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無から生まれるお金の造り方

お金の特徴を詐欺師の騙しの手口を使って学んでみました。


1お金はどうやって生まれるのか考えてみました。
輪転機を回してお金を刷るだけではなく、お金の信用創造に対して
異論を唱えるものが出てくればKYとしてレッテルを貼られる。
だから絶対にお金の創造のやり方は、学校では教えてくれない。
あなたが銀行から商売をするため融資を受けた場ワイ 一般的に考えられるのは
預金者から預かってるお金が銀行を通じて貸し出しが行われていると 
あなたも私も 当たり前のように学校で教えられてきた。
異論など挟むものならこんな簡単なことがわからないのかと一蹴されてしまう。 
頭が悪いとこか天邪鬼、変わり者としてのレッテルを貼られてきた。
いわゆる俗語で言えば、空気に支配された日本では、KY(空気を読めない奴)
として全ての発言が人間性が否定されるのである。

銀行は預金からお金を貸すのではなく借りる人が約束している
返済額からお金を創造している。

銀行の預金残高が減るのではなく、あなたに銀行が貸し出した時点で、
その分の額だけのお金が創り出された瞬間なのである。
このお金の創造についてさらに掘り下げてみました。

2資本主義経済だから競争社会だから経済は成長して競争に生き残ったものだけが
 企業だけが 善の善であると 自己責任という都合のいいことを強調して、
都合の悪い、競争社会という名の下にお互いがお互いの冨の奪い合いの構造を
お金を創造したものの手のひらで踊らされていることを陰謀論などで矮小化されて
本来のお金の創造が隠されてしまい煙に巻かれる。 

その手のひらの構造は、借金経済システムで機能させて資本主義経済こそ
善の善でありその資本主義経済に乗っかった競争社会が富の奪い合いをさせているものが
いることを マスゴミによって適当に陰謀論として世間を欺き 隠してうやむやにしてしまう。

そのからくりは、
あなたが銀行に100万円預けたとします。
その1%を銀行は日銀の当座預金に預けなければならないように法律で決められています。
この1%のことを預金準備率と呼ばれている。
だから民間の銀行があなたから預かったお金の1%だけではなく99%も含めて、
全額100万円を日銀に預けたとすれば その100万円を元手に最大99倍のお金 
9900万円が企業にあなたに融資される。
要するに9900万円のお金が新たに創られて 世の中に出回ってるお金の総量が
9900万円増えたことになります。 
世の中に出回る 現金の総量が、現金+預金と考えれば 輪転機でお金を刷らなくても 
まさに無から有が生じるのです。

だから安倍政権になって企業への貸し出しが急激に増えたのでお金を刷らなくても
円の総量が増えて 通貨の円の相対量がドルに迫ってきてるので 急激な円安になり 
融資を受けた企業も活発に経済活動ができることから日本経済への活発な投資も
行われて株価が上がりだしたのです。

今国会では安倍総理大臣が民主党からイロイロ言われてますが、何も行動しなかった 
できなかった だけの政党からは言われたくないですよね。
民主党政権には、統治能力がなかった 政治家としては、
最低であったことを露見させてますよね。
さらに中国に対する外交能力から原発に関しての隠蔽体質民主党政権では
統治能力がないというよりも信じられないほどの菅直人の統治能力オンチが露見し、
尖閣の領土問題からビビリまくってた辻説法しか能力のない世間知らずの
野田お嬢様外交が露見しましたね。
次は財務省の操り人形だったことが白日の下にさらけ出されるのも時間の問題でしょうね。
操る人たちの意向通りに動いてたら日本を滅ぼすことは民主党のスタッフも理解してた
ようだがトップが情報の分析に劣ってたのかトップが自分かわいさに総理大臣の
椅子取りゲームに勝ちたかったためが目的の操り人形になってただけなのでしょうかね。

お金の創造からつまらない話題にそれたので元に戻しますと

お金をあなたから 市場から預かった いわゆる預金された 
その時点では お金は増えていないのです。 
増えるのは その預金者のお金を日銀に預金準備高として預けて 
そのお金の最大99倍を 民間に世間に企業にあなたに私に融資すれば 
それぞれの通帳に貸し出された金額が記帳される。
これが新たにお金が創りだされた瞬間なのです。

さてあなたが融資を受けたお金を全額返済すれば、銀行に返済分の金額が
返ってくるので銀行のお金の残高が増えるとあなたも私も思い込んでしまうでしょうが。
 事実は、帳簿上のお金が消滅したのであります。

それを、 会計の処理の仕分けで説明してみます。
あなたが民間銀行に100万円預けたら。
銀行の帳簿は、 (現金)100万円 (預金)100万円
と現金が増える。 

融資によって創造されたお金9900万円を市場に企業に貸し出したならば、 
銀行の会計処理は
(貸出金)9900万円 (預金)9900万円 となり
その融資を受けたお金が全額返済されたならば 銀行の会計処理は
(預金)9900万円  (貸出金)9900万円 と仕分けされます。

したがって市場から 世間から 銀行の帳簿から
9900万円のお金が消滅するのです。
だから市場に世間に銀行にお金が常に回っている状態にするには 
誰かが借金を常に背負わなければならないということである。
借金経済システムを続けることによって 市場から世間から銀行から
お金は消滅せずに 生き残れるのです。
だから借りる側は、借金経済システムの維持のために わからないままに
返済のために働いてるようなものなのです。

無から形を創造したものとその形を奪い取られるもの間には
おのずと格差が生まれるのは必然である。
資本主義経済というシステムでは当たり前のように競争を義務付けられて
 負ければ自己責任で片付けられる。

だから 世界は、借金経済システムを創造した国際金融資本家たちの
手のひらの上で あなたも私も転がされて このシステムが当たり前と洗脳されて 
茹で蛙状態で現状に満足させられて支配される。

そして上前をさらに掠め取るために利息が当たり前のように付いて回ります。 
その元金及び利息返済のため販売管理費(給与、水道光熱費、雑費、その他)
以外に金利分も含めて儲けなければならないので せめて金利分だけでも企業は、
経済活動においては成長し続けなければならない宿命を背負わされているのです。

無から有を創り出した、この信用創造のプロセスを編み出して、 
世間をだます詐欺師の手口はさらに巧妙な手口と変化してサブプライムローン
として銀行貸し出しのトリックは証券化されて貸出金が帳簿上から消えてしまったのです。

そしてTPPのISD条項が表に出る前は、アメリカの年次要望改革書によって
アメリカ基準を押し付けられた会計ルールは、簿価会計から時価会計へと
会計ルールを変えられて銀行の正確な貸出額がわからなくなり
信用創造のトリックは解明できなくなり、うやむやになるのです。

冨を無から創造して その冨を使って 競争社会というトリックを使って
人々を茹で蛙にして 競わせて 争わせて 彼らの資産を奪い取るシステムが
 資本主義経済という錦の旗の下、借金経済システムが出来上がった。
そしてISD条項を盾に人々の支配のやり方、脅しのやり方に熟知した
国際金融資本家たちの支配する多国籍企業は国際裁判で判決を下す人間たちを
いろんな手口を使って味方に引き入れて世界各国に勝ち続けている。

KYというレッテルを貼り続けることによりあなたも私も人と違う意見を持つと
世間からつまはじきにあったり村八分にあう羽目にあう。
だから世間のマスゴミの報道が間違っててもついつい従ってしまう。

競争社会における失敗は、あなたの私の頑張りが足らない自己責任であるから 
あなたも私も人々もがんばればがんばるほど ますます良くなると
都合よく片付けられて 良いことばかりが強調される。 

300人委員会がワン・ワールド・オーダーを最終目標としての一環として
金融を操作しているのがわかれば都合が悪いので 
都合の悪いことには陰謀論などで人々を煙に巻いて矮小化する。 
このだましのテクニックの2点をまずは、紹介してみましたのであなたも自分なりに考えてみて下さい。

次回も詐欺師の手口から考えて見ます。

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テーマ:イルミナティ - ジャンル:政治・経済

お金を操作する者たち
人々の心を支配しているお金と称する妖怪変化が
世界中の人々を洗脳して動かしている。そのお金をコントロールしているのは
通貨発行権を強引に手に入れたごく少数の国際資本家たちである。 

この最高の既得権益を維持していくためには、 常に勝ち続けなければならない。
その常勝戦略は、富を独占して 国々を 国家を 国民を人々を分断して統治することである。
その技術が借金経済システムの発明である。
そのシステムの発明は、国々を人々を利息返済のため元金返済のため 
お金儲けのため 人々を競争させて 争わせる。 
そしてお金を動かすものは、人々の生活与奪権を握って 世界を自分たちの都合で動かしてる。
それは自分たちは戦わずに 代理人同士の両者に軍資金を融資して お互いに戦わせて お金儲けをする。
そんな戦う当事者たちにはお金は残らない。
 そこで気づいたのは
「戦わずして勝つ」 この極意を実行しているのが世界を牛耳っているごく少数の国際資本家たちで
あることを知った。
「百戦百勝は善の善なるものにあら非ざるなり。戦わずして人の兵を屈するのが、善の善なるものなり」
百回戦って百回勝っても、それは最上の勝ち方ではない
暴力を行使せずに敵対する人々を屈服させることこそ最上の勝ち方である。

私には この言葉が重くのしかかり 私の考えを変えさせられた。
なぜならば、子供のころの私は心がすさみ 喧嘩に明け暮れていた。
そんな私を心配して 常日頃からの父の説教は、
「戦わずして勝つ」この一点に絞られていた。
だが  みんなを支配したいために喧嘩を愉しみ誰よりも強くなりたいという欲望のままに
なりふり構わず突き進んでいた。
そんな無鉄砲な当時の私には 父のアドバイスなど理解できるわけがなかった。
しかし 年齢を重ね絶望の淵を歩むにつれて 絶望からよみがえるにつれ 
欲望が薄れていく中で 人の役に立ちたいと思った時この戦略の深さに気づかされた
言葉と私は出会った。
そのフレーズは 「敵を知り己を知れば百戦してあやうからず。」 
このフレーズには深い重みがあることを知らされた。

それは、情報の重要さを悟らされ 情報の取得選択さえ間違わなければ
「戦わずして勝つ」コツを知った。
そして敵と思ってた素晴らしい友人たちと出会えた。

アメリカでは、財政赤字により予算の強制削減をオバマ大統領は野党から迫られ、
EUではユーロの危機からEUの解体が始まっており、東アジアでは、
中国の役人がお金のために一般庶民を苦しめ 横領で手にしたマネーを不正に海外へ持ち出し
中国の解体が急速に進んでいる。
日本もデフレ脱却の政策から通貨安戦争へ巻き込まれた。

何故、国家は、企業は、商売人は、人々は、あなたも私も 一般的に考えれば、
お金のために競争を強いられて裏切ったり裏切られたり 苦しんだり苦しめたり 
喧嘩したり憎しみ合ったり するのか。 
また何故 何をするにしてもお金が必要なのだろうか。
貨幣経済が定着するにつれて 愛よりもマネー という人々の思い込みから 
お金の切れ目は縁の切れ目が当然のように言われだした。

お金に苦しめられた私や この苦しみを知るあなたも
お金の奴隷になってる人々も 敵を知り己を知らなければならないと思い お金を分析してみた。
そしたら 私もあなたもお金に無知だから 悩み 憎しみ 騙されるのだと気付いた。
お金を動かしている借金で動かされてる経済行動システムを知れば 構造を知れば 
あなたも私もゆでガエル状態にさせられて
お金に騙されていることに気付きだした今日この頃の私です。

そこでお金を味方につけてお金を惹きつけるにはお金のトリック や
騙しのテクニックを知らなければお金を味方に引き入れることはできないと思い 
私もあなたもお金のトリックを暴き お金の騙しのテクニックを知らなければならないと
強く思った私は 次回はこのテーマで考えたことをブログにアップしてみようと思います。

通貨発行権を握って世界を思い通りに動かしている奴らには富は無尽蔵にあると
思っているから富は創造するものと思っている限りにおいては
富は分配されるであろうが。
富は奪い取るものであり 支配するものと思い込んでいる限りにおいては、
戦争 恐慌 バブル 不況 好景気が 彼らの都合によって操作されてるのは明白です。


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闇の政府と呼ばれる国際金融資本家の戦略
報道によると現在アメリカドルで貿易決済が行われてますが 
東京外国為替市場などで円と人民元で6月から貿易決済が行われる方向で合意に達するとの事。
まさに基軸通貨としての役目を終わろうとしているドルの世界での立ち位置が見えてきた。
それは通貨バスケット制に移行すればドルは黄昏を迎える。
アメリカは、ドルの黄昏を阻止するにはTPPに期待してるのかもしれない。

ドルの世界戦略をさかのぼれば ドルを発行するアメリカの中央銀行の役目をしている
FRB(連邦準備銀行)は、利潤追求が目的である私的企業によって支配されていることから 
FRBを支配した金融資本家たちによって一般市民を騙して金で縛って奴隷のように扱い 
マスコミを囲い大衆操作の制度を作り 世界を支配するための道具として使われることになった。 

ドルを刷ってアメリカ政府に利息を付けて貸し出す制度は 借金経済へと発展して 
この無から有を創りだす通貨発行権を手に入れた者にとっては 
打ち出の小槌となり今では利息の付いた借金経済は当たり前と 
一般大衆は自然とこのように洗脳されてしまった。
そして富むものと貧しきものの格差が広がるのがおかしいと考えることもできなくなり。 
これが資本主義経済だと教育によって錯覚させられてしまった。

企業は借金して経営しないと金が回らないシステムが出来上がり 
個人はローンを組んで商品を買う仕組みが出来上がり 
このように借金の返済のために企業も個人もせっせと働く 
お金のために悩みお金のために働くお金の奴隷になり 
働けど働けどわが暮らし一向に良くならずとなり 

アメリカも日本も世界中の99%が貧しき者となりアメリカでは経済大国と言われながら
アメリカの子供の4人に一人はフード・スタンプに頼り日本では生活保護者が急増し 
片山さつき氏のように財務省出身者からの目線からだと不正受給者に目を向けて 
増税によりこれから先も働く場がなくなり 雇用を生むことの経済状況が良好になることも
期待できない状態である中 新幹線の中でからまれたことで涙を流して訴えれば 
やっぱり片山さつき氏のような他人のことでは涙を流さず 自分のことでしか涙を流せない
国会議員などいらないと思ってしまう。

電力会社は独占事業なのでコストカットもせず、かつ納得できないわけのわからない
コストにまで含めて総括原価方式を取り入れて それに利益を 3%上乗せして
一般市民に対して電気代と言う名目で一般市民に負担してもらおうとしている。  
電気の安定供給のためには改革もせずに 自由化もせずに 仕方がないという
大衆操作を行おうとしている。 
なぜなら電力会社の情報開示に疑念が漂うだけである。 

それと同じで現行のお金の仕組みは、お金を政府に貸し出し、
政府はお金を創造したものに利息を付けて返す借金経済を支えていることから
利益重視のこんなおかしな現象が起こり出す。 
これと同じ仕組みがFRBであり FRBの株主の利益の創造のためなら
一般市民に貸し付けて債務を創造して ローン支払いのため身動きとれないようなシステムを創り 
貧者を多く作り出し お金の創造者に支配されてしまった。

申し込みすれば信用調査・財産調査を省略し頭金なしで家を購入できる貧者のための
サブプライム・ローンを例に出せばセールストークが詐欺と同じである。
なぜなら金がないが持ち家がほしい人をターゲットにして
「毎月の支払いが急激に高額になる5年以内に家を買いかえれば いつも低い支払いで済むし、
そのころには家の値段も上がっているので家を売った差額が残り安心です。」
と不動産価格が毎年上がるように思いこませたことである。

日銀を含めて世界の中央銀行は通貨発行の権利を持ち 造幣局が印刷した紙幣を
原価に近い値段で買い取り それを政府は中央銀行から額面通りの値段で借りる。 
そして政府はその額面に対する利子を支払わなければならない。
このようなシステムで金融緩和を行えば 政府が支払うべき利子は膨らみ 
政府のかかえる借金は膨らむばかりである。 
この無から有となる この打ち出の小槌を奪い返そうとしたリンカーやJFケネディーは暗殺されて 
通貨発行の権利を手に入れることができず国家の負債は日本も含め世界中の政府の債務は
膨らむばかりです。

本来は民衆のために使われる所得税が ドナルド・レーガンによって連邦所得税の
全額が利子の支払いのためにFRBに支払われていることが発覚したことにより 
彼は命を狙われた。 
このことを隠すためFRBは、毎年ドルの印刷の量と政府に貸し出す金額を公表しなくなった。 

日本も税金の使途調査をやれる政治家が出てくるだろうかと思ってたら民主党の故 
石井紘基議員がいました。 
平成14年6月12日彼は議員質問で不透明な予算数字のからくりを明らかにして
実際の支出が200兆円もあり その内の120兆円の使途不明金を調べ出したとたんに
平成14年10月25日暗殺されました。 

日本政府が日銀に支払う膨大な利息の資金はどこから出ているのかはわかりません。
国民のために使われるべき税金が日銀へ支払う利息へと消えているのです。 
生活保護不正受給の追及も大事ですが 税金の使途不明金こそどれだけ重要かは
財務省出身の片山さつき氏には理解できると思います。
日本の財務省がどれだけでかい権力と闇を持っているかがこれであなたも理解できると思います。

しかしアメリカの歴代の大統領の中には不可能と思われてた通貨発行の権利を
ロスチャイルドなど国際金融資本家から議会が取り戻して 
彼の在任中にアメリカを無借金国家にした男がいました。
それは20ドル札に使われている7代目のアンドリユー・ジャクソンであり 
彼も暗殺されかけたが暗殺者の短銃は2丁とも不発に終わり 暗殺に失敗した 
ローレンスは精神障害者として無罪となった。

ドイツのフランクフルトにある欧州中央銀行は金融資本家のさじ加減によって
ユーロを印刷して各国の銀行に分配するシステムになってますが 
各国の政府が とくにギリシャ政府がEUを脱退して 自国のお札を印刷できれば 
自国に自国のお札を流通させれば ユーロッパ中央銀行の奴隷にならなくて済むのです。

 欧州議会は年々権限を強め金融資本家たちの思い通りに動いてないことがはっきりしましたね。
だから欧州議会の権限を弱めるため EUから金融資本家たちは、
資金を引き揚げて信用不安を煽っています。 
さらに中東の政情不安を創りだして 民衆の隆起を促して 
エジプト・リビア・シリアなどを支配して中央銀行を創りお金で中東を支配する計画が
出来上がっていますが 金融資本家の傘下に入るのを拒否したロシアのプーチン大統領
によって金融資本家の思惑は外されています。

さらにIMFの役目は 過去1997年から1998年ジョージソロスを使って
アジアの通貨危機を演出してIMFが援助してアジアは助かりましたが 
援助の条件の中に法律を改正させて中央銀行を独立させたことでした。

そして日本も1998年日銀法改正によって独立した存在となり 
デフレ政策をとり続けたことにより日本の経済が円高 株安 輸出産業の低迷により 
失速していても 日銀は政府にも国民にも説明責任を負わなくてもよいのです。 
日銀法25条により日本政府や議会は日銀総裁の罷免権を持ってはいません。

国際金融資本家たちの世界統一の戦略の一環である世界の中央銀行の支配は
思惑通りになろうとしています。 
国家を民衆を支配するには通貨発行権を手に入れることが最重要と気付いた
マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド は下記の言葉を肝に銘じてロスチャイルド家の繁栄を築いた。「 私に国家の通貨供給権をコントロールさせてくれ。
そしたらだれが法律を作ろうが気にならない」
今や世界の支配は武力ではなく金融で実行されています。

政府が通貨と銀行預金発行し流通させれば 借金することもなく利子も払うことなく 
納税者の負担は軽減し 一般民衆はお金の主人となりお金が人間らしい生活を
営むための召使になるのです。

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