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お店の名前はメトロクレープ
わが娘
娘に無許可で掲載してるので後で差し替えます。

またまた私の娘のクレープ屋が 「メトロクレープ」が別の局のテレビ番組に
取り上げてもらいました。
テレビの宣伝効果はすごいですね  かなりのお客様が 来店されたそうです。
私の友達で食に関するブログを毎日更新しているブロガーもブログにアップしてくれます。 
さらには私の友達のプロの音楽家にも店の宣伝を兼ねて曲を頼もうかと思っています。
(ただでです。 それは 若かりし頃の昔の私との約束を覚えていればの話ですが)

お店の名前はメトロクレープです。 
中央公園近くのメルカ築町の裏通り 法務局の下に3坪から5坪ぐらいの
小さなお店を一人でかまえています。
私がいつ 何故 どこで どうやって クレープの焼き方を覚えたのだろうかと 
娘にメールで質問してみた。 
なぜなら 結婚して 保育士をやめて専業主婦として家庭に収まるのかと思ってたからです。 
それは 結婚後移動販売で カキ氷を売ってた時 ハウステンボスでイベント会社の社長と
知り合ったのがきっかけで 
このイベント会社の社長の紹介で東京の大手のクレープの社長と知り合い 
クレープの焼き方を教えてもらったそうです。

この技術を短期間でマスターしたわが娘の集中力は大したものだと感心してしまいました。
最初はなかなか焼けなくて泣きそうになったけど クレープで食べていこうと決心していたから
 絶対にものにしてやるという決心が 自分を崖っぷちに追いやったことで頑張れた要因だと思った。

子供のころからがんばりやさんではあったが 反抗期などは母親をノイローゼに
陥らせるほどひどかった。 
私は 誰でもが自我に目覚める思春期には 親と言う権力に反抗するものであると
確信していたし、反抗期を迎えなければ 独立心など芽生えないと思っている。 

だから私は娘とは殴り合いをしてきたが 私の考えを押し付けはしなかった。 
しかし母親は 娘が破天荒に見えて感じて 事あるごとに厳しくしつけてきた。 
そんな私は何にも子供のためにはしてこなかったそうである。 
だから娘の結婚式で久しぶりに再会した妻に向かって 
「人様に誇れる娘に育ったのも 君の育て方が良かったからだね ありがとう。」
と 感謝の言葉を投げたら 私を睨みつけながら 帰ってきた言葉は 
「あたりまえ やかね!」 であった。

娘の旦那さんは サラリーマンであるが彼が フェイスブックで宣伝して 
友達から友達へと口コミで広まり たくさんのお客様が来店してくださるようになった。
さらに立派な接客業も身につけてることに感心させられた。
店のことも 家事も おろそかにせず 夫婦で助け合っていくことを願うばかりです。

しかし 誰でも恋する期間が 薄れるにつれて 以下のサラリーマン川柳を思い出します。
 「妻の声 昔 トキメキ 今 動悸」  

 そんな夫婦の癒しになるペットをいつしか飼うようになるでしょう そこで 一句 
「ペットに向けるその笑顔 オレにも 向けろ」

民主党政権が誕生した時は 日本はどのように素晴らしく 変わるのだろうかと 
国民はトキメイていたが 今では 党内では、 ののしりあいとなり 
離党秒読み段階にはいいたとの マスコミは報道して 政治の混乱のお先棒を担いで
 国民を煽っているだけ。
財務省の出来レースに乗った民主党も自民党も さらにはこの出来レースにへきへきした小沢氏も 
10%台と言う 既成政党を含めて国民の低く過ぎる支持率をから見て  
既成政党にはビジョンが見えないから 新党に 国民の笑顔が向いてるようだ。

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テーマ:独立・開業 - ジャンル:ビジネス

また私の娘のクレープ屋が別の局のテレビ番組に出ました。
第1回目に出た時の お客様の反応は おいしそうなので来ました。 
とのことで食べた感想はメッチャおいしかったです。 また来ますとのことです。
 雨でもお客様の足が止まりません。小さな商売なので 効率良い売り方をしないと 
ただ忙しいだけで 体を壊したり 損したりしては何もなりません。
そこで客単価を計算してみることです。売り上げ÷来店客数=客単価

今はお金に縛られない商売は 一人で出来る小さな商売だけで 
宣伝はフェイスブックなどのネットを使っての広告宣伝が利用されて 
人から人へと伝わる口コミを発生させて  個人個人が自分で世の中の流れを図って 
個人個人で自分で決める。

リピーターを増やす努力をすることです。 
それは会員を募ったり ポイントカードを作ったり 累計10個になれば 
1個はサービスだとか 考えてもいいかなと思います。
そこでフェイスブックなどでの新規の客数の伸び率をを4分の1とリピート客数の伸び率を
4分の1と仮定すれば
新規顧客の増加が 1.25倍 x リピート率 1.25倍 x 販売価格 1.25倍=1.96倍
となり 約2倍の売り上げが見込まれる。

今は何をやってもうまくいってるが いずれ何をやってもうまくいかない時期が
だれにでも公平にやってくるその時のためには失敗も必要だと親父の立場から思っている。
最近の福山雅治の宣伝で 「成功から学ぶものは何もない」 
このキャッチフレーズが骨身にしみるときがだれにでも公平にやってくる。

今の中小企業は消費税がさらにアップすれば親会社からは現状の価格体系を維持される。 
事実上の値下げとなり さらに中小企業の経営は圧迫され 
消費税を払うためにせっせと稼がなければならないジレンマに陥る。 
その逆で輸出産業は消費税は還付されるのです。
また消費税は年商 1000万円以下だけ徴収はしない 
しかし仕入れで600万かかれば売上での消費税の相殺ができないので 
30万円は払っていることになる。

今は、政府や役人のやることや発表することは信用できません。 
信用すると痛い目に遭います。
日本は、今からは、シロアリ増殖のために消費税増税に突っ走り 
円高を阻止するすべを無視して まるでデフレを食い止めるさせるすべがないように
官僚は振る舞い 円高が進み さらには原発に巣食うシロアリを増殖させるため 
電力が不足するように脅迫して 九州の製造業者は計画停電を見こして
ジェネレーターを準備している。 

東京では毎週金曜日にはツイッターで原発反対を呼び掛けた一人から始まって
ふがいない日本政府に対して数万人がデモを行っている。 
だけどニュースとして扱ってくれるのは2社だけである。
日本の政治はデフレ・円高に無力となり ヨーロッパ経済を引きずりながら
IMFからはマネーを吸い上げられたうえ さらに内政干渉されても何も言えず 
製造業者は工場を海外に移転するしかなく 雇用も海外に求めるしかなく  
海外の製造業者に委託しながら日本の大企業は利潤だけを海外から吸い上げている。
だからなのですが、 いわゆるもっとも問題になってる産業の空洞化によって 
日本の国民の貧富の差が拡大しています。

日本の会社は儲かるけども 国内での雇用が生まれないので日本の国民には経済的な
メリットはなく 購買意欲が薄れており 世間ではお金が国民に回ってきません 
おまけに日銀の白川総裁は新たなことをして失敗するよりも 
このままデフレ政策をとり続けていれば自分の前の前任者へと追求が行くので 
そのまま放置しています。 
新しいことをして失敗することを恐れているのです。 
だからこの白川総裁の自己保身ともとれるデフレ政策によってお金がさらに回らずに 
日本は瀕死の状態です。 

さらには、国益よりも既得権益 財務省主導の消費税増税の流れを見ていると
日本の国体の衰退が見えてくる。 
野田どじょうは勝事務次官には頭が上がらない なぜなら 
古賀氏が 語るには 勝事務次官が今年 退職するので
絶対に官僚の給料や退職金の減額は今年はない。  
野田どじょうは、勝さんの顔色をうかがって 国民の声を無視しての政治をつかさどる。 
国民に対する背信行為である。


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私の娘の店がテレビに取り上げられました。
クレープ

私の娘がクレープ屋をすると私に語って早、半年経ちました。
今ではお客様のお陰でテレビ局が取材に来るほど話題性に富んだお店に成長しました。

最初のころはクレープを売るといっても移動販売だそうで まぁ結婚して 
何かをしたかったので しょう。 
物を販売することが子供のころから好きだったので 軽い気持ちでやったのだろうと
勝手に親父の立場から見てました。

アドバイスのつもりで お客様は誰だい! お客様はどこにいるんだい!と唐突に突然聞いてみました
帰ってきた言葉は、「ハァ~~~~~」 でした。
 しかし これが商品を販売するにおいて重要であることを知って活用しなければならないのです。

まずはイベント会場などでクレープなど を売ってましたが、現在は、
法務局の下 メルカ築町の裏で店を構えてクレープ販売を始めまして2ヶ月が経ちました。
チラシも作り ばらまいたようですが どこにばらまいたのかわかりませんでした。 
だから毎日 店を閉めた後、 あとかたずけの後にどんなお客様(年齢や性別)に販売して 
お客様がどこから来たか(官庁にお勤めの方か あるいは会社勤めか 
弁護士事務所などのお勤めの方か 市場の方か 通りすがりのお客様か何時ごろ来られるのか)
などを記録していけば お店のお客様が見えてきます。
そうすると どこの誰にチラシを打てば効果的かがわかってきます。

だからまずは、お客様のニーズや満足度を知るためにはマーケッティングが大切です。 
そのためには商品自慢よりかは お客様に対する観察力が試されます。  
お客様に喜ばれるものを追求し続けなければ  何かを生み出さなければ長続きはしない。 

さらには貴重な時間を割いてまでも並んでまでも行列してでも購入してくださるお客様には
不満を解消してもらう対策などを考えて日々実行しなければなりません。 
そこのとこを ヨォオ~~ク わが娘は肝に銘じて日々切磋琢磨して経験を積んでるのがうかがえます。

ドラッカーが考える企業とは利潤の追求ではなく 顧客の創造である。

だからリピーターのお客様を生むには 創造するには 会員カードを作成して 
ポイント制度などを設けて喜びを与え続けなければならない。  
一般のお客様と差別化を図ることである。 
お客様は特別扱いされると満足するのです。

私は娘と同年代の子達とジェネレーションギャップも感じることなく
話題を作り会話を楽しんでいます。 
そこで私の娘と同年代のブッテイクの店長とも仲良くしていることから 
服飾を販売する楽しさやお客様の笑顔をイメージすると 年代層を三段階に分けた 
服のレイアウト や 素敵なイメージを前面に出して購買層を取り込むやり方などが見えてくる。 
そうすると こんな素敵な女性が勧めるのだから 着てみようかなと
お客様に思わせることがカリスマ店員と呼ばれる由縁であろうと考えてしまう。

大阪に久々に行って変化を感じた。
大規模小売店舗法が導入されてからの 世間は変わった。 
その実感は、大阪での上六 八尾 布施 心斎橋などのお店の構えや人の動きを見てると
観察すると私が学生の頃とはまったくもって様変わりしてしまったことでからである。

大規模小売店舗法が導入される前は 個人商店がずらりと並び人ゴミとともにまんべんなく
活気にあふれていた。 だから地域格差などがなかった。
政治家の変節によって活気にあふれてた全国津々浦々の街並みもシャッター通りと変化してしまった。
大阪の電車の中で 二十歳にも満たないファッションセンスにあふれた 
きれいな普通の女の子の行動を見て驚き その中にビジネスにつながるものが思い浮かんだ。

それは 電車の中で人目もはばからずコンビニのおにぎりをバッグからおもむろに取り出して 
周囲の目も気にせずにおもむろに食べてる風景を目のあたりにして 
ビジネスチャンスが浮かんだ。 他人の目も気にせずに電車の中でも食べれるおにぎり と言うキャッチフレーズが浮かんだ。

自分が興味を持ち 好きになることを原則として 環境の中に現れる 
このようなチョットした異変を見つけることが 興味のない人には無価値であっても
私のようにビジネスで成功と失敗を繰り返す者にとっては一つのビジネスチャンスと
取ってしまうのです。

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