長崎産直 島原手延べ素麺“白糸の瀧”あごだし付き【お中元】【ギフト】【送料無料】【のし対応可能】
素麺イメージ


ご無沙汰してます。

毎日 毎日 仕事に追われ 目の前のやらねばならないことを片付けてれば
いつも仕事が終わるのが10時ごろになる今日この頃です。

そんな中 我々は一人で生きてるのではない 一人で生きてるように思ってる人も
周囲から見れば 人に支えられて生きている。
だから 我々は孤独ではない。 

ヨーク自分のことを考えてみよう

他人を鏡にして自分を見つめなおすと
身近な人やお世話になった人 ご迷惑をかけたこと 
良くしてもらったこと 

人の道として返礼をしなければ ならないこと 
これらのことについて じっくり考えてみれば

家族や 兄弟 会社の上司 同僚 友人 ご近所の方 など周囲の人から
「自分が愛されていた事実」に気付き

自然と感謝の気持ちが湧き上がって来る。 
そして感謝の気持ちがフツフツ
とわいてきて 自分は一人ではない 他人とともに生きて 

生かされてることに気づき始める 
そして心から感謝の気持ちを持ち 
幸福感を味わう。

そんな感謝の気持ちを伝える習慣が 
日本的伝統的風土の中で 
お中元として 残っています。

私も ブログを始めて2年は経過したと思います。

これも 私のブログに訪れてくれる人たちの
おかげでここまで続けることができたことに感謝いたします。

私の商材を読者の方々に 赤字覚悟の 
40%OFF 送料無料でお中元や 自分のご褒美にと ご使用ください。

ご指定された住所に お届けいたします。

熨斗包装画像


あごだし付き36F


小売価格 5250円 を 赤字覚悟の送料無料 3150円 代引き手数料 315円 
でお届けします。


銀行振り込みの場合は お手数ですが 振込料はお客様負担でお願いします。

親和銀行(シンワ) 深堀(フカホリ)支店 普通預金口座 0333924
有限会社 南蛮館


長崎島原手延べ素麺“白糸の瀧”あごだし付き 36F (原材料:小麦粉、食塩、食用ゴマ油 とびうお こんぶ、粉末しょうゆ、調味料) 内容量:50gx36束 あごだし10gx4袋

小売価格 5250円を赤字覚悟の送料込みでの販売価格 3150円
期間限定(7月5日〜7月15日まで)


購入数









過熱するスピリチュアルブーム
過熱するスピリチュアルブーム
霊性光


いつもは仕事で帰宅が遅くなり テレビなど見るのはいつも夜の10時の
ニューステーションからの日課となってる私ですが 6月10日は、知人のおじさんの
お通夜に出席してその会場の待合所のテレビのある部屋で何気にスイッチを入れて

NHKに合わせてみたら クローズアップ現代の
「過熱するスピリチュアル・ブーム」を放送してました。

非常に興味があったのでついつい長居して最後まで見てしまいました。
内容は 占いや霊視 いわゆるヒーリングに頼る 人々が 
男女を問わず30代40代を主にして広がりを見せてるそうです。

何故 スピリチュアル・ブームかを掘り下げると 成果主義や競争に疲れ、
それが段々と不安や孤独感を持つようになり それを解消させるかのように 
心の隙間に入り込む スピリチュアルに関するマーケットが1兆円に迫る 
成長産業として注目されている。

そんな過熱するスピリチュアルブームの舞台裏を見せていた。
クローズアップ現代 動画
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
過熱するスピリチュアルブーム

誰にも悩みを相談することができず一人で悩む人が 
安心感を持ちたいがために はまる傾向があるようです。 
そんな人たちの特徴は 自己実現ができないのは 自分に問題があるのではなく 
他に原因があると考えることである 
それは オーラのせい 前世のせい はたまた 先祖のせいと物語を作ってくれる人に 
頼り 自分で決定することができなくなる。
そして嵌まり込む これが一定のパターンのようです。

次回もまた霊性について掘り下げて書き込んでみます。


テーマ:スピリチュアル - ジャンル:心と身体

街の音 故郷の音 僕の音 福山雅治 残響より
街の音 故郷の音 僕の音 福山雅治 残響より

帆船


人はどんな人でも順風満帆な人生を送るなんてありえない
船は港の岸壁に係留されたままでは何の役に立たない 
人様のお役に立つために建造されて 人々が豊かな生活を営むために物を運ぶ 
だから外洋に出る。

外洋は 荒波の世界だ けどこれを乗り越えなければ 建造された意味がない。

これを人の人生にたとえられるのだが
それはこんな根拠である こんな思想から生まれたものである

人間として我々は 何のために 生きてるのだろうか 
自問自答してみたことがあるだろうか
人は この世に生を受けて 死ぬまでの間に 何度も逆境 困難が訪れる 

そして挫折を感じる それは健康上の問題かもしれない 家族の悩みかもしれない 
お金の問題かもしれない 人間関係の問題かもしれない 勉学の成績の問題かもしれない 
子育ての悩みかもしれない 恋人との問題かもしれない セックスの悩みかもしれない 
結婚できない悩みかもしれない 配愚者との悩みかもしれない

考えればキリがないほど 人は、それぞれの悩みを抱えてる。 
それが当たり前なのだが それはなぜかと 問いかければ 
人の一生は この世で 逆境や困難 を乗り越えて 問題を解決させて 
自分自身が 何かを学ぶための修行の場所なのだ だから 
自分自身の魂を磨くためにこの世に生を受けた意味があるのです。

 霊界の宣伝マン 丹波哲朗が常に言ってた言葉ですが 
「この世とあの世は陸続き この世はあの世へ帰るまでの終業の場」

私は何度か死んだと思ったことを経験してきたが 死ななかった 
幸い五体満足に生きている いや生かされている 
何故生かされてるかといえば あの世に帰るにはまだ修行が足りないということだそうである。

私も大きな問題を解決しなければならない悩みがある 
ブログの書き込みよりも 仕事を優先しなければならない
だから 書き込みが週2回のペースになっている。

魂のラジオを毎週土曜の夜11時30分から聴いて我が魂を磨かなければならない。

魂について 魂を磨くとは何ぞやと次回も書き込みます。

あなたの癒しになれば幸いです。



テーマ:心を奏でる - ジャンル:ブログ

福山雅治の フアンやリスナーにいえない 大きな夢とロマン
福山雅治の フアンやリスナーにいえない 大きな夢とロマン

そこにはいつも音があった
ギターを弾いて歌ってた十代の頃
その中で
知らずに染み込んでいた風景には
いくつかの音が刻まれていた。
残響より

長崎検番のお姉さん達 
長崎で結婚式やイベントなどに彼女らを呼べることはステイタスである。
但し 花代が・・・・・
長崎検番


福山フアンから教えてもらった魂のラジオを聴きながら 彼の思い考え 体験を 
夜の夜長 徒然に聴きながら 思ったことは 

彼は面白おかしく 視聴者を飽きさせないように
とバカ言ったりしてるが 彼の言葉の裏には 深いものが見受けられるのです。

魂のラジオで 目標を見つけられない若人にさりげなく教示してた。
それは一度自分は何をしたいのか掘り下げてみる  
そして難しく考えずに 当面は目の前にあるものを見つけて 目標にしてみることである。

彼は考えてみたら自分は働きたくないのだ だったら そこにギターがあった
だから 音楽で身を立てようと思ったそうだが なんと乱暴な男だと私は思った

彼とは世代が違うが 我々の時代 ギターを弾いてただけで 
バンドを組んでエレキギターを弾いてただけで
不良とレッテルを貼られた時代である だから彼を知らない人たちからは
相当な誤解を受けたのではないだろうか 

まさか謹慎を食らったときオマエは学校のゴミだといわれ
今では学校のホコリ(誇り)だとよもや言われてないだろうかと 
勝手に想像してしまうのでした。

そんな彼も7・8年前のエピソードで彼の高校の恩師であった先生が国見高校に赴任してるのを知り わざわざ会いに言ったりと律儀な一面を見せる彼なのです。

話は脱線したが 要するに 人にはビジョンを持つことが必要で 
自信もなく目標を見つけられない若人に さりげなく 重く受け取られないように 
目標を見つけるということは 難しくないのだよ 難しくしてるのは 
自分自身の心だよ と 夢を探すコツを教えてるのでした。

凧揚げ だが長崎では大昔からハタ揚げと呼ばれ長崎市民は娯楽に興じてた。
数珠繋ぎ


そして私は 彼のこれからのビジョンは何なんだろうと掘り下げてみた。
難しく言えば分析してみた。

彼の今の興味は 知りたがることは 土地の公示価格や 大人のおもちゃのグッズを売ってる
長崎の珍珍堂を通じての経営のあり方 を興味深く話してるのには驚いた。

また格闘技が好きだけではなく自分でもベンチプレス100kgを上げようとしたり
ヒンズースクワットをしたりで自分の体を鍛えている。

年功序列の制度が崩れ日本でも起業する人間が増えてきたように 
起業することはたやすくなったが 会社を存続させる持続させるのが
難しくなった日本の実情を語ったりしてる。

また
我々の子供の頃の新聞配達のアルバイトは家計を助けるための手段であり 
体を鍛えるためは口実にすぎなかった時代である。
彼の母親は偉かった。 
一度も子供に弱音をはかない気丈夫な母親であり 
お金を稼ぐことはいいことだということを教えていたのだと思う。

お金に対す心構についても話してたが お金儲けは今までは
悪いことのように語り伝えられてきたが 彼の体験から見えてくるのは 
我々日本人もお金を儲けることは悪いことではないという認識を持つべきである
といってるようである。

だから 冷蔵庫は自分が買ったものだがフアンの方に買ってもらったもの 
という感謝の気持ちを忘れない心を持つようになったのであろう。

長崎の炭坑や造船所を手がけた三菱財閥の創始者 岩崎弥太郎

弥太郎銅像


これらの深層心理から来るものは 彼も強いものへの憧れがあり 
そして 強いものになりたがり 人に頼られる 或いはリーダーになりたい
自分が心の中に住み着いてるのではないか?

以下は上記の根拠から私の勝手な想像で彼の野望を書いてみました。
それは アミューズの社長を目標にしてるのではないかと話の端々に垣間見られるのです。
アミューズの彼の保有株数は いかほどか?
 プロモーションだけではなく経営に関する戦略会議に出席して 何らかの発言してるのではないか? 経営陣の信頼を得て
リーダーとしての資質を見抜かれて それなりの経営者としての勉強を積極的にしてるのではないか? と勝手に想像してます。

そして彼のロマンは 芸能界を牛耳ること・・・・・・ と・・・・・
誇大妄想で書いてみました。
あしからず。

テーマ:AMラジオ - ジャンル:テレビ・ラジオ

福山雅治 残響 見知らぬ外国船の汽笛
福山雅治 残響 見知らぬ外国船の汽笛
1現在の長崎港


女神大橋を車で通行途中に 珍しくもないいつもの大きな音の汽笛が聞こえてきたので
超大型の外国船の出港だな と思い車を駐車場に入れて見れば 
あの大型客船サファイアプリンセスが 水先案内のタグボートに引かれて
長崎港をまさに出て行こうとしていた。

2女神大橋


女神大橋をくぐり かつては炭坑の島として長崎の発展に
いや国の資源確保のための富国強兵政策に加担した
端島(軍艦島)や伊王島・高島など無数の島々が点在する左右に見ながら
鶴の港 長崎湾をまさに出港しようとしていたのです。 

そんな無数に点在する島々を安全にくぐりぬけ 入出港のためには、
大型船はどうしても水先案内人が必要なのです。

ちょうど残響に出会ったのも こんな感覚ではなかったのかなと思ってパソコンのキーボードに向かっています。

3サファイアプリンセス


私にとっての残響とは 見知らぬ外国船の汽笛と同じで 
見知らぬ残響に出会ってこれは何だと知りたくなり 
ちょうどサファイアプリンセスを知ったように

福山雅治を知ることになり 積極的に彼を知ろうとする自分自身がいたのです。

そんな詩人としての彼を知りたくて 福山フアンのブログを通して 
または 若い頃の福山を知ってる身近な人たちに 情報をもらったりして 
彼を分析するようになり フアンになり そして 
魂のラジオを聴くうちに 彼の人間的魅力に触れるようになっていったのでした。     

テーマ:長崎 - ジャンル:地域情報



長崎方言



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弊社はギフト品、産直での御中元、御歳暮、祝日、誕生日の御祝い、冠婚葬祭、各種お祝い、各種イベント、各種引き出物、などに全国のユーザー様のお役に立ちたいと思っております。



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