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今日は、ちょっと気になる話しから  
 
日本時間12月15日早朝のNYからの情報ではイタリア国債の利回りが7%を越えたそうです。
ジョージ・ソロス氏の動きから読み取った安定化基金の設立のため6%を超えてはならない
ことをお伝えしましたが。 
ECB(欧州中央銀行)の猛烈なと表現するほどの買いで6%以下を維持しようとした努力もむなしく
7%越えは まだまだEUから雑巾の水を絞り取るように お金を搾(しぼ)り取れる 
との声が聞こえてきそうで 何かEU各国の思惑を利用して仲たがいさせて格付け会社を使って
各国が疑心暗鬼に陥ってるのを楽しんでるようで 誰かのおもちゃにされてる気がします。

金価格が9月以来の1600ドル割れの 12月14日のNY市場終値1586.9ドル/toz(トロイオンス)
やっぱりソロス氏が金を手放したのは 金の暴落がいづれおこるからでしょうか。 
相場のことは相場に聞いても当てになりません。 
誰が相場を動かしてるかで決まるでしょうね。

さらにもう一つ 30坪の畑に 趣味で家庭菜園をされてる方 とお話をして気づいたのですが 
TPPで取り上げられるようになった モンサント社の種はその穀物が育ってみないとわからないとのこと。
いわゆる去年仕入れた種で豊作だったとしても今年仕入れた種が良いかといったら
まったくわからないとのことでした。
日本の品種にもありえることですが みんなとの情報の共有が出来る日本のものでは
種を植える前から作物の生育がわかるそうです。 
要するにモンサントの種は植えてみないとわからないということであって 
もしモンサントの種を買わなければならなくなったとしたら農業を生業としてやってる人には
深刻な問題です。 食糧安保にとってもです。

だからでしょうかインドではモンサントによって引き起こされている 
農民の自殺が報道されてますが モンサントの評判は最悪のようです。

予測の就かない信用できない種を買って農業を食料の確保を考える なんて 
何かそれしかないとなれば われわれの生殺与奪をコントロールされそうで 

まるで野田総理が野田政権の顔ぶれを見るとわかるように 安住財務大臣の発言でわかるように 
財務省にコントロールされてる様子が一目瞭然ですよね。
財務省から生殺与奪を握られた野田総理は 何が何でも消費税増税路線を突っ走らなければ
政権崩壊へとつながるのでしょう。 
いいかげん目を覚まして財務省に洗脳されてることに気づいてもらいたい。

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テーマ:情報の後ろにある真実 - ジャンル:政治・経済

生かさず、殺さずの日本とギリシャ
ついに日本の年金制度が破たんしてることが表に出てきましたね
厚生年金だけが年齢制限を引き上げであればサラリーマンだけがババを引くという
ことなのでしょうかね
 もし70歳から支給されるとなれば 国家の年金制度には参加せずに
個人で老後のための 金をためるしかない
次は消費税引き上げやもうえずという空気を蔓延させることの試金石なのだ。

省益しか頭にない役人や御用学者などは、公務員を除いて一般国民に年金負担を
負わせることには不信感を持ってしまい 国民は国家の決めた年金制度から離れていく。
 日本をギリシャと同じにしてはならない。

ニヤケた議論はやめて 全国民に公平な制度作りの議論を真剣にやってもらいたい。
財源がないとは言わせない。 

もしかして地震兵器をちらつかされてアメリカに恫喝されてちじみあがる 
 野田総理とげんば外務大臣。
子供たち孫たちのためにも 平成の不平等であるTPPには参加すべきではない。
食料の自給は国家防衛の生命線であることを自覚して見ればTPPはアメリカに
生殺与奪を与えたことも同然となる。 
国民の生命を守るためには
したたかで 老獪にアメリカと渡り合ってもらいたい。

表向きは、いつでもデフォルト宣言してもおかしくない 
ギリシャ事情の裏には何があるのかといいますと。
ギリシャ救済の条件として 赤字をEUの基準3%以下に抑えなければならなくなった。
だから 公共部門の合理化、年金支給年齢の引き上げと支給減額
付加価値税(消費税)の23%引き上げ 環境税や財産税の導入などで 緊縮財政
を施行しなければならなくなったのである。

その結果 
ギリシャでは国民の生活苦から暴動やストライキが相次ぎ 次はEU各国が 
自国へと飛び火しないために と思えば、各国が債務危機に対して支援しなければならない
と思わせる環境にマスゴミを通じて各国は置かれ、 
デフォルト宣言をして早く楽になりたいギリシャだが、まだまだ債務不履行宣言が出来ない環境を作らされている

国際金融屋たちは、ギリシャを生かさず殺さずで 生きながらえさせているのは  
ギリシャを通じて EUの資産を 国債などのすべての借金を回収するまでは 
ギリシャは生かされる続ける。

また日本ではEFSF(欧州金融安定化基金)債の購入という形で無制限に
支援すると決定されたことで 日本の外貨準備高が1兆ドルなので 
担保もなく1兆ドルをさしあげれば その資金がアメリカに還流して
 そのドルが株に向い ヨーロッパは持ち直したとニュースが流されて
 買いに乗り遅れまいとする 大口投資家が誘発されて 株価が大幅に反発したようだ。 

このようにマスゴミの情報操作や日本の資金で 株価を 乱高下させながら 
一般投資家の資金を胴元が吸い上げて 利ざやを稼いでるのでしょうね。
ヘッジファンドの資金の流出のため、金融市場でも元本割を恐れた 運用者たちが
いっせいに解約して運用資金を引き上げるはずです。
 
この結果から判断されるのは
このEU救済のための支援金は、緊縮財政のため 
経済回復のため実体経済である市場へは流れるのではなく 
借金減らしのためにギリシャ政府を通じて 債権者である、
いわゆる国債購入者である投資家の懐に入っていくだけである。


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日本を世界を襲う想定内の金融崩壊の前触れ
なでしこジャパンを観戦してみて 川澄奈穂美の脚力にすごいものを感じた。
すべてのスポーツの基礎は脚力であり上達の最条件だ。
さらには、昔 昔 ベトナム戦争を体験した特殊部隊の兵士が 語ってたが 
生きて帰ってきたのは 運ではない 弾道を推測してその場を離れたり 
遮蔽物のない場所を走り抜けるときには 脚力が生死をわける だ とのこと。
それは 友軍の援護射撃と 迅速に移動する脚力が 生死をわける。

だから今の野田政権にも必要なのは これから津波のごとく押し寄せる 
金融崩壊に向けての 迅速な対処が必要とされるようになる。 
この最悪なことを想定して の危機管理はできてるのだろうか 

国家運営においては 緊縮財政ではイギリスと同じで 若年層の失業率が以上に高くなるだけで
羊のようにおとなしい日本人でも 暴動に発展しかねない。 
財務省に洗脳されていると囁かれてる野田総理、 財務省の力で総理になれたと 
噂されている野田総理。 わかってると 言われればそれまでだが 
霞が関を 省益よりも 国益だと説得してもらいたい。

金融の崩壊は金の暴落がきっかけになって ある時期に 
各国の国債の暴落の引き金が 引かれる。

金のバブルが弾けるきっかけ、通貨安戦争に勝ためスイス中央銀行がスイスフランを安くするため
スイスフランを売却して外貨を購入する その購入資金の捻出は金の売却であります。
これに追随して世界中の中央銀行が金を売却して外貨を購入する その時金のバブルが弾けて
金は暴落する。

この世界の博打相場、金融取引を牛耳る胴元の動きを知ってる ジョージ・ソロスは 
資本主義は崩壊したと悟り 大量の金を売却して 農場を買った。
ヨーロッパ中央銀行が買支えたギリシャ国債は、機関投資家が売り逃げてるあいだに 
売りが買いを上回ったため ギリシャ国債は下落しています。
そして次は、スペイン ポルトガル イタリアですが これだけを一気に 
国債市場で買い支えることは 不可能です。 

ギリシャ国債を下落させて ヨーロッパの資金を枯渇させて、ユーロの崩壊の絵を描いて
一気に一人勝ちを目論む金融の胴元は ギリシャを救済するIMFの専務理事だったストロスカーンが 
邪魔だった。 だからハニートラップを仕掛けた。

その背景の中で マルセイユで開かれたG7は 通貨安戦争の中で日米欧があたかも
協調路線を取ってるかのように見せかけた 政治ショーとなってしまっている。 

そして 何もわからない安住財務大臣は 老練なヨーロッパの財務大臣たちの手練手管によって 、
債務残高を理由にいっこうに消費税を上げない日本の財政再建をスケープゴートにしての お客様扱いである。

確実に、世界の同時金融の崩壊に向かってることを 理解してる各国首脳は 
自らの国を防衛することに必死である。

ヨーロッパやアメリカの国債だけではなく 日本の国債も同時に下落する カウントダウンが始まった。
日本の危機管理は世界史に類のない金融メルトダウンに 迅速に対応して 機能してもらいたい。 

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アメリカに隷属する管直人
今日もぼやかずにはいられない。

だれが総理になっても同じだとマスゴミは 偏向報道をしているが、  
管直人がやめれば 復興の兆しは見えてくる。

アメリカに取りつかれてしまった管直人の実態は

何をやっても 何を考えついても うまくいかない 人の話は聞かない 
自分の失敗から発生した責任を他人に押し付ける 他人の手柄も自分が横取りする 
嘘ばかりつく意に添わなければただどなり散らすだけ  
自分よりも強いと思えば何でもありのナガ~~~~~イものには巻かれろの管直人  
国益よりもアメリカの利益 国民の生命財産よりもアメリカの利益を守ること  
こんな無能で無責任で気弱でブレまくる自分のことしか頭にない 
アメリカを守っても日本の国民の生命財産を守ることを先延ばしにしている 
いや放棄してるとしか考えられない

それでいながら 総理の座に見苦しく 居座りつずケルというよりか  しがみついて
離れようとしない みっともない日本の総理大臣を演出し続けて 
世界から大大ひんしひんしゅくを買っている。

ものを言えば 的外れで風評被害になりかねない発言ばかり パフォーマンスは
 にやけた顔して福島産の野菜をほおばってみたり 各国の首脳との会談(怪談)。

グーグルで管直人 有能と冗談で検索してみれば 天下の世界のグーグルが他の検索エンジンが
無能の間違いではないですか と問いなおしてくる。
中国や韓国のトップ会談(怪談)の後は 世界の首脳との会談(怪談)を視野に入れての 
浜岡原発を停止してのパフォーマンスであるが
さらには 東京電力の解体ショーでも見せて 
世界から絶賛され歴史上の人物として 名を連ねたいのだろうが 
歴史の判断に任せると 後世に名を残す 常に場当たり的で中身のない空き管、
政策も政権もビジョンンも見えないすっから管 と揶揄される 最悪のリーダー 
総理大臣として 後世に名を残すのは明らかではある。

そんな中 
有能な人間たちは ことごとく 彼から去っていき 適格な助言を進言しても無視されれば 
怒りだけが独り歩きして 管を引きずりおろすための同じ意見を持つ人たちとの意見交換が行われ
空き管直人を 引きずり下ろすしかないという意見に集約される。

いやはや 福島原発の汚染水の海への垂れ流しは アメリカの強い要請で 
実施されたそうで 内閣の中枢にいる人間が韓国で、口を滑らしてしまったようで 
一部のテレビ局がチラッと報道しただけで それからのアクションに対しての 
マスゴミは一切報道もしない。 
これもアメリカからの要請であろう。

東北大震災の震源地での水素核融合によって人工的に起こされたかもしれない 
放射能という証拠を隠すための放射能汚染水の垂れ流しの動きかと思えば、
震災直後からの  前々から管直人政府に対しての他国の養成による放射能汚染水の調査の要請を 
政府はかたくなに断っていたことからでも理解できた。

さらには 福島原発1号機のメルトダウンが起こったことを大震災直後の段階で
保安院のスタッフの記者会見で発表したが 不可解にも 発言した スタッフを下ろして 
技術畑でない人間に首をすげ替えたりで
福島原発では 最悪の状態が続いてるにも関わらず 原発安全神話を維持するため 
責任の所在を隠し続けているの現状である。

週刊ダイヤモンドによると電力会社の隠し資産が12.6兆円あるとのことで
電力会社の独占事業を背景にした国民から電力料金の値上げによって徴収されて蓄えられた
隠し財産であるからして 東京電力の決算の発表は 損益計算書をより悪く見せるための数字の改ざんであり
余計なお金を 震災復興に使いたくないという意思表示にも受け取られかねない。

電気事業が自由化されるためには 東京電力が倒産しなければならない前提なので
管直人や枝野官房長官は 一切このことには触れないのであろう。
また枝野氏の仰天発言では世界を震撼とさせた。

それは破たんもしてない東電に融資している銀行に対して債権を放棄する要請である。
これでビジネスを無視した枝野氏の要請によって 日本の電力事業は境地に立たされるであろう。
なぜならお金がない会社に 電気のもととなる 石油などの原料を無担保で先渡しすることは躊躇するし
さらには 債権放棄をする銀行のL/Cなどくめなくなる。

さらに東電の株価や社債は暴落する。
そこには投資への仕掛けも生まれるであろう
これに便乗して海外の投機筋は、日本人の個人の投資家の習性である円高ドル安局面において
円売りドル買いを利用して 大量の円を買いドル売りを日本時間の朝早くに短時間で 
さらなる円高ドル安を相場に仕掛け 短時間でころ合いを見計らって
ドルを買い戻して巨額な利益を生み出す外国の投機筋がミセスワタナベの資産を狙っている。
博打は同元の胸先三寸でどうにでもできる。

アメリカの狙いは 人為的と思われる福島原発事故を起こして、無能政権管直人を操って 
日本のすべての電力会社を解体してしまい
電力の自由化を図り アメリカが参入して 日本のマスゴミ、政治、経済、金融だけではなく
エネルギーも裏では独占することである。

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責任を取らない 無責任なソウリ大臣
リーダーが 責任を放棄した国家に想像を絶する大大震災から復興できるのだろうか
不安だけが先行する。

管直人の決断は 抽象的で私心から 発せられるので 誰もがわかりにくく信用してはいない。
諸外国では 東電のメルトダウンを検証できなかった 原子力委員会や 保安委員 政府に対して
日本国家の発表など 信用していないし 在日外国人から献金を受けて政治資金規正法に違反しながらも 
何の罪も問われない管直人率いる日本政府に対しては主権国家としてみなしてはいない。 

さらに 彼の言葉など誰もが  民主党内でも信用してはいない。
組織は、本社機能を関東から関西へ移転してたり、 日本の商品は売れないし 
観光客は訪日しないし 外国人は日本から逃げ出すし
横須賀を母港とするアメリカ第七艦隊の要請を受け入れての浜岡原発停止もありうるし 
または G20に向けて諸外国の首脳から福島原発事故に対する無責任さを告発されないための
目くらましのための浜岡原発停止かもしれないし 


または
これ以上の批判を国内外から避けるため または 受けないため 
中部電力に対して要請という 言葉を使っての事実上の命令だと思われる浜岡原発の停止が 
管直人から発せられた。 そういうことであって 国家の利益 国民の安全安心よりか 
自分の立場が優先されての 浜岡原発の停止かもしれない。

 SPも今までにない緊張しながら管直人を警護するとこを見ているとマスゴミが
明かさない激しい恐喝がおこなわれてると推測される。

そこで
浜岡原発停止に関して今までの管直人の言動を分析して思った。

福島原発の原因不明の水素爆発は新エネルギーの開発のアイデアの原点が見えてくる。
水素爆発で エンジンのピストン運動ができることを開発した人間が 
次々と行方不明になるのを思い出した。
水素爆発という新エネルギーの開発は ロックフェラーにとっては セブンシスターズ
(石油メジャー)の存続と権力の維持ができなくなることを示唆している。

だから
そして石油メジャーの思惑によって 原発とともに 新エネルギーの開発は
IMFの専務理事と同じで不可解な
方法で いずれは消えてなくなる日が来るかも 
ですよね

浜岡原発の停止の時の発言から 管直人を分析してみた。

「電力需給バランスに大きな支障が生じないように、政府としても最大限の対策を講じる」
と言っておきながら
国民は省エネを覚悟してるが いいぱなしの政府としての具体策が国民に開示されないのでは 
片手落ちではないか たとえば法律を作って夜中の広告塔などの間接的経済効果に対しての電力は
停止させるとか
責任の所在が明かされない世界が愕然(がくぜん)とした福島原発の汚染水の海への垂れ流しなどは、
私が責任を取るなど 具体的な度量を見せてもらいたい。

「この地域では30年以内にマグニチュード8程度の地震が発生する可能性は87%ときわめて高い。」 
とは よく言ったものだと あきれ果てた。

なぜなら 一国のトップが、かいわれ大根のとき多くの人を傷つけた風評被害になった発言を 
あっさりと忘れて 軽々しくも あいまいにではなく 風評被害も恐れずに具体的な数字を掲げて


よく言ったもんだ。
日本は今まで無防備なエネルギ政策を取ってましたと 積極的に日本の信用をなくす危険な宣伝をする 
一国のトップとしての資質を欠いた、自己保身のための発言と受け取った。
これでは輸出産業に基づいた経済発展など期待できずに 雇用も生まれない。
一に雇用 二に雇用 三に雇用ではなかったのか

なぜ停止ではなくあくまでも要請という形をとったのかといいますと
「指示や命令は、現在の法制度では決まっていない」との消極的な発言だが
停止するも、しないも 中部電力しだいであって 俺は 一応は 停止してくれと
頼んだんだ。 だから福島原発のような事故が起これば 責任は中部電力にあって
俺には責任はないという 見え透いた魂胆が明白に現れている。


だから パフォーマンスしかできない管直人にとっては 具体策よりも 
 「できる限り早く」 「全力を傾けて」 
などの抽象的な言葉が大好きで  
 いつどこで いつまでに どのような形を組織して 私が全部 責任を持って 
命令系統を一本化させて 国家国民の安全のために やりますという言葉が出てこないから
絶対に信用できない。 一度でいいから 実績を作ってみろよ といいたい。

最後は 東電を解体して責任を取らせて 初動でミスした無責任な管直人には
とてもだが 責任を取ってやめるなどの発想がないようなので  
日本国家もメルトダウンを起こしかねない 様相を施すようになって来た。

総理になってから失敗ばかりして 国民のことよりも 自分自信を大切にする総理大臣であるから 
あつかましくも総理の座に居座りつづけて、いままでは仮免だったという無責任に
自己評価をする最低男にも

歴史は、 無神経にも自画自賛してる彼を どのように評価するであろうか
過去、前例を見ない 無責任で無能な総理大臣として そして そんな情けない彼を選んだのは
日本国の民意であり 象徴である。

だからこの時代は 国民の政治 に関する心構えが低かったとの評価により
過去に見られない 最悪な総理が誕生した。 
と後世に語り継がれていくと思われる。

テーマ:日本を正常な国に戻したい - ジャンル:政治・経済



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