日韓合作の作文であったことが
産経新聞の取材によって具体例を挙げながら明らかとなった。
捏造された聞き取り調査を定義づけるとすれば、それは、プロパガンダによる
証言利用と呼ばれている。

産経新聞の取材によって、ことあるごとに叫ぶ 韓国政府のスローガンである 
「正しい歴史認識」は、華麗なる言葉による普遍化 として
飾り立てられて正当化されていくのです。

彼らの執拗なプロパガンダを押し付けるための飾り付けられた言葉は、
靖国神社参拝を軍国主義としての言葉を設けて 「レッテル貼り」が行われる。
それは、ネーム・コーリングと定義づけられている。

マスゴミによって何度も何度も 世界に発信される 報道 放映される
ステレオタイプの情報によって 世界の人々は、 日本へと日本人へと
憎悪を深めていくように組織的に仕組まれていくのが見えてくれば
 誰が韓国の朴大統領ををそそのかしているのかが見えてくる。 
間違いなく。

日本側の情報を寸断して、韓国側だけの情報を世界のマスゴミを使って
一方的に流され続ければ世界の人々は洗脳されてしまう。 
都合の悪い反論を封殺して大衆の同調性に訴える手法を
「パンドワゴン」と呼ばれるプロパガンダせある。 

このプロパガンダ手法を解体するためには、まずは河野談話を検証して
正当性がないことを国会の場で明らかにして 世界へと発信続けなければならない。 
今まで 日本はプロパガンダなどの認識がないために 印象を良くする 
印象操作では日本は 出遅れている。

韓国のいかさまを暴露するためには、
韓国の都合の悪いベトナム戦争での残虐非道な手口をベトナム政府を通じて
韓国の隠蔽する悪辣な情報操作をあからさまにする。

アジア通貨危機以来IMFに乗っ取られた韓国銀行や韓国経済の利益は、
自国民への給与は少なく投資家である国際金融資本家の株主配当金として流れていく。 
さらに韓国は、ウオンを韓国の外貨準備高を取り崩して買い支えたため
外貨を持ってはいない。 
よって脅してでも脅迫してでも手段は選ばずに国際金融資本家は金持ち国家 
日本から支払われる韓国への賠償金を当てにしている。 

アメリカ軍が編み出したプロパガンダの7原則と照らし合わせていけば 
韓国の戦略を崩壊させるのはたやすい。 

まずは、我が国の今までの政権は、安倍内閣を除けば なぜだか泣き寝入りをしてきた。
もう泣き寝入りはやめよう。まずは、河野談話の再検証が行われる。

韓国政府は、全否定するだろうが 彼らは、今までの日本の政治家と違うことを
認識して戦略を修正してくるはずだ。

我々は、堪忍袋の緒が切れないように 我慢の限界が来る前に言うべきことは言い、
やるべきことをやる。

それは韓国のプロパガンダを一つ一つ崩していくことが
我が国の取るべき戦略だと断言したい。

韓国の手口は、交通事故を捏造して 保険金を掠め取る まるでアタリ屋の手口である。

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製薬ビジネスのからくりから気づいたこと

年齢を重ねるに連れ同窓会での話題は病気の話で話題は沸騰してしまう
今日この頃となりましたね。きっとあなたもそうではないでしょうか。
現在は、昔と比べて 病気の種類が 病名が 病気の基準値が
新しく生まれてきて病名が増えて病気持ちが増えてきましたね。 
そこで がんに絞ってなぜ増えてるのか 考えて見ました。
毎年 世界中で約800万人以上の人が癌で死亡していますが
このままでは癌の患者死亡数は うなぎのぼりとなり 
あなたも私も不安だけが先走り ストレスや食品添加物を忌み嫌う
ようになってしまいました。

癌と診断された 私の友人も 死の恐怖と向き合いながら 
わらをもすがる思いで 癌に効くかもしれないというモノが
あれば東西南北奔走して買い求めて 医者に内緒で服用したり 
ネットで探し回ったりと 丸山ワクチン服用を病院側と交渉してみたりと 
癌と戦ってまいりましたが
とうとう親族や友人の介護もむなしく帰らぬ人となってしまいました。

癌を治す薬が開発されればノーベル賞ものだと昔から言われ続けて
まいりましたが だいたいが病気なんてくすりで治そうと思うのが
間違いではないでしょうか と くすりは毒だから継続的に服用する
ものではないと 教わってきた私には、
極力 くすりには頼らない 生活を心がけているが どうしても
くすりを服用しなければならないときは なぜこのくすりが必要なのか
 問いただすことにする。 
なぜなら薬は毒でできているからむやみやたらに飲んで体を壊したく
ないからである。 私の心の安定と健康維持のために薬剤師や医者に
突っ込んだ質問をするが 薬剤師は 私の質問に対して私が納得する
答えを出してはくれない。 

ただ単にお医者様が処方したものを与えているだけとの納得できない
回答しか得られない。 
ましてや医者ともなれば 素人は黙ってろといわんばかりに上から目線である。
さらには医療ビジネスの実態について質問でもしようものなら怒り出す始末だ。 
しかし自分の腕だけで勝負する外科医だけは違っていた。 
なぜならば、私が安心と納得する回答がもらえるからだ。 

昔 総合病院に義理の父が 癌で入院したときは、抗がん剤投与や放射線治療を
してもらったが そのたびに苦しみながら日に日に元気がなくなっていく姿を
見ていると こんな治療では良くならないと確信してしまった。 
そこで医者に苦しむ状態しか生まれない治療法を先生もご家族に処方するのかと
問いただしたり、他に治療の方法がないのか尋ねたが 納得できない回答をもらい 
素人かじりの免疫学を医者にぶつけてみたら あっさり退院してくれと 
冷たく突き放された。

私のオヤジの場合は、腸がおかしい 癌かも知れないので 
開けてみなければわからないので どうしますかとたずねられたので 
外科手術は、きっぱり断った。
そこで 検査するうちにわかったのは なぜだか 
白血球が以上に増殖していたことだった。 
その増殖に対して医者もわからなかった。

私の頭の中では 生命の治癒力が働いているのだと 確信したので 
手術もしないでくれ、抗がん剤の投与や放射線治療も しないでくれと
頼んだことで 病院を退院せざろうえなかったが 退院してからは家族の
介護の努力のお陰で日増しに良くなっていった。

そこで私は テレビのニュースで興味深い報道が目に止まった。
その内容とは、
がん患者に未承認薬「カルチノン」を注射した杏林大元助教授の会社社長
高山精次先生が逮捕されたが、この先生は、医学博士号や獣医師資格は
持ってたが医師免許を持たなかったので、薬事法と医師法の違反容疑で
逮捕されてしまった。 

ガンを患った人から床に頭をこすり付けてカルチノンを注射してくれと
土下座して哀願されたら断りきれなかったそうで、彼は、
容疑を認めた上で「悪いことはしていない」と話しているという。

私は、このくすりが承認されてたらどれだけの人が助かったのだろうかと
考えてしまう。
この未承認のくすりの効能が治癒させた具体的なデーターによって法廷で
明らかにされて医薬カルテルの妨害もなく世間の日の目を浴びることを
切に願ってしまうのです。

高山先生は、1986年に牛の胸腺を原料にしたカルチノンを学会で発表。
商品化を図ったが、製薬会社は効果がないと判断し実現しなかったという
報道だが 現在の癌の治療薬に変わる抗がん剤が現れて 儲けのシステムが
根底から崩れ去るのを製薬会社は恐れているのではと
深読みしてしまう今日この頃である。

それとは裏腹に小保方女史のSTAP細胞の研究成果はマスコミの過熱報道
によって人々に知れ渡り 地味な基礎研究の成果に
スポットライトが当てられた。
再生医療につながる この研究成果を医学会や製薬会社は脅威と判断して
握りつぶすのか それともビジネスにつながると核心するのか
単なるIPS細胞潰しのかませ犬なのか 小保方女史の波乱万丈の
人生の始まりかもしれない。 

なぜならば 製薬カルテルの儲けの仕組みを揺るがしかねない 
ガン、エイズ、心臓病などの難病を持った患者の99%が治ってしまう
奇跡のワクチンを開発したチャチョーワ博士の数奇な運命を
思い出してしまうからである。 

動物は、人間のガンに対して抵抗力を備えていることから彼の仮説は、
人間のガンに対して備えられている抵抗力は胸腺であり、胸腺は
脊椎動物の免疫機能に重要な物質を分泌する内分泌腺である。
と考えたチャチョーワ博士は、動物の持つ抵抗力を人間に移植できないか
実験を試みて完璧なワクチンを開発したのである。

製薬カルテルによって、ケムトレイルとネット上で呼ばれてる
あらゆる病原体細菌の空中散布やマスゴミが報道する恐怖を煽る
宣伝に代表されるように メタボ、高血圧の最低値の引き下げとか 
うつ病とか 病気を創り出してくすりを開発して 
マスゴミを通して薬を広める。 

このような マーケティングを開花させたアメリカの製薬会社にとっては
世紀の大発明は、脅威となり チャチョーワ博士を子飼いのマスゴミを
使って詐欺師という汚名をかぶせて 裁判で有罪に持ち込み 研究資料を盗み 
ワクチン開発の功績を握りつぶして社会的に葬ってしまった。
世紀の大発明や大発見をして 社会的に葬られた人は、彼だけではない
 複数人はいる。

優生学推進組織 家族計画連盟組織の代表リチャード・デイ博士が
1969年にピッツバーグの医師会議で国際社会の変革について述べた中での 
興味深い内容を掘り起こしてみると 
「ほぼすべての癌は今すぐ治療可能です。 それに関する情報はロックフェラー
研究所内のファイルにあるが、それが今後公開されるべきと判断される
可能性は薄いでしょう」と発言している。

今後も 次から次へと人類に貢献されるフリーエネルギーやワクチンなど
さまざまな大発明が明らかにされるだろうが 医療 食料、エネルギー 
金融を牛耳って 権力を手に入れた 金融資本家によって 
人類に貢献する大発明を発見した多くの人たちが マスゴミメディアや法曹界を
通じて人格を否定されて次々と握りつぶされ続けるであろうと懸念してしまう。

飲食物の添加物 化学農業 ワクチン接種 調合薬 電磁波や強烈なストレス 
などにより人類の免疫系等が破壊され続けている現在。 
さらには タビストック人間関係研究所などで作られた細菌
(サーズ、エイズ及びがん等)を空中散布して爆発的に増え続ける有色人種の
人口を抑制しようと試みているのがローマクラブのアウレリオ・ペッチェイの
「成長の限界」の中で世界中の爆発的人口増加に対する人口削減策を述べている。
つまり300人委員会は、「乏しい資源をむさぼり尽くすムダ飯食い。」 
と彼らから勝手に決め付けられた数十億の人類を余剰人員として淘汰しようと試みている。
いや、まさに実行に移されている。

現在の化学療法ではがん細胞を一時的に退治しても 免疫系の細胞を損傷させる
化学抗がん剤などの投与では健康な免疫系までも破壊されて 
更なる悪化を招くだけである。ということが今では、世間に知れ渡るようになってきた。


300人委員会の地球支配綱領21ヶ条の中の9条によると
先進国に局地的な戦争を起こし、第三国に飢餓と病気を広めることによって
2050年までに彼らの言う三十億の「無駄飯食いの人々」を殺す。
とうたっているの気がかりだ。

 

製薬ビジネス とは 市場を開拓するマーケッテイングとは、 
メタボリックシンドロームに見られるように マスゴミを利用して病と認定させて
人々に認知させる。
いわゆる病気を創造して生死に関係なく 服用を続けなければ完治しないと
人々に思い込ませる
くすりの宣伝を打つことが銭儲けにつながると考え込んでしまう
今日この頃となってしまいました。


テーマ:イルミナティ - ジャンル:政治・経済

脱原発に群がるハイエナども
アメリカ側から見た素直な優等生の小泉元総理が脱原発を掲げて
実務に疎く人に騙されやすくて無能だが 血筋のよさを前面に出しての細川元総理を
担いでの都知事選挙になぜ出馬させなければならないのか考えてみました。 

原発が廃炉になれば 誰が儲かるのか考えてみたら それは、  
アメリカでしょう という結論に達した。
福島第一原発の1号機から5号機の格納容器「マーク I」は、アメリカジェネラル・
エレクトリック社(GE)が開発したものであるが、1971年から1972年にかけて
技術指導で福島原発を訪れたこともある 
元GEの技術者ブライデンバウさんによると、圧力強度の欠陥を70年代半ばに
指摘していた上に稼動停止まで訴えていたにもかかわらず稼動停止までには至らなかった。

その欠陥の詳細を北海道の新聞記者に語ったことを掘り起こすと「マークI は、
小さくて中が狭い。
コンパクトなのでコストはかからないが、圧力の耐性が低く、冷却機能の停止などで
容器内の圧力が増せば、爆発の可能性も高い。」 事実水素爆発を起こした。
この致命的な欠陥を安全面の責任者である彼は、社内だけではなくアメリカ原子力
規制委員会(NRC)や電気事業者にも稼動停止を進言したとのこと。

このことから理解できるように いかにマスコミの報道には信憑性がなく 
更には、確認作業を怠り 現場を知らない 東電の御用学者をテレビに出演させて 
適当なことを発表させて 致命的な欠陥を隠し続けていたことが判明されてしまった。 
技術者たちは、口をそろえて水素爆発がメルトダウンであることを声を大にして
叫んでいたが こんな重要なことを御用学者やマスコミは取り上げてくれなかった。

日本側が廃炉を頼む前にGEとアメリカ政府に製造物責任の損害賠償を請求すべきであるが
廃炉にかかるコスト及び損害賠償で アメリカから費用を支払う義務があることを訴えて
交渉をしなければ いつまでたっても 敗戦国として アメリカの金づるとしての
位置からいつまでも脱却はできない。

IMFに乗っ取られて自国の考えを持てない、行動できない韓国政府からの要望を強引に
無理やりに受け入れて事実と異なる河野談話にはっきりとノーを突きつけることが
できない交渉べたで、ひ弱な花の日本外交だが、いまだにアメリカの金づるとして 
情けない大和魂を持たない 自虐歴史観を持った いまだに精神的に独立できない
日本ということである。 

マスコミも脱原発を掲げる小泉と細川を持ち上げてクリーンイメージを表に出して
頻繁に宣伝しています。   日本の廃炉事業にアメリカ以外の国が参入できない
仕組みをつくるには小泉元総理と彼に賛同する人たちを担ぎ上げて 脱原発を錦の御旗の下に 
マスコミを使って脱原発しか考え付かないような思考停止に陥れて、日本のお金がアメリカの
廃炉独占事業によって 国際金融資本家に湯水のように流れ出します。  

資源メジャーを通して 原発が52基あるなら 一基の廃炉にかかる見積もりが
一兆五千億円とすれば 78兆円の儲けるとの ソロバンを国際金融資本家は、
はじいてます。

300人委員会の核開発を許さない方針よって、福島原発の廃炉は、
脱核エネルギーによって まるでクリーンエネルギーでは電気が大量に生産できる
見込みがないことを世界に宣伝して廻り 日本を含めて第三世界の各国は工業先進国
とはなりえない岐路に立たされている。さらには、原子炉停止により代価エネルギーの
輸入と円安によるコスト高は貿易赤字国へと突き進んでいる。
だが 安倍総理は、300人委員会が裏で糸を引いてる核エネルギー反対運動を尻目に
海外へ売り込む原子力発電所のトップセールスマンとして活躍している。

300人委員会の戦略は、脱工業化ゼロ成長計画 である。
その 戦術は原子力発電反対運動を扇動して工業の発展を阻止することである。 
そのため何も知らせられてない民衆は、有名人という権威の発言を載せたマスコミによって
巧みに騙されて利用されている。
そこで考えられるのが心理戦を仕掛けての大衆への説得工作である。

心理学の観点から考えると
「人間には、他人の言葉に迎合しやすいタイプと、容易に同意しないうたぐり深いタイプ
とに区分されるという仮説に基づけば、前者には、理由の後に結論を明確に伝え、
こちらの意見どおりに行動させるという「明示的説得」が効果的といわれています。
これに対し後者には、結論を告げずに自身で考えて結論を出させる
「暗示的説得」を用いるのが有効とされています。」

よって大衆への説得工作は、有名人や血筋の良い人間を頻繁にマスコミに載せて
大衆を脱原発へと導いている。 十年後郵政民営化と同じであの時に盛り上がった
脱原発運動とはなんだったのかと 洗脳が解けたときに迎合した人たちは自問自答するはずです。

工業の発展によって教育、文化、医療、福祉、労働の尊さなどに目覚めた民衆が
自らの頭で考えて行動に移せば、自国の運命を軍事や経済の強い国には頼らずに、
発展途上国も自らの運命を握ろうとする。 

そんな各国の動きを阻止しなければ国際金融資本家の都合の良い世界統一政府は
実現しないのです。
そこで300人委員会は、脱工業化ゼロ成長を実現させるためには、 
まずは原発反対運動を世界に煽らなければならなくなった。


テーマ:イルミナティ - ジャンル:政治・経済



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