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検察は正義の味方仮面ライダーではなかった。
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正義の味方仮面ライダーを演じてた俳優としての水嶋ヒロも 
テレビ報道とは裏腹に事務所が彼を契約切れ前に 積極的に解雇したのですかね。
何をしくじったのでしょうか お世話になってる事務所とどんなトラブルを抱えたのでしょうか 
余計なお世話かもしれませんが
テレビがセンセーショナルに報じる事実には違和感を感じてます。

役者など芸能人は 誰でも二足のわらじを履いて執筆活動ができてるし 
事務所も 水嶋本人も 大義名分を模索してる最中に 
もうすでにどこかのプロダクションが裏で水嶋ヒロ事務所開設資金を出資して
影で彼をコントロールしており そして どこかの大手スポンサーが 
メディア運営費を 広告費としての名目で 各 メディアに 投資して 
各大手マスコミを コントロールしてるかも ですね

表向きは お互いのプロダクション
(例えば今までお世話になった研音とこれから支援してもらえる事務所)
が摩擦を起こさないため いわゆる
以前勤めてたプロダクション研音のメンツを保つためのパフォーマンス報道をさせてる 
芸能界のドンの姿が見え隠れしてます。 
この騒動のきっかけをつくった水嶋夫婦 ご両人 ご自身がこの騒動を今ひとつ
飲み込めてはいないと思います。
だから被害者意識で マスコミ報道を憎々しく 戸惑いながら 
成り行きを静観するしか無いでしょうね

こんな報道を教材にして 芸能報道を鵜呑みにせずに 誰にも洗脳されない 
自分の頭で考える能力を身につける力をつけてみましょう

そこで
さて正義の味方だと勘違いしてた 特捜部 仮面ライダーを追ってみましょう

郵便割引制度をめぐる偽の証明書発行事件で、大阪地検特捜部が押収した証拠品の
フロッピーディスク(FD)が改ざんされてたことが朝日新聞のスクープによりわかりましたね。

検察関係者は取材に対し「主任検事が一部同僚に『捜査の見立てに合うようにデータを変えた』
と話した」としている。
検察関係者の内部告発により この証言の裏付けを取るため 朝日新聞がデータ改ざんが行われたのかを 
大手情報セキュリティー会社(東京)にFDの解析を依頼しましたね その結果は 
驚き桃の木山椒の木(大変驚いた)でした。  
昨年7月13日午後の時間帯に 「6月1日」であるべき最終更新日時が「
6月8日」と書き換えられていた事実が判明したのです
検察の取調べテクニックとは こんなふうに シナリオ(事件を描いた構図)を描き 
そのシナリオ(構図)に沿わない証拠物が出てくれば 無視するか 改ざんすることが 
慣例化されてきたのでは と強く疑ってしまう今日この頃です。 

時限爆弾を仕掛けたの 意味は
一旦ありえないこの証拠物であるFDの返却によって 6月1日FD作成日日付が改ざんされた証拠物が
裁判所の検査によって 検察側に有利になるような 改ざんしたFD作成日 日付(6月8日)
が発見されることを願って  時限爆弾を仕掛けたと いったのです。

この証拠物を捏造した正義の味方仮面ライダー 
「大阪地検特捜部のエース」と呼ばれてた前田恒彦・主任検事(43)は

大阪地検に異動後の今年1~2月に、小沢一郎・元民主党代表の資金管理団体
「陸山会」をめぐる政治資金規正法違反事件の東京地検特捜部の捜査に、応援として呼ばれ 
小沢一郎の秘書 大久保隆規元秘書の取り調べにおいても 
大久保元秘書が関与するかのような強引な供述調書をまとめたが、起訴後に大久保元秘書は否認に転じた。 

この強引な捜査は密かに法曹界では顰蹙(ひんしゅく)を買い 
小沢叩きに費(つい)やすマスコミは狂喜乱舞した。

彼が描いたシナリオ(事件の構図)は こうだ 
大久保元秘書は 2つのダミーの政治団体から政治献金を受けたが ダミーなので 
実際に献金したのは西松建設なので
陸山会の収支報告書に西松建設の名前を記載した と前田恒彦・主任検事は供述調書を作文して 
強引に 大久保元秘書を脅したり スカしたり 怒鳴ったりして 脅迫して 
思考停止に追いやって サインさせた。

しかし 裁判で この供述調書は すぐに覆(くつがえ)されるので
何故かって 2つの政治団体は ダミーではなく 正規に登録されたはっきりとした政治団体であり  
この2つの団体が 押収された収支報告書に政治資金規正法に法(のっと)て記載されていたからである。

そこで 特捜部は 刑務所に収監されてる西松建設の元社長と 司法取引して 
まるで彼が 直接 献金したように嘘の供述をとろうとしたが 
この絵を描くことが共謀につながるので  はっきりと 彼は 断った。

そこでまた 西松の献金であり 2つの政治団体の迂回献金の絵が崩れてしまい
西松建設が記載されてたなどのでっち上げが 裁判でバレてしまうので 
今だにメンツにこだわる特捜部は裁判ができずにいる。

これでも わけのわからない市民団体が またもや 秘書3人が逮捕されたという情緒的な理由で 
小沢一郎を全員一致で 不起訴不当にするのですかね
このまま 裁判となれば 捏造した証拠物しか特捜部は提出できないので 
証拠なしでの裁判にもなりかねないですよね 

しかし 小沢事件に関する検察の落しどころが見つかりましたね 
この小沢一郎がカラム政治資金規正法  を不起訴処分にするには 
すべてを前田に罪をかぶってもらい 検察庁の組織を守る という構図が見えてきますよね 

裏では 検察が 組織を上げて前田の生活を保証するとの確約を取らなければ話になりませんが
正義の味方である特捜部から 検察庁という組織を守るため はめられた元検事である身内の話や 
裁判官 そして 汚職でつかまり冤罪が立証された元福島県知事の取調べでは、
「支持者を脅し虚偽の自白に追い込む検察の手口」として週刊朝日が報道してましたね 
こんな冤罪につながる話など など 数得れば 探せば たくさんあるはずです。

これまでの冤罪を見てきて 今まで私は こう思ってた 
検察が描いた構図にしたがって密室ででっち上げた調書に 
被疑者を思考を停止させる状態に持ち込み 強引にサインさせて、
その調書に基づいて裁判所は 疑わしきは罰せずなどの法の精神を踏みにじって 
恥ずかしくもなく お天道様の前で 正義の味方仮面ライダーを演じる裁判官がいると思ってた。

調書に書いてあることはでっち上げです と 公判で述べれば「反省の情皆無」 
と 誰もが我が耳を疑う 判決文が読まれる。

国策に法(のっと)った裁判は 政治ショーと化してたが 
これからは 我が身を帰らず正々堂々と 脅しにも屈せず 
判決を下す正義の味方仮面ライダー裁判官が またまた 出てきたことに 嬉しくなりました。 

これからは、冤罪を生まないために 
密室での取調べの完全可視化の法整備が絶対に 絶対に必要ですね 

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テーマ:日本を正常な国に戻したい - ジャンル:政治・経済

なんともやりきれない事件
冤罪事件
なんともやりきれない事件がまたもや起きた。

痴漢をでっち上げ被害者に成りすまして 加害者にされた男性から示談金を騙し取ろうと
する手口である。

何故警察は見込み捜査を行い 初動捜査を怠り 先入観で犯人と決め付けて 人の意見を聞かないのか。 犯人となる理由を必死で見つけるが 犯人でない理由など聞く耳を持たない 人の一生を棒に振っても平気なのか と 冤罪事件が表面に出るたびに怖くなってくる。

たまたま女性が良心の呵責にさいなみ自首したから 良かったが。

身につまされる思いである。 もし自分の身に降りかかったら いくら必死で自分はやってないと申し開きしても 犯人と決め付けられたら うそでも犯人にでっち上げられる
心境は測り知れないものがある。
日本の司法制度の欠陥が表面に出てきたのではないだろうか

検察や警察の自白の強要や 48時間の拘束は守られず 1週間でも2週間でも過去の
交通違反などで身柄を拘束する別件逮捕など また 一部の裁判官は 国家権力を背景にして有罪にすることを 競ってるのではないか と思ってしまう。

何故かって、
「疑わしきは罰せず」 という法の精神が 日本の司法制度では適用されてないのが実情なのですから。  こうなるとDV やセクハラなどで訴えられた人たちを 調べれば冤罪事件ではなかろうかいう 事件はかずえきれないほどあるのではないかと危ぐしてしまうのです。 

>国分さんは誤解を解こうと、自ら天王寺駅で降りた。「助けてもらえる」との思いで足を運んだ駅の>一室。「やってない」と訴えたものの、声を荒らげる警察官は「触ったやろう」と耳を貸さず、府迷惑>防止条例違反で現行犯逮捕、阿倍野署に連行された。暗い留置場で、男手一つで育てた結婚前>の娘たちが頭に浮かび、「犯罪者にされたら迷惑がかかるな」と一睡もできなかった。
>翌日も朝から取り調べが続いた。弁護士と接見して無実を訴えた後、午後6時にようやく釈放。迎>えに来た3人の娘たちが駆け寄り、抱きついてきた。「こんなことになってごめん」。娘に見せた初め>ての涙。「いいよ、信じてるから」との言葉が支えになった。   産経ニュースより

この被害者である国分さんの心境のくだりを読んだとき熱いものが私のほほを伝わった。


テーマ:許されない出来事 - ジャンル:ニュース

冤罪事件
私の警察での不思議な取り調べ室での体験2-2
前回に警察の自白強要の 証言強要の実態を私の体験を通して書き示した 続きです。

サインせろ しないの押し問答を1時間ほど繰り返した後 怒ったように取り調べ室を出て20分経過した後戻って来て 別の部屋に通されたのでした。 

そこに待ち構えてたのは やくざと勘違いされるような警官らしきこわもての男がいすにふんぞり返り 横柄に私に向かってそこに座れと命令口調でいうのでした。

お前はあの男が怖いのか 俺たちが守ってやるから心配するなでした 
「よっぽどあんたの方が怖い」 といえば 今度は 腹は減ったか、 飯でも食っていけ 
俺たちもこんなことはしたくないが ひき逃げされた人のことを考えれば 
犯人を挙げてやらねばと使命感があるんだ
わかるだろう といわれ だからお前もいい加減協力せろ それともお前も奴らの仲間か
と 脅したりすかしたりで 次はあの男は前科者で 刑務所に入ったり、出たりだから警察なんてなめてるし、ひき逃げなんて罪の意識はないんだよとのこと

そういうけど 彼は必死の形相で俺はやってないとしきりに訴えてたではないですかと
切り返せば  ぼすっと一言 「オマエな~~ 偽証罪ってしてるか?」
 今オマエは警察に捕まるような罪を犯してるんだぞ お前の親兄弟が泣くぞ 家族が前科ものを持ったら世間から後ろ指さされてかわいそうだと思わないか とキツ~~~イ言葉を浴びせてきたのでした。

たまたま月刊文芸春秋を読んで 徳島のラジオ商殺人事件を読み偽証罪になると警察に脅されてまさに犯人でない奥さんを犯人と偽証してしまった 悩み続ける従業員の話を知ってたので 私も立て続けにいったのです

「徳島のラジオ商殺人事件は知ってますか?」 ってね
するとナガ~~~~~~~~~~~~~~イ沈黙が続いた後 
もう帰れのたった一言で終り。

いったいあれはなんだったのかと不思議な体験による不思議な疑問が頭をよぎり
調べた結果 逮捕して24時間内に私の証言を得ることによって検察庁送りにすれば
たとえ誤認逮捕であっても 私が証言したからと私の責任にするつもりだったのではないでしょうか


*徳島ラジオ商殺人事件とは
徳島でラジオ商を営んでた店主が夜中布団の中で刺し殺されていたのですが
第一発見者である妻 茂子さんを警察は逮捕したのです。
茂子さんは否認し続けたが 警察は、当時まだ世間を知らない子供である16歳と
17歳の従業員に偽証罪をちらつかせての証言を強要させて、彼女が犯人とされたのでした。

第一審の徳島地裁56(昭和31)年4月18日、店員の証言を重視して、茂子さんに「懲役13年」を判決する。茂子さんは無実を主張して控訴する。
控訴審の高松高裁は、57(昭和32)年12月21日、控訴棄却の判決を行う。

茂子さんが犯人と証言した2人の店員は、「私は・・・大変なあやまちをおかしてしまった。私はなぜ真実をのべなかったのであろうか。しかしあの時自分は真実だけ言えばそれで済んだでしょうか・・・・・・。私は何度かいいなおし取り消したい事がありましたが、偽証罪を知ったので、それにおいても一度口に出したことは取消せないと言われた私は苦しんだ・・・」と述懐している。偽証罪をちらつかせた検察が証人に真実を言う勇気を削いだのである。

何にも知らない子供に偽証罪をちらつかせて、脅し不安にさせて 冤罪をはらす機会を潰した警察の実態が明らかにされた裁判があったのです。

テーマ:不思議な体験 - ジャンル:

冤罪事件
私の警察での不思議な取り調べ室での体験 2-1

前回冤罪事件に関する話題に触れたおり最後にお約束したように私の警察での不思議な取り調べ室での体験を読んでください。

あれは私がまだ20代で若く 警察とは法律の番人であり人を貶(おと)しめるなどとは
もってのほか 人間だからたまには間違いを犯すこともあるだろうが 正義の見方と思っていたのが 警察のイメージを一変させる出来事を体験したのでした

それは、新聞にも載らないほどのありふれた事件に偶然にも遭遇したのです。
といえばオーバーなのかな

キー ドン と音がしたので 外に出てみると 自転車が倒れてて老人が歩道の縁石に腰掛けていたとこに30代半ばの男が車から出てきて何か話しかけていたのです。
たいしたこともない交通事故かと軽く考えてその場から離れ その日はそれで終わりました。

翌日昼頃知り合いの派出所の警察官が別の警官をともなって私を訪ねてきました。
昨日交通事故を見なかったかと尋ねてきたのです。

見たことを話すと あれはひき逃げだというのです。
犯人を捕まえてるので 顔を確認してくださいとの丁重な お願いでした。

あまり気は進まなかったけど 犯人が否認してるので ひき逃げされたじいさまが かわいそうではないかと説得されて パトカーに載せられて警察署まで行きました

そして取り調べ室の隣の部屋からマジックミラーを通して 犯人といわれてる顔を見たとたん 即座に私は 警察官に向かって言いました.
 
「違う! 私が見たのはこの男ではない」 とはっきりと伝えたのです。 

そしたら そしたらですよ すかさず この警察官が私に向かって きつい 強い調子で 「よーく見てみろ あの男に間違いないなかろうが」
と叱るような 脅すようなキツーイ口調で あいつが犯人だと証言せろとでも 言いたげに怒鳴るのです。

それでも私は 違う人間だ あいつじゃないと再度言うのですが 警官が私に向かっていった言葉が 「あの男が怖いのか 」というわけのわからないことを言うのです。

早く帰りたかったので、適当にお茶を濁して帰ろうと考えた私は 彼の右の横顔を見たけど 正面しか見えないから判らないと告げると ますます彼は張りきって 右の横顔を向かせるからよーく見とけといわれ マジックミラー越しに見ていると 

オレはやってないと死に物狂いで必死になって否定してる彼に向かって 本当にやってないなら 俺の目を見ろと怒鳴り 彼が警官の目を見て振り向いた時点で右横顔を見ることができましたが 違う人間なので どんな状況で見ようと違う人間なのです。 

そしてすぐさま戻ってくるなり 見たか やっぱりあの男だろうが とさもあの男だと証言せろ といわんばかりのキツ~~イ口調の 半場脅されてるような口調でした。 
だから彼が犯人ではないことを説得しなければならないと思い 私が見た人間の特徴は髪の毛が長めで 少しふっくらしてるががっしりした体格の男だったといえば
あの男も体格がいいじゃネーか でした あの男は筋肉質の男 といえば どんな服装だったかと尋ねるので 防寒着のようなふっくらした 俗にいわれるナッパ服を着てたといえば
あの男もナッパ服を着れば ふっくらした体格になる と断言され さもあいつが犯人と早く言えといわんばかりの剣幕でした。 
私が見た頭の特徴は髪の毛が長かった あいつは短いといえば 待て 昨日床屋に言ってるはずだと取り調べ室を出て ものの数分で帰ってきた警官はやっぱり床屋に言ってた 彼に間違いないというのです。 

そして彼が犯人に間違いないと 独り言のようにつぶやきながら 彼が犯人なのだから
明らかに前もって書いてあるとわかる調書をさしだして この紙の下にフルネームでサインせろと強要するのでした。

人違いとさっきから何べんでも証言してるのに 何でサインを要求するのかと問えば
このままではお前は帰れないぞ と脅すのです。 

中学生の頃、知らないツッパリ兄ちゃんから言葉巧みに人気のないところに連れて行かれ 金を貸せと脅されたいわゆるタカリにあったときと同じ体験をしてるなーと思ってしまったものでした。

続く

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冤罪事件が後を絶ちません。!
冤罪事件が後を絶ちません。!

今日新聞を読んでて思ったこと
 富山県の強姦冤罪事件、鹿児島の選挙違反無罪判決などで、明らかになった相次ぐ冤罪事件により警察庁は 取り調べ適正化指針をマスコミなどを通じて発表されましたが もし本気で警察の強引な取調べによる冤罪事件をなくそうとの指針なら これを法制化しなければならないでしょう。

これは警察庁のマスコミ対策 世間の不評をかわすためのその場しのぎの発表ではないでしょうか 本気なら「疑わしきは罰せず」の法の精神を明文化して具体的に法制化しなければならないでしょう。

取り調べ適正化指針である取調べの監督対象行為一覧は下記の通りです。

容疑者への体の接触
直接または間接的な有形力の行使
ことさら不安を覚えさせ、困惑させるような言動
一定の動作や姿勢を取ることを強く要求
便宜供与の申し出、約束
容疑者の尊厳を著しく害する言動
警察本部長や署長の承認を受けない取調べ

  
この方針の発表は法制化を避けるためと警察のメンツを保つための発表ではなかったのではないでしょうか

今回は明らかに冤罪となって裁判所で無罪判決を受けるのはまれなケースでありましょう。
日本の警察は自白を重視し強要することから取り調べなどで想像を絶する取調べ室での状況が行われてきたのです。

やくざ社会も顔負けの警察の縦割り社会と縄張り争いにより上層部からの命令を受け個人の見解が無視され上層部の出世の踏み台にされることが多々あるのだと思われます。

そして特定のそれに乗っかる取調官がいることから 警察とは個人の権利よりも組織を守ることが優先される組織体である事が如実に現れたのです。

この今回の富山県の強姦冤罪事件、鹿児島の選挙違反無罪判決が、はっきりと無罪と裁判で判決を受けたことによって警察組織を守るための悪習の部分が表社会である世間に明らかにされたのです。

次回は、私の警察での不思議な取り調べ室での体験を投稿します。

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